四川の大地震で、13億の中国人の心を引かれている。軍人は被災地で一秒も休まなく被災者の生命を救って、企業、普通な国民もできるだけお金を寄付し、序列を待って献血している。これは当たり前のことだ、私たちは、同じで中国人として、皆中国の大家族の一員であるわけだ。

 人類の災難の前、世界の国々も大きな関心を持って、わが国に各種な援助をして頂いた。日本、ロシア、サウジアラビア王国、英国、アメリカなど等。先ほど、yahoo.japanで関係なニュースを見て、日本と日本の国民からの援助に対して、感動した。

 日本首相の福田康夫は、「受け入れ態勢ができれば、『ぜひお願いします』と言ってくるのではないか。日本ができる役割があれば、できるだけのことはする」と強調した(産経新聞)。今日、わが国のお願いに応じて、日本の緊急援助要員も被災地に着いた。それに、普通の日本国民も色んな形式で、献金と物資などを援助して頂いた。

 中国では「滴水の恩、まさに湧泉のごとく相報いるべし」という諺のどおりに、災難の中にも、感恩の心も身につける。

 心から有難う!

リンク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080514-00000958-san-pol
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080515-00000044-mai-cn
http://volunteer.yahoo.co.jp/disaster/list/0030.html