僕にとってどんな時に幸せを感じると思いますか?恋人と二人だけいるとき、好きな雑誌を読んでいるとき、おいしい料理を食べているとき、のんびりと買い物するとき...
さあ、僕にとってどんなことに幸せを感じるかは、彼女は可哀相のように顔をしながら、僕にじっと見つめていたのがかもしれない。。
「ねぇ~わたしのどこがすきなのよ」
「全部好き」
「ほんとうに」
「嘘だよ」
「へえ~さいてい」
「ご姫様と一緒に幸せを感じるのよ」
「うん~幸せ、ご姫様は」
「くだらない、分からなくてどうして君と付き合ってたわね」
「運命かしら...」
「へえ~運命か~」
「そうかもね」
そのような回答はたびたび繰り返していた、だた、そのとき僕のそこから至福感が込み上げてきたんだ。僕はそれ以上にないほど幸せだった。
幸せは足元に.....今もう十分だ~
posted @ 2007-07-15 22:10
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