一、例のように下線部に適当な言葉を補って分を完成しなさい。
・下線部の長さと言葉の長さとは関係はない。
・表記・文法に間違いがあれば減点される。
〈例〉
問題:もっと練習 (A) ば、あのチームには (B) ないだろう。
答え:(A)しなければ (B) 勝て
1.「私はその時間、家にいるかどうか分からないので、家に (A) 前に、必ず (B) てくださいね」。
2.「 (A) と、 (B) 見えますから、その角を右に曲がってください。」
3.山田:「売り上げを伸ばすために、広告費を今の1倍にするらしいよ。」
木下:「 (A) からといって、 (B) とは思えないけどね。」
4.木村:「首相も責任を取って辞任をせざるをえないんじゃないかな」
小林:「 (A) わけじゃないんですから、 (B) でしょう。」
5.医療ミスによる事故が後を (A) 、医療事故でなくなった遺族の訴えを聞いていると、病院ぐるみで (B) など、あってはならないことが現に起きているようだ。
二、例のように三つの言葉をすべて使って一つの文を作りなさい。
(※一つの文の中で三つの言葉を使う)
・必要なら言葉の順序を変えてもよい。
・また、必要ならほかの単語を使ったり、形を変えてもいいが、表記・文法に間違いがあれば減点される。
・ローマ字で書いても採点されない(点は与えられない)。
〈例〉
問題:【全然・分かる・話】
答え:彼の話は難しくて全然分からなかった。
1.【遊ぶ・行く・公園】
2.【自動車・おる・引く】
3.【わざわざ・ありがとう・わたし】
4.【ごく・秘密・関係者】
5.【覆る・最高裁・二審】
答案回复可见
posted on 2007-02-21 12:28
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