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嘿嘿,听写起钢炼就一发不可收拾了~实在太喜欢这部动漫了~
エドワード:やっぱり賢者の石について書かれている本なんて、いまさらないなあ
アル:あの教主のも偽者だったし、また手掛かりがなくなっちゃったね
エドワード:一度セントラルに帰るか
アル:兄さん、ほら、錬金術入門、懐かしいね
エドワード:あ、そうか
ウンリ:ね、つまんない
アル:待って、もうちょっと
エドワード:よし、できた、見てろよ、ウンリ
ウンリ:プレゼントをくれるって言ってったのに
エドワード:だから今作るんだよ、プレゼント
アル:それが僕らの最初の練成だった
人は何かの犠牲なしに、何も得ることはできない、何かを得るためには、同等な代価が必要になる、それが錬金術における等価交換の原則だ、そのごろ僕らは、それが世界の真実だと信じていた
おかあさん
ウンリの父:ウンリがいけないですよ、せっかく二人が
ウンリの母:そうよエドワードちゃんもアルフォンスちゃんもあなたのためにしてくれたのよ
母:本当に、ごめんなさいね
婆ちゃん:いくら学んでも、たいていの人間は途中で諦めるっていうのに、あの子らはもう立派な錬金術師だよ
母:でもあの子たち、錬金術なんて何も知らないはずなのに
婆ちゃん:やっぱり、あの人の子供なのかね
母:錬金術なんて、いつ父さんに習ったの
エドワード:いない人にどうやって習んのさ
アル:本に書いてあったから
母:こんな難しいの分かるの
エドワード:なんとなく
アル:なんとなく
エドワード:いけないことだった
母:いいえ、たいしたものよ、みんなに自慢しちゃうかな
母:本は必ず元に戻すこと
うん
母:父さんが帰ってきたらちゃんと礼を言うこと
うん
母:それから、その扉は開けないこと
エドワード:分かった、これだ
アル:父さんが行く先(ゆくさき)も告げずに(つげずに)旅に出てから、遠く見ていることが多くなった母さん、でも、僕たちが錬金術を始めてからは、笑顔を見せてくれることが多くなった、お母さんが褒めてくれる、僕らは競って(きそって)錬金術にのめり込んだ
エドワード:母さん、母さん、見てみて、ほら
母:まあ
アル:兄ちゃんが作ったんだよ、僕はまだこんな
母:すごいわ、二人ども、やっばりあの人の子供ね
アル:お父さんも褒めてくれる
母:ええ、帰ってきたらきっとね
エドワード:ウンリのところに行ってくる
アル:兄ちゃん
アル:兄ちゃん、お父さんのこと嫌いなの
エドワード:嫌いつうか、よく覚えてねえ、あいつのことを言うと、母さん、変な顔する、それが、嫌なんだ
アル:ご、ごめん
エドワード:ウンリのとこ、行こうぜ
アル:ど、どういうこと
ウンリ:だから言ってるでしょう、父さんと母さんが死んだって
エドワード:で、でも、お父さんたち、医者だろう
ウンリ:そうよ、それで、イシュウバルの戦争に行って、死んだって
アル:ウンリ、僕たちのお父さんだって、同じようなものだから
ウンリ:同じじゃない、死んだってことは、二度と戻ってこないってことなの
エドワード:戻んないことなんてないさ、本で読んだんた、人造人間、ホマンクルスってのがある、あれは心を持たない人形らしいけど、錬金術なら、お前のお父さんたちだって
婆ちゃん:おやめ、それは赦されないこと何だよ、錬金術ってのは万能じゃない、だからあたしらオートメール技師がいるんじゃないか
エドワード:くそババ
アル:ウンリ、かわいそうだね
母:どうしたの、二人ども、どうしたのよ、エドワード、あなたも大きいのに、おかしいでしょう
エドワード:ごめん、母さん、遅くなって、母さん、母さん
アル:母さん
医者:昨日や今日の病じゃない、もう何年も、痛みに対敵(たいてき)したんでしょうな
母:あなた
エドワード:ここに、あいつに来た手紙がある、かたっぱしからこの人たちに手紙を出せば
アル:誰かが父さんの居場所を知ってて、帰るように言ってくれる
エドワード:帰ってきてほしくなんかない、でもしょうがないんだ、ちくしょう
母:父さんの残してくれたお金ね、手をつけてないの、それ使って、二人で仲良くね
エドワード:何言ってんだよ、母さん
母:何か練成してくれる、エドワード、そうね、花飾りが良いわ
エドワード:えっ
母:あの人が、いつも、作ってくれた
アル:母さんが錬金術を見ると喜んでいたのは、父さんのことを思い出すからだと、僕たちはようやく知った
アル:兄ちゃん、お腹空いた、寒いし、帰ろうよ
エドワード:アル、母さんを元に戻そう
エドワード:見る、あいつの私記(しき)だ、よく分かんないけど、人体練成について書いてある、こいつが解読(かいどく)できれば
アル:でも、書いてあるよ、人体練成は禁じられてるって
エドワード:死んだ人が生き返れば、誰だってうれしいに決まってる、みんな成功しなくて、悔しいから、大人たちが禁止してだけさ、俺とアルと母さんがまた楽しく暮らせるなら、母さんだって喜んでくれる
アル:でも、父さんに聞いてからのほうが
エドワード:母さんが死んだのはあいつのせいだ、母さんはいつまでもあいつのことを待っていたのに、葬式も帰って来なかった、あいつができなかったことなら、やってやる、やってやるさ
アル:僕たちは師匠を見つけて、錬金術を学びなおした、そして、あの日
エドワード:水35リットル、炭素(たんそ)20キログラム、アンモニヤ4リットル、石灰(せっかい)1.5キログラム
アル:燐(りん)800グラム、塩分(えんぶん)250グラム、硝石(しょうせき)100グラム、硫黄(いおう)80グラム、弗素(ふっそう)7.5グラム、鉄5グラム、珪素(けいそ)3グラム
エドワード:大人一人分の身体を構成する元素、構築式、これに魂を加えることで、母さんの精神を呼び戻して、肉体と結びつける(むすびつける)ことができるはずだ
アル:兄さん、大丈夫かな
エドワード:いまさら何言ってんだよ、アル
アル:でもさ、錬金術って等価交換だろう、肉体の材料が揃いだけど、母さんの精神は何と交換するの
エドワード:いいから、指出せよ、魂の、情報、これで全部だ、やるぞ、アル
マスタング:リゼンブール村か
アル:兄さん、何か変だよ
エドワード:アル
アル:兄さん、兄さん、兄さん
エドワード:アル
アル:最後見た所見は、兄さんの左足が分解されて消えていく姿、そして
アル:これは、あ
エドワード:ごめんな、アル
アル:兄さん、兄さん、何が起こったの、僕、それに、その腕
エドワード:右腕一本じゃ、そこらにあった鎧に、お前の魂を定着させることしかできなかったよ
アル:兄さん、それで、母さんは
エドワード:人じゃなかった
アル:そんな、何で、兄さんの理論は完璧だったはず
エドワード:理論は間違っちゃいなかった、間違ってたのは、俺たちだ
アル:婆ちゃん、兄さんを、兄さんを助けて
ウンリ:アル、なの
婆ちゃん:えっ
ウンリ:あんなたち修行から帰ってたの、なのに、どうして
婆ちゃん:まさか、母さんを作るなんて考えてたんじゃないだろうね
マスタング:なるほど、人体練成の光か、見たこともない強烈な練成反応だった、失礼
アル:国家錬金術師
婆ちゃん:軍人が何の用だい、この子達は、見てのとおり大怪我をしてるんだ
マスタング:こんな手紙が回されてきましてね
アル:それ、兄さんが父さんの知り合いに出した
マスタング:君たちの父親、ホウエンハイムは私たちも長いこと探していてね
婆ちゃん:父親の行方なら、知れないままさ、けが人の前だ、帰っとくれ
マスタング:人体練成を図って(はかって)なお、命を取り止めだとしたら、父親より興味深い、いい国家錬金術師になれるかも知れんな
婆ちゃん:この子は何もしちゃいないよ、帰りな、取り込み中だよ
マスタング:私は国家錬金術師ロイ・マスタング中佐だ、セントラルを尋ねるがよい
アル:あの、おはよう、ウンリ
ウンリ:あ、アル、起きてたの、ご、ごめんなさい、私、あの
エドワード:婆ちゃん、家にまとまった金があるんだ
婆ちゃん:ばか、詰まんないこと気にすんじゃない
エドワード:違うんだ、その金で俺にオートメートをつけてくれ、俺、この間のロイって人を尋ねて、国家錬金術師になる、そのためには、自由になる手足が必要だろう
婆ちゃん:お前、まさか聞いてたのかい
エドワード:先生に聞いたんだ、国家錬金術師になれば、国家が管理している貴重な文献も読めるし、予算が支給されて、自由に研究できる、それに、あの時計は錬金術師の力を増幅させることもできるって
婆ちゃん:先生はこうも言ってなかったかい、一度戦争が起これば借り出せるし、命令があれば、大衆のために使うべき錬金術で、人の命を、あたしの息子たちの命を奪った戦争だって、国家錬金術師が絡んで(からんで)いたって
エドワード:軍の犬だろうと何だろうと、かまわない、俺にはやらなきゃいけないことがある
婆ちゃん:エード、お前まだ
ウンリ:辛抱しなさい、私たちが作った最高作品なんだからね、大丈夫だから、入ってこない
婆ちゃん:驚いたね、神経一本一本繋ぐ痛みは、大人だって悲鳴(ひめい)をあげるのに
エドワード:こんな痛み、あいつに比べたら
アル:久しぶりにやろうか、兄さん
エドワード:精神を鍛えるには、肉体を鍛えよ、師匠が言ってったっけな、でも、アル、その身体で大丈夫か
アル:オートメールには負けないよ
アル:兄さん、本気で国家錬金術師になるつもり
エドワード:なれるかどうか分かんないけど、あのロイって人に会って見る
アル:やめなよ
エドワード:俺は決めた
アル:だったら僕がなる
エドワード:お前には無理だ
アル:兄さん、まだ母さんを練成するつもりなの、あの時言ったじゃないか、間違って言ったって、なのに、僕が国家錬金術師になる、そして、兄さんの手と足を元に戻す方法を見つけてくるから
エドワード:お前はそんなこと考えなくてもいいんだ
アル:だって、僕のせいだ、僕が反対していれば、足がなくさなかった、僕の魂を定着させるために、腕まで
エドワード:お前こそ、そんな身体でどうすんだよ
アル:兄さん
エドワード:お前を元に戻す方法を、見つけてくるから
アル:母さんは、もういいんだね
エドワード:たぶん、母さんの命と等価交換できるものなんてさ、この世にはないんだ、それに、お前まで失いたくない
アル:だったら、やっばり僕も行くよ
エドワード:何でだよ
アル:兄さんすぐサボるじゃん、僕がついてなかったら
エドワード:そういうこという訳
アル:二度と、離れ離れに(はなればなれに)なりたくないし
アル:自分たちの身体であっても、禁じられた人体練成を求めることに違いはない、失敗すれば、今度こそこの世から消えるかもしれない、それ以上の、どんな報いを受けるかも、それでも、後戻りはできない、だから、旅立ちの日、僕たちは家を焼いた
鋼の錬金術師
第四話
愛の練成
人形に命が宿るとき、人は自分の愚かさを知る、それでもまた繰り返す、愛の練成できるならと
posted on 2008-05-24 23:16 小鱼 阅读(53) 评论(3) 编辑 收藏 所属分类: 《钢之炼金术师》听写
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2008-05-24 23:21 |
行く先(ゆくさき)
告げずに(つげずに)
競って(きそって)
対敵(たいてき)
私記(しき)
解読(かいどく)
結びつける(むすびつける)
図って(はかって)
絡んで(からんで)
悲鳴(ひめい)
離れ離れに(はなればなれに)
2008-06-23 08:01 |
这个只有台词,没有听力吗?我是不是有些“人心不足,蛇吞象呢?”
2008-06-23 08:29 |
@gxr
呵呵,因为这个是一集的听写,占的空间实在是太大了,就没有上传,不过用迅雷或是BT都可以下载到这一集的~
如果下不到的话,再找我,我可以给你发一份~
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