最近中国も日本も暑いみたいで、今朝スガイプの相手(日本の対応方)が冷やし中華の具と一緒に埋もてみたいと言ってくれて、最初は意味分からなかった。冷やし中華の具とは小さな冷蔵庫かなと思ってたが、取り調べれば、まったく違っている。冷やし中華は冷たい専用の麺に肉、野菜、卵などを盛り付けて、タレをかけて食べる。味は色々違うかもしれないが、作り方は多分いつも食べている冷麺、ジャンージャンー麺と同じだと思う。具は皿とか碗とかの器具ではなく、麺に乗っている肉、野菜、卵などの物を指している。勉強になった。

暑い夏には、食欲もあんまりないので、冷たい冷やし中華は確かに最高だ。夏の風物詩となっている冷やし中華は、頭を覚める特別な魅力が持っている。勿論、中国なら、まったく同じな冷やし中華はないけど(名前のみは中華付いているが)、種類多くの冷たい麺も美味しいではないか。