一、例のように下線部に適当な言葉を補って分を完成しなさい。
・下線部の長さと言葉の長さとは関係はない。
・表記・文法に間違いがあれば減点される。
〈例〉
問題:もっと練習 (A) ば、あのチームには (B) ないだろう。
答え:(A)しなければ (B) 勝て
1.さっき電話したときは (A) ので、後でもう一度 (B) てみる。
2.「 (A) なら、ついでに (B) てもらえませんか。」
3.この専門書は (A) わりには、よく (B) 。
4.山田:「一体どうしたんですか。これじゃ、これから仕事を頼めませんよ。」
木下:「なにしろ (A) もので、まことに (B) 。」
5.人間型で二足歩行できるロボットが登場したのは、ほんの (A) のことだ。ロボット技術の進歩はまさに日進月歩で、今度は歩くだけでなく、小走りやジャンプもできるロボットができたという。この調子で進歩したら、ロボットは近い将来、人間を (B) なるのではと、危惧する人もいるのではないか。
二、例のように三つの言葉をすべて使って一つの文を作りなさい。
(※一つの文の中で三つの言葉を使う)
・必要なら言葉の順序を変えてもよい。
・また、必要ならほかの単語を使ったり、形を変えてもいいが、表記・文法に間違いがあれば減点される。
・ローマ字で書いても採点されない(点は与えられない)。
〈例〉
問題:【全然・分かる・話】
答え:彼の話は難しくて全然分からなかった。
1.【呼ぶ・友達・パーティー】
2.【少なくとも・簡単・会話】
3.【怪我・子供・かむ】
4.【始終・行う・和やか】
5.【暴く・反響・記事】
答案回复可见:
posted on 2007-02-18 22:15
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