場面(1)
王 君:ごめんください。
正樹の母:はい、どなたですか。
王 君:王ですが、木田さんのお宅はこちらでしょうか。
正樹の母:はい、木田ですが、、、、。
王 君:あの木田正樹「きだまさき」君おられますか。
正樹の母:ああ、正樹ですか、おりますよ。どうぞ、おあがり下さい。
王 君:では、お邪魔します。
正樹の母:さあ、どうぞ。
王 君:お母様ですね。始めまして、私王と申します。正樹くんと同級です。
正樹の母:よくいらっしゃいました。正樹の母です。よろしくどうぞ。
王 君:こちらこそ、どうぞよろしく。
場面(2)
正 樹:暑いでしょう。さあ、上着を取ってください。
王 君:じゃあ、失礼します。
正 樹:今日は、ゆっくりして行ってください。
王 君:ありがとう。でも、なかなか静かで、いいところですね。
正 樹:ええ、わりあい静かで、空気もいいですよ。
正樹の母:お暑いですね。さあ、お茶でもどうぞ。
王 君:どうぞ、おかまいなく。立派な書ですね。
正樹の母:そうですか。正樹の父が書いたのです。
王 君:いい字ですね。
場面(3)
正 樹:ああ、父が帰ってきました。ご紹介しましょう。私の父です。友達の王君です。
王 君:始めまして、王です。正樹君には、いつもお世話になっております。
正樹の父:いや、お話はいつも正樹から聞いておりました。
王 君:電子関係のお仕事を、、、。
正樹の父:ええ、エレクトロニクス関係の工場にいます。
王 君:いつか、ぜひ見学させてください。
正樹の父:ええ、小さい工場ですが、いつでもご案内しますよ。
王 君:そうですか。そのときは、よろしくお願いします。
posted on 2008-04-28 23:01
cuking 阅读(10)
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