今日はいい天気でした。夕食は一人で食べた。なぜなら、もう言いたくない。どうせ楽しいことではなかった。
もともと散歩するつもりさえないが、急に落とした洗濯物を思い出して、拾いに行った。ついでに散歩に行った。平日の散歩ルートと違って、寮の近くにある図書館のそばに、港ターミナル通りへ向かって歩き始まった。途中に、何人の散歩者を見た。でも、私のような二十代はほとんど見えなかった。人間ばかりではなく、ニ匹の猫と出会った。一匹は黒いと白いの縞模様のみゃん子ちゃんは木の下に座り黄色い瞳で私をじっと見た。一緒に、港のほうへ行くと誘おうと思ったけど、結局、何も言わずに彼(彼女)とすれ違った。変わる人もいた。バイクの後ろの車輪だけで走っていた。格好をつけたのはまだいいけど、何よりおかしいのはそのバイクは、暴走族が使っているバイクと違って女性も乗れる小型のバイクでした。たぶん、夕方には、往来する車や人は少ないから、遊び心で走り始まったそうだ。
やっと、港に着いたら、広い海が目の前にあった。日はもう海の下に落ちっているところだった。涼しい風が吹いて、気持ちよかった。大学はすぐ海の近くにある友達の気持ちを少しわかって気がする。そこに行って、開放感を感じるのは私だけじゃなく、家族そろって、あるいは若いお母さんとベビーは車で行ったりきたりした。青い波は船にぶつかって、船を少し左右揺れさせた。
帰る途中、またあの猫と出会った。挨拶をしようというところで、逃げられちゃった。「お休み、みゃんこちゃん」といいたかったなあ。
気分転換のいい散歩でした。ただ、からしもいれば、完璧だけどね。海の向こうには、彼も私のことを考えているのか。ずっと一人ぼっちでいるならまだいいのに、出会ってまたわかれるなんて、これほどつらいことはないと思う。自分はやはり選び間違ったじゃないかなと時々苦しくて悔しかった。
でも、今晩は一応、すべて忘れて、散歩に行きましょう。

posted on 2008-05-09 19:49 冯冯啊 阅读(18) 评论(0)  编辑  收藏 网摘收藏

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