一、例のように下線部に適当な言葉を補って分を完成しなさい。
・下線部の長さと言葉の長さとは関係はない。
・表記・文法に間違いがあれば減点される。
〈例〉
問題:もっと練習 (A) ば、あのチームには (B) ないだろう。
答え:(A)しなければ (B) 勝て
1.Aさん:「あ、雨が降りそうですね。」
Bさん:「そうですね。 (A) うちに、 (B) ましょう。」
2.Aさん:「Bさん、上司の命令でも、いやな仕事だったら、やらないでしょう。」
Bさん:「いいえ、 (A) でも、 (B) だったら、やりますよ。」
3.Aさん:「すみません。あした返すと約束したんですが、ちょっと無理なんです。」
Bさん:「 (A) 以上は、 (B) と困りますよ。」
4.患者:「何とか手術せずに、治す方法はないでしょうか。」
医師:「残念ですが、ここまで (A) たら、 (B) ほかないでしょう。」
5.このスーパーは、 (A) こそおおぜいの客で賑わっていたが、ここ半年たった今は閑古鳥が鳴いている。商品の生産地表示を偽っていたことが発覚したためだ。客の (B) かぎり、経営を立て直すのも難しいだろう。
二、例のように三つの言葉をすべて使って一つの文を作りなさい。
(※一つの文の中で三つの言葉を使う)
・必要なら言葉の順序を変えてもよい。
・また、必要ならほかの単語を使ったり、形を変えてもいいが、表記・文法に間違いがあれば減点される。
・ローマ字で書いても採点されない(点は与えられない)。
〈例〉
問題:【全然・分かる・話】
答え:彼の話は難しくて全然分からなかった。
1.【手・洗う・石鹸】
2.【なくなる・びっくり・聞く】
3.【一向に・待つ・現れる】
4.【見積もり・一番・数社】
5.【生態系・懸念・化学物質】
posted on 2007-02-23 14:32
零度沸点 阅读(2403)
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