一、例のように下線部に適当な言葉を補って分を完成しなさい。
・下線部の長さと言葉の長さとは関係はない。
・表記・文法に間違いがあれば減点される。
〈例〉
問題:もっと練習
(A) ば、あのチームには
(B) ないだろう。
答え:(A)しなければ (B) 勝て
1.上司:「昨日頼んでおいたレポートは、もうできているかな」
部下:「すみません。まだ終わっていません。
(A) までには、
(B) ので、もう少しお待ちください」
2.「あれからよく
(A) が、やっぱり
(B) ことにしました」
3.佐藤さん:「木村さんの車、しばらく貸してもらえませんか。できれば1週間くらい」」
木村さん:「1週間は無理ですよ。
(A) たら、
(B) こともないけど」
4.まったく
(A) ところをみると、
(B) のだろう。
5.鳴り物入りでスタートした
(A) だが、
(B) という印象はぬぐえない。
二、例のように三つの言葉をすべて使って一つの文を作りなさい。(※一つの文の中で三つの言葉を使う)
・必要なら言葉の順序を変えてもよい。
・また、必要ならほかの単語を使ったり、形を変えてもいいが、表記・文法に間違いがあれば減点される。
・ローマ字で書いても採点されない(点は与えられない)。
〈例〉
問題:【全然・分かる・話】
答え:彼の話は難しくて全然分からなかった。
1.【今・アパート・住む】
2.【間・出かける・電話】
3.【意見・相性・どうも】
4.【証拠・余地・弁解】
5.【葛藤・主人公・見事】
posted on 2007-02-10 19:15
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