「吃穿住行」について、最後の出張感想として、少し感じたことを話します。
① 食事の時、日本人はすっかり食べ物を食べます。残飯を残ったまま、食べ物を浪費する
ことが少ないようです。
日本の食糧自給率が3割くらいので、食べ物が大切にしています。
国民の危機感は深いと思います。
② 食事の時、日本人の量は小さいし、行動もやさしいと感じました。特に女性たち。
もう一つ、残業する時、日本人は夕食も食べないようです。すごいですね。
③ 生白菜と刺身など生物を食べる習慣は不思議です。
出張先の会社食堂で、毎日生白菜も準備しておきますが、
最初の時は、食べ慣れませんが、だんだん慣れました。
送別会に、浜松の店で、初めて刺身を食べました。怖かったですね。
たくさんのからし粉をついたまま、刺身を食べました。
以上です。
posted on 2008-07-06 23:07
小小白鹭 阅读(402)
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