いつまでも一級の試験がある程度の終わりだと思ったが、今思えば、大違いだ。それはただ始まりだ。日本語の勉強の本当のドアを叩くレンガだ。一級という丘の背後はどれほど広いか初めてシミジミ感じた。豊富多彩、それが本当な世界だ。
一級が終わったら買い物をしようとか、一途アニメを見ようとか、様々な好きなことをしようとか、リストでもうちゃんと書いていた。今はもう半月経って、生活は思ったとおりに楽にならなかった。もっと厳しいと言えばいいと思う。上へ、上へ!心からある声が響いた。
時間はどれだけ大切なものだろう。世の中で、時間は唯一の公平的な物だろう。スポンジのように知識を吸収しようと、魯迅先生はそうおっしゃったのだ。
単純な勉強するほど楽しいことは少ないと思う。でもただ純粋的な勉強するのは意味がない、もっとも大切なのは、知識を生かすことだ。知識が生きているので、自分は進化できる。
posted @ 2007-12-14 22:25
akiragao 阅读(281)
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