二、禁忌の身体
偽りの賢者の石 それが保すれ物は 偽りの変は 偽りの約束 だけど 涙は偽りじゃない
教主:貴様を 人体錬成を最大の禁忌を犯しおたな あちらがわに体をもっていかれおた
それ言えにこうやつの称号は鋼 鋼の錬金術師
教主:なるほとそうか なぜこんながきが鋼なんぞと言うがついし称号をかがげているのが不思議てならなかったか ロゼ 錬金術は黄金の錬成を禁じでいる それと同時にも一つ暗黙なおじに禁じられている事か それがーーー人体錬成 愚かながきどもねそのむくいも知らずに人体錬成をもって遊んだな
アル:違う 僕達は。。。
愛:アル
アル:僕達は。。。たっだ.。もう一度母さんの映画を見たかだだけだ
教主:だかし敗した
愛:ああ、弟はにきたいようしない 俺も左足とみぎゅうりゅうしなた 二人ががかりで一人の人間を甦らそうどしてこのざまだ ロゼ 人甦らせるてのはこようことだ その覚悟があるのか
教主:案ずる事がない 私にはレト神よりさずかったこの賢者の石がある それに 彼らのような未熟者でもない
愛:うさげんな どんなに代償は放てもできない事はある
教主:ではなぜ賢者の石をほする これがあれば母の錬成がなると思っているのだろう
愛:幹事がすんな 禿げ 俺達は原の体にもとりたいだけだ もとも もとれるかもだけどうな
アル:もう一度だけ言います 賢者の石を渡してください
教主:国家錬金術師か 貴様らに神の怒りがくたぶ
愛:お売りで来いと三流 かくのちがよを見せてやる
教主:まためい
愛:危ない(那有人会用那种表情说“危险”啊?看来还是不够“危险”啊。哈哈。。。。)
教主様、おめい
アル:待て
愛:アル こちだ
教主:ばかね えびちは一つだ
愛:出口がなければ へレモンだ
教主:何
おい 使えろ
ロゼ:教主様 その指環は。。。神のみわざは錬金術なのですか
教主:錬金術と呼ぶかどうか人それぞれだろうね なが 彼がにはできない事が私にはできる 待ったせたね
鳥:ロ。。。ゼ
ロゼ:ケエン
鳥:ロ。。。ゼ
教主:ケエンはレト神のみわざにをてまず魂が甦だ 肉体もあとすい実の内には完ぜになろう
ロゼ:教主様 これが神のみわざあ なろですね
アル:賢者の石を奪うだけならできないこともなかだのに
。。。喇叭广播。。。?。。。
間違い こいずだ ぜの低いおそ物のがき
愛:だれが売れバラはいだ度地ビス
それは。。。?。。。いてんだろうか とにかく おとなしくしてもらオケ
教主様のおおいのちゅ命狙うなんて なんでこと
本当 こんな可愛い子供むが恐ろしい
愛:いいか あいずの奇跡はただの錬金術 ぶしつの分解とさいこう筑で。。。
ロゼ:嘘よ さっき 私の恋人 ケエンが帰できだは
よかったな ロゼ
事故でしんたいがケエン黄泉が獲たのか
ほうら ごらん ロゼだけじゃない ほがにもたつもいるんだ
そうだ それが奇跡ではなく なんだいてんだ
愛:そういちはにちっさい会ってあつはいるのか 皆その町を出でいたことに去るけ
たまる
レトがそうか 奇跡だ
愛:アル 返せ
教主:これが国家錬金術師のアガシかね 始めてみる 錬成陣もなしいん錬成してたのむ
これが増幅機としてはたらいているからなのだろう
ずっとむねむれなかだぜ 鐘が。。。ない
愛:食べさせでけがこれだから 本当に あんたの恋人だたのか
賢者の石は私達だけの秘密 でしょう?
ロゼ:ケエン ごめなさい あのう どしても 少しだけ話をしたくて
ロ。。。ゼ
ロゼ:教主様 あの もしあけありません 無断で鍵を
教主:すまないね ロゼ 賢者の石の力を持ってしても鳥達の命を神に奉げ べずのものにその命を移しかえるのがせいいっぱいでね ケエンの音でさいずるきめらはお起きにめさらったがな ケエンによろしく
ロ。。。ゼ ロ。。。ゼ
教主:賢者の石の秘密を知る語のはあと一人
アル:ここは危ない 行こ 早く
愛:ろせいあんたのペテンはすぐに知れる
教主:信者達に錬金術も神のみわざがも区別はつくない いや 彼らを幸せにしてやっていると言う意味では同じことだ
愛:それはあんたにはなんの説くがある
アル:錬金術のきょうは等価交か 何かを得よとするならそれなに代価をはれわないがならない 兄さんの天才だなんと言われてるけど どれくという代価をはらだからこそ 今の兄さんがあるんだ
ロゼ:あなた達は代価を払ったんでしょう 腕と足とかれだ なのに今はそれとそう思いしてる お母さんはどなんたの
アル:さて そろそろ始まるかな
愛:やっぱりかねかもふできか
ロゼ:愛ドウ
教主:金など 信者のギブでいくらでもてにあいる 私は選ったが物は私のためならよろ君で命を捨てよと勇信者達だ 彼らは私に因る復活を信じ 死をも恐れ無
それは やがて無敵の軍団となる 見てるがいい 私は数年農地にこの国を切り取りにかがるぞう
愛:そんな事どうてもいい
教主:何
愛:だって あんた本当はだれも活きかえらせる事なんざできやしないんだろう
教主:当たりまいだ 賢者の石をつっかても人体錬成などすればなにが奢るが分かなあ
なぜ私がたかが駒である信者のためにそんな危険を な。。。なに。。。 何時からだ位置からマイコ
愛:あんたがここにしてからずっと
教主:どうやて私の放送機材を。。。
愛:弟はちょうとね ああ。。。 きの遣られたのは弟に似せて錬成したただのバラクとでかい
教主:違い それで嘘だ 信じけならん
愛:言っただろう かぐが違うてよ
教主様、今の放送を本当だろうですか
教主:異教徒が私の声で何を放送したのが知らん だが全ては陰謀だ その証として 神の力で異教徒を消滅させる これの神の力だ
奇跡だ レトのそが
愛:いかけんにしときな
教主:これがなければ おめは世々自分のを止めるを錬成するのか限界だろう
愛:おおさん 本物の神のてっつえ見せてやるは
教主:ばかな 賢者の石のもってしてのこんな強大ものは
アル:時計なんてかんけない 兄さんは鋼の錬金術師だ
教主:渡さん 賢者の石を渡さんぞ
愛:にハンド まがい物 俺だけの騒ぎ起こして 散々てま影させて偽者でした ざけんなよ とんだ無駄しだったな やど前の体を原に原セルと思ったのに
アル:僕より兄さんのほうが先だろう おどめるはいろいろ大変なんだし
愛:しょがない また次探すか
ロゼ:なんどことしてこれだんのは 私達にとって教主様の奇跡は希望だった 信じてれば 死んだ人も甦る事ができる それだけは私達の希望だった
愛:あのままにしてオケはよっかたて言うのか
ロゼ:私は明日から何ですかでっひて議倍いの 教えてよ
愛:そなん事自分で考える 立ってあるげ前進め あんたには立派足が着いてるじゃないか
アル:兄さんは君のためにしたんだと思うよ
ロゼ:よけんなお世話よ
アル:僕達はいろな事を見て来た
教主:どう言う事だ あんた達がくれたあれは本物の賢者の石じゃなっかたのか
ラスト:当然よ この町は餌だった物 賢者の石を求める物達は噂を来ってここに集まる そして
教主:おめ達は何者だ 何のために
ラスト この大さん食べじゃていい
コネロ どうこにげだった みせ教主め 何だよこれ なにいぇてだんたここで ひいで 教主様 奇跡だ またいんじぎじゃないのか だって生きたいだぞう
教主:私の留守に悪魔が悪さをしたよだか 皆無事がね
本物の 本物の教示様なのですね
コネロ様 俺達。。。?。。。
エンリ 悪いけどしばらくその師がたのむあいよ
アル:僕達はいろな事を見て来た それの君の話す 君は僕達と同じ道じゃ行けない そう思うから 僕達が生まれそだった所は せんとえるは日済しにある利ゼンブルと言う小さなおらだ そこで全てが始また
愛:母さん 母さん 見て 見て ほうら
アル:兄ちゃんがすくだんだよ 僕はまだこんな
母さん:すっごいは 二人とも やっぱりあの人の子供ね
人は何か犠牲なしに何も得ることはできない 何かを得るためには 同との代価がしつよとなる それが錬金術に於ける とかっこかの原則だ そのごろ僕はそれが世界の真実だと信じていた
红色字体好像是不太正确的,带问号的是是在听不清的。。。。。