夕べ、『イノセントラブ』の最終回を見て、愛情の「悲劇的な美しさ」を感じた。
アンデルセンの童話に、姫様が王子様と一緒に幸せの生活を送る終わりが多い。でも、結婚した二人の生活はどうなるか?一度も書いたことがない。
この愛情は幸せだけど、現実的ではない。
実は、この夫婦の生活はいつもうまくできるわけではない。姫様は年取りにつれて、醜くなり、王子様はほかの美人に心を奪われて、浮気する可能性も高い。夫婦喧嘩などで、離婚の可能性もある。
この愛情こそ、本当の愛情である。好きになるより、愛情を守るのはもっと難しい。
posted on 2009-01-05 20:35
djm2003 阅读(30)
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