新年明け、しばらく家に電話をかけなかった。昨日、一度電話をかけて、一時間半も話した。何にを話したかと言うと今はほとんどはっきり覚えていない、でも、中には一つの話題を聞いて、なんだか、いろいろ感じられた。それは母が病気になったこと、年末にはなおらなかったままとしを超えてきた。今は少し治ったけど、全部ではない。ちょっと心配になった。自分はいつも親には心配をおかけさせて、親には本当に無関心みたいだと思って、自分は今の自分が一番嫌いになった。
嫌いわけがこれだけじゃなかった、他にもある。それは、今はいろいろなことに迷っている。彼のこと、仕事のこと、全部明日が見えないみたいで、迷って迷ってたまらなかった、だから、今の自分が大嫌い。
いったい、どうしたらいいか、どのようにすればいいか、何にをやらなければならぬか、何をしたいのか、何をすべきか、まったく分からないままだ。

今が思ったことを全部書いて、気持ちは少しよくなった。まあ、中国のよく言う言葉、車が山の下にやってきたら道が自然に出る。これで本当にいいのか。