5、こたつ
伝統的な暖房器具。昔は小さな容器に炭火を入れ、その上に木で作った枠を置き、ふとんをかけたが、現在では炭火を代わりに電気を使う。ふとんの下に足を入れて温まる方法なので、わずかな熱源で保温の機能を果たすから、たいへん経済的だ。木の枠はやぐらと言い、ふとんの上に四角い板を置いてテーブル代わりに食事をしたり、勉強したりする。現在では、昔は使う人のいなかった九州地方にまで普及している。
単語
こたつ:(日本人房间内取暖用的)被炉
暖房器具(だんぼうきぐ):取暖设备
炭火(すみび):炭火
枠(わく):框架,边框
熱源(ねつげん):热源
保温(ほおん):保温
機能(きのう):机能,功能,作用
やぐら(櫓):被炉的木框罩子;城楼
posted on 2007-12-10 18:31
sakurasuzu 阅读(156)
评论(0) 编辑 收藏 所属分类:
「其他」日本文化の豆知識