全部私のせいだ!全部私のせいに間違いない!目の前に山のように積み上がられた宿題がその証拠であることは明らかだ。。。。。。見るだけで逃げたい。。。。。。でも尻尾のようなものなので、どこに行っても振られない。背中がちょっと冷や冷やする。。。。。。分かってるよ。もう自分のせいだと言ったんだじゃないか!でもね~生命は限るがあるけど、宿題は限りがないということさ~
できるかなぁ~ちょっと無理に見えるよね。半月前からはそのつらい的のため戦うすべきなのに。。。今は遅い?いいえ、認められないよ!待ってて、やって見せる!絶対間に合う!
華麗なる変身~~~
かぼちゃの馬車もう来たか?夜の12時間近だったよ~
「あ~今日はよかった。歯もいつもの姿に戻った~~~ちょっと小さな後遺症があるんだけど~まあ~いい」
「またいつも?」
「へえ?あっ、とんでもない~あるはずねえんだよ、ね ~」
「本当か?」
「歯はいつも!いつも ⌒^⌒ 子供っぽい~ 空想に耽る!」
「主人のほうこそ!」
「はあ~?もういい、眠たい。さあ~早く寝よう。。。。。。ああ~、私の一番のまくらさん~~~」
「だめ。まだ腹立っているの~」
「はあ~?勘弁してくれよう~いいからいいから、じゃ、昔話をしてあげようか?」
「ほんとうか?よかった!」わくわくしてる顔。
「私のせいに間違いない、馬鹿みたいな話。お休み!」柔らかいまくらさん~~待っててねぇ~~~