
先ほど同僚と一緒に外へ休憩に行く時、怖い映画の話を話し合った。誰か世界の10大上映が禁止された映画を提出した、僕はその中に4、5の映画を見たことがあるが、怖いとは言えないが、あんまり変態すぎて、殆ど吐き気がされる映画だ。「マンホールの中の人魚」はその中で一番場面がいやらしい映画だそうだが、僕は、まだ見ていない。
ネットで該当な映画の紹介を探してみると、確かに感官と視覚にも耐えられない映画そうだ。すごい監督だと思う、見るのみ我慢できない映画は、少しずつ撮影までも平気か、若しかして監督も変態傾向だ。
大学の時、偶然に同級生の寮で「DEAD ALIVE」と言う映画を見た、ちょうど僕はラーメンを食べていた。でも、 「DEAD ALIVE」も凄く変態な映画だった、厭らしかった場面で僕は吐かんばかりだ、もちろん、食欲は全然なくなって、食べかけたラーメンも全て捨ててしまった。
本を見ている時、及び別人の話を聴いている時、知らずにその場面を思い込みがちだ、話よりも真実な画面が脳に浮かんでいる、取り分け汚い物にたいして、胃の中には反動しやすい。
でも、一方で、その映画は尋常でないものに耐える力を強化するには役に立つかもしれない、僕は、何時か勇気を出してその映画を見ると思うが、君は、見る勇気あるか^-^一緒に吐こう~