先週、英語の授業で先生が「ブログとはなんだか?」と私たちに聞いた。この定義はもちろん私に英語レベルにとっては難しすぎる。だから、頭を下げて黙っている。幸い、私の作戦は成功、先生が私を気づき無かった。
今、ブログはもう誰にももっている普通のものだと思われている。で、私たちはいったい何のためにこれを作ったのだろう?よく考えてみれば、私だけでなく周囲の友達のブログともただ自分にあった小さなこと、自分がちょっとした感じていることを大げさにして感傷的な作文を作ってほかの人が見られる場所だった。いつもブログを作って周りの人間関係は漠然になりがちだとおっもているが、ある人はブログで何を書いたのゆえに、もっと大勢に自分の気持ちを分かるようにとわたしを反対した。そう言われて私は無言になった。でも、一つは認めしなければならないが、ブログがあってから、私たち人間の間、直接交流するチャンスは少なくなった。ブログは顕微鏡のように、心にちょっとした動きを拡大して表現した。これは実によくないことだ。無論、ブログのかげで私たち国民の国語レベルが迅速的に向上した。
ある友達はうまい言葉が言った。世間のことすべて知ったが知らないふりをするのは人間として最高の境界だ。
posted @ 2008-05-05 14:09
大狗熊 阅读(280)
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