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自从春节时看了钢炼这部动漫,我就一发不可收拾地迷上了它~
实在是喜欢得不得了,于是终于在上个月决定要开始听写这部动漫了~
在我拖拖拉拉的进行了一个月之后,终于第一集的听写出炉了,呵呵~
话说虽然爱死这部动漫了,但一下子要听写一整集,还真是很难的说,差点没吐血~但是看到WORD里打出的满满6页,很有成就感啊~
有任何错误,请回复指正,谢谢撒~
PS:紫色部分是我第二次校对时修改的部分,红色为不确定的部分~
エドワード:できた、アル、大丈夫、完璧だ、やるぞ
アル:錬金術とは、物質の構造を理解し、分解し、再構築する科学技術である、それは、うまくすれば、鉛(なまり)から黄金を生み出すことも可能にある、しかし、科学である以上、そこには大自然の原則が存在した、質量(しつりょう)が一のものからは、一のものしか生みだせない、等価交換の原則
ウンリ:何、どうしたの
婆ちゃん:こら、ウンリ
等価交換の原則は何かを得るためにはそれと同等の代価が必要であることを指名している、それは教訓(きょうくん)なのだろうか、人は何かの犠牲なしに、何も得ることはできないと
エドワード:アル、アル、アルフランス、くそ、こんなことがあってたまるか、こんな、こんなはずじゃ、畜生、持って行かれた、母さん、いや~
エドワード:腹減った、せめて草だけでも入ってれば、パンに換えられるのに、えっ、アル、アル、どこだ、アル、アル
アル:ここです
エドワード:えっ
アル:助けて、兄さん
エドワード:また埋まったのか、もう一回やったら、おいてからな
アル:だって
エドワード:だってじゃねい、ア~ル~、待って、アル
アル:待ちません
エドワード:止まる
アル:止まりません
エドワード:どっちかにしろ
アル:決められません
太陽に挑む者
アル:兄さん、大丈夫
エドワード:お前が止まらないからだろう
アル:あの状況で止まれと言われて止まる人はいないと思うよ
エドワード:え、え、そうかい、喉、渇いた、水、水で~す
アル:兄さん
エドワード:水、水、、水、水、水、水、水、水、えっ、さっきからしてたのはこのにおいか
アル:兄さん、血
エドワード:のように赤いワインだ
爺さん:こら、ここは子供は使用禁止だろう、いや、悪い、悪い、旅人じゃ分からねいよな、ワインが涌いてるなんてよ
エドワード:ずいぶん豊かなんだなあ、リオルの町は、ワインで噴水(ふんすい)なんて
爺さん:え、それもこれも、おっと、言えない
この地上に生きる神の子らよ
祈り信ぜよ、さらば救われん
太陽神レットは汝(なんじ)らの足元を照らす
エドワード:何だ、こりゃ
アル:宗教放送
爺さん:俺にとっちゃ、あんたらのほうが何だこりゃ何だがね
私はレットの代理人にして、汝ら(なんじら)が父
爺さん:あんたらが大道芸人かなんかかい
エドワード:あのな、おっちゃん、俺たちのどこが
爺さん:芸人じゃないなら、何でまたこんなところまで
エドワード:ちょっと探し物ね、で、何なの、この放送
爺さん:コウネル様だ
エドワード:いや、だから、誰
爺さん:太陽神レットの代理人を知らんのか
エドワード:だから誰
男の人:コウネル様さ、奇跡の技をお持ちなんだ
男の人:砂漠の中で見捨てられたこの町がこんなに豊かになったのもあの方のおかげさ
男の人:本当にすごいお方だよ
男の人:あ、本当に奇跡だよ、あの方の御(み)技は
エドワード:宗教には興味ないし、行くか、アル
アル:うんん
爺さん:困るな、お客さん、大体そんな格好でいるからこんなことに
エドワード:悪い、悪い、すぐ直すから
爺さん:直すって
アル:ごめんなさい、兄さん、僕がやるよ
エドワード:うん
爺さん:何だ、そりゃ
エドワード:錬成陣さ
アル:よし、じゃ、いきます
レットの代理人である私の愛は
爺さん:こいっちゃ驚いた、あんたも奇跡の技は使えるのかい
エドワード:なんだい、そりゃ
アル:僕たち、錬金術師なんです
エドワード:エルリック兄弟っていやや、結構名が通ってんだけどね
男の人:錬金術師
男の人:奇跡の御技じゃねいのか
男の人:錬金術師なんて、このあたりじゃ聞かねいな
女の人:鋼の錬金術師、エドワード・エルリック、イーストしてあたりじゃ有名よ、噂の天才錬金術師ってね
男の人:すげい、なるほど、こんな鎧(よろい)が着てるから、二つが鋼なのか
男の人:そんなに有名なのかい
アル:あの、僕じゃなくて
男の人:えっあっちの小さいの
エドワード:誰が豆粒(まめつぶ)見ている、目に入られないって
男の人:そこまでいってないよ
ロゼ:何だか、今日は賑やかね
爺さん:あ、ロゼ
ロゼ:あら、見られない方たちね
アル:僕、アルフランス・エルリックです
エドワード:俺が、鋼の錬金術師、兄のエドワード・エルリックだ
ロゼ:えっ、あなたのほうがお兄さんなの
アル:ま、ま
爺さん:ロゼ、もう、お供え(そなえ)の買い物が終わったのかい
ロゼ:ええ
爺さん:だったら、この二人をレットの教会に連れて行って案内よ、探し物をしてるそうたから、神のご加護があるようにさ
アル:そんな、僕たちは
ロゼ:いいですよ、宿坊(しゅくぼう)もありますから、どうぞ、お泊まりになってください
アル:でも
エドワード:そうですか、だったら、お世話になろか、アル
アル:そう、そうだね
男の人:ロゼもすっかり明るくなったな
爺さん:これも教主様のおかげだ、あんなことがあったのに
エドワード:アル、さっき店にいた女、どっかで見たことないか
アル:うん
ロゼ:大丈夫ですよ、探し物はきっとすぐ見つかりますよ、それに、お祈りすれば、身長もきっと伸びます
エドワード:何だとこら
ロゼ:ごめんなさい
エドワード:誰が豆粒だよ
アル:兄さん
エドワード:おい、待ってて
祈り信ぜよ、さすれば、汝ら願い乗じせ
今日も明日もすべての子らに光の恩寵(おんりょう)を賜らんこと(たまわらんこと)
男の人:お疲れ様です、教主様
男の人:今日もありがたいお言葉を、ありがとうございました
ロゼ:教主様
教主:お、ロゼ
ロゼ:あの、旅のお方を宿坊に泊めてもよいでしょうか
教主:日々神のために尽くしておるようだね
ロゼ:はい、私はいつもレット神のために、ですから
教主:神は君の善行(ぜんこう)を見ておられるよう、奇跡が起きないのは、また少し時間が足りないからだ
ロゼ:はい
アル:あれ、ロゼさんの恋人のお墓なんだって、身寄りもなくて、恋人を事故で失って、ロゼさんはコウネル教主の教えに縋ったんだ(すがったんだ)
エドワード:死んだものが蘇るわけでもあるまいに
アル:生き返るらしいよ、生きるものには、不滅(ふめつ)の魂を、死せるものには復活(ふっかつ)を、その証は奇跡の身技、だってさ
エドワード:胡散臭い
エドワード:どう思う
アル:どうも、こうも、あの変成反応は錬金術でしょう
エドワード:だよな、それにしちゃう、法則が
ロゼ:あら、お二人ども、どうですか、コウネル様の奇跡の御技は
エドワード:あれはどう見ても錬金術だ、コウネルってのはペテンやろうだなあ
アル:そうと決まったわけじゃないんです、それに、法則無視してるし
ロゼ:法則
エドワード:錬金術ってのは無から有を生み出すわけじゃない、自然界の法則に従った、科学技術なんだ
アル:一の質量のものからは同じく一の物しかできない、僕が同じ大きさのラジオしか作れなかったと同じです、巨大なラジオを作ったり、紙は木に変えられることはできない
エドワード:何かを得ようとするなら同等の代価が必要ってことだ、だが、あのおっさんはそれを無視しっちまってる
ロゼ:だから、奇跡なんですっては、錬金術であんな奇跡を起こせるんですか、ケインだって、もうすぐ
クレー:エルリック兄弟
教主:兄のほうが12歳で国家錬金術師の称号を得たと聞いている、鋼の錬金術師と
クレー:あんなちっこいがきが
教主:軍の犬だ、軍が豊かなこの町に目をつけ、介入するつもりだ、民を私のくらを救わねばならない、クレー
クレー:神の御心のままに
教主:お知らせいただき感謝いたします
女の人:あの男だけでは心持たないわね
教主:念のため、もう一つの手もこれから
エドワード:そうやっては、正直に神に使えていれば、いつか死んだものも生き返るのかい
ロゼ:ええ、必ず
エドワード:水35リットル、炭素(たんそ)20キログラム、アンモニヤ4リットル、石灰(せっかい)1.5キログラム、燐(りん)800グラム、塩分(えんぶん)250グラム、硝石(しょうせき)100グラム、硫黄(いおう)80グラム、弗素(ふっそう)7.5グラム、鉄5グラム、珪素(けいそ)3グラム、その他少量の15の元素
ロゼ:何
エドワード:標準的(ひょうじゅんてき)な大人一人分として計算した場合の、人体の構成(こうせい)物質(ぶっしつ)だ、今の科学ではここまで分かっているのに、実際に人体練成して成功した例は報告されていない、足りないものが何なのか、科学者は何百年も研究を続けている、ただ祈って待ち続けるより、有意義(ゆういぎ)な努力なんじゃないかなあ、ちなみに、この成分材料は、市場に行けば、子供の小遣い(こづかい)でも全部買えちまうぞ、人間ってのはお安くてきてんなあ
ロゼ:人はものじゃありません、神を冒涜(ぼうとく)するのですか
エドワード:錬金術師ってのは科学者だからなあ、神様なんだあいまいなもの、信じちゃいないのさ、その俺たちが神に一番近いところにいるなんて、皮肉なもんだ
ロゼ:あなたは神ではありません
エドワード:太陽も神じゃない、高熱(こうねつ)の固まり(かたまり)だ、太陽に近づきすぎれば、燃え尽きるだけ
アル:もう兄さんたら、ロゼさんを怒らせて
クレー:心配ない、お兄さんもすぐに行きますよ
ロゼ:クレーしけい、何を
クレー:こやつらは神の敵、すべては神のご意思です
アル:あ、びっくりした、僕の頭
エドワード:ストライク
ロゼ:そうなったるの、かみがみ
エドワード:どうもこうも
アル:こういうことで
ロゼ:中身がない
アル:これが、人として犯してを乗らない聖域に踏み込んだ罰というやつさ、僕も、兄さんもね
ロゼ:いや
エドワード:ロゼ
ロゼ:本当だった、教主様のおっしゃるとおり、あの人たちは、神の敵
エドワード:こんなとこあるなんて聞いてねいぞ、ロゼ
教主:よくここまで連れてきてくれたね、ロゼ、国家錬金術師か、いつかは来ると思っていたよ
エドワード:ペテンで信者を騙してるからか、それとも、賢者の石を持ってるからか
教主:これのことかね
エドワード:練成陣も描かず(えがかず)等価交換の原則も無視した練成、答えは一つしかない
教主:いかにも、伝説の中だけの代物(しろもの)といわれる幻(まぼろし)の術法増幅器、賢者の石
エドワード:探したぜ、単刀直入言う、賢者の石を遣し(よこし)な、そうすりゃ、町の連中には何も言わないでおいてやる
教主:私からこれを奪うというのか、私の奇跡の身技がなくなれば、この町はどうなるのかな、な、ロゼ
エドワード:ロゼ、そいつはただの三流ペテン師
教主:私は内乱(ないらん)で滅びかけて(ほろびかけて)いたこの町を蘇らせた、水を生み、ワインに変え、建物を作り、人々に金さえも与えた、私は神の代理人だ、お前はこの町の人々から神を奪うつもりかね、そんなに軍の命令は絶対か
エドワード:軍の命令なんて、どうでもいい
教主:何
エドワード:俺には、俺たちには、それが必要だ
ロゼ:どうして、私たちから希望を奪うってして、それでも
アル:ロゼ、僕たちは
エドワード:無駄だ
教主:さて、それでは賢者の石の力を見ていただくとしよう
エドワード:アル
教主:鎧はあだっとなったな、その砂では錬成陣も描けまい
エドワード:賢者の石で動物同士を合成させた
教主:そう、キメラだ
エドワード:こいつは素手(すで)でやりやおにはきずそうだなった
教主:何、練成陣もなしに練成を、行け、どうだ
エドワード:何つうってな、逃がすかよ、どうした、猫やろう、しっかり味わいよ
女の人:グラトニ、あの子
教主:ば、ばかな、あの爪でも切り裂けんな(きりさけんな)足、あの牙(きば)でも砕けぬ(くだけぬ)腕だと、まさか、貴様
エドワード:あ、そうだ、ロゼ、よく見ておけ、これが人体練成を、神様とやらの領域を侵した咎人(とがびと)の姿だ
ロゼ:機械の手足、オートメール
教主:貴様は、人体練成を、最大の禁忌(きんき)を冒しようたな、あちら側に、体を持っていかれよった
エドワード:太陽に近づきすぎれば、燃え尽きるだけ
教主:それ故に、こやつの称号は鋼、鋼の錬金術師
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