一、例のように下線部に適当な言葉を補って分を完成しなさい。
・下線部の長さと言葉の長さとは関係はない。
・表記・文法に間違いがあれば減点される。
〈例〉
問題:もっと練習 (A) ば、あのチームには (B) ないだろう。
答え:(A)しなければ (B) 勝て
1.わたしは、 (A) 間に、いろいろな (B) たいと思っている。
2.いくら自分で (A) ても分からなかったので (B) ことにした。
3.我が国は、小麦をはじめ多くの (A) を輸入に (B) 。
4.「せっかく誘っていただいたのですが、あいにく (A) ので、 (B) もありません。」
5.「バリアフリー社会」などという聞こえのいい言葉をマスコミが使い始める。すると、お役所も企業もこぞって使い始め、「バリアフリー社会」とはどう (A) べきかという議論は十分に行われないまま、言葉だけが独り (B) 。
二、例のように三つの言葉をすべて使って一つの文を作りなさい。
(※一つの文の中で三つの言葉を使う)
・必要なら言葉の順序を変えてもよい。
・また、必要ならほかの単語を使ったり、形を変えてもいいが、表記・文法に間違いがあれば減点される。
・ローマ字で書いても採点されない(点は与えられない)。
〈例〉
問題:【全然・分かる・話】
答え:彼の話は難しくて全然分からなかった。
1.【作る・木・本棚】
2.【前もって・情報・旅行】
3.【問い合わせる・わずか・在庫】
4.【粘り強い・人質・結果】
5.【正念場・首相・野党】
posted on 2007-02-16 18:47
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