08年10月新番之一,又一部轻小说改编的动漫。很喜欢这样的故事风格,更喜欢里面的cast:
リディア:水樹奈々
エドガー:緑川光
ニコ:優希比呂
レイブン:杉田智和
ケルビー:子安武人
ポール:神谷浩史
カールトン教授:大川透
ユリシス:宫野真守
所以决定听了!不过25分钟的动漫看起来很快,听起来真是

可能会有很多错的地方,欢迎指正!
アニメセリフ
ミスター.ゴッサム:止めてくれ、止めてくれ。ただ、か、金なら、金ならいくらでもやる、金なら。知らないんだ。あ、本当に知らないんだ。あ、ははは...
エドガー:さって、メロウの宝剣のあるかについて、知っていることを話すか?それと...
ミスター.ゴッサム:ほれまってくれ、本当に知らないんだ。フェアリ、フェアリードクターなら、何か分かるはずだ。
エドガー:フェアリードクター?妖精の専門家?この十九世紀の世にも存在すると?
ミスター.ゴッサム:ああそうだ。メロウのことはもちろん妖精のことなら何でも知っている
エドガー:それは心強いね、もちろん、紹介していたた来るのだろうね。
ミスター.ゴッサム:見つけたか。スコットランドのエジンバラ近郊の町の、確か、そう、リディア.カールトン。あ~
エドガー:リディア.カールトン
ミスター.ゴッサム:あ~へ
(銃声が起こった)
子供:ん、は?ねぇ、妖精って本当にいるの?
お母さん:おとぎ話よ、いるわけないわ
リディア:いいえ
親子たち:う~
リディア:いるは。妖精はね、見えなくてもちゃんといるの。寝る前にミルクを入れたコップを窓辺に置いておくと、ブラウニーがやって来るわよ。
子供:ん~ママ
お母さん:早く行きなさい
ニコ:リディア、いくら言ったって無駄さ。妖精が見えない奴は一生見えない。信じない奴は、妖精に蹴られたって気のせいだと思う。まあ、のんびりやれよ。
リディア:ねえニコ、どうにかしてフェアリードクターの仕事を理解してもらう方法はないものかしら。
ニコ:そうは言ってもなあ。フェアリードクターが、妖精がらみのトラブルで、人間から知恵を求められた時代は終わったのさ。
リディア:でも、妖精はいなくなったわけじゃないわ。人のそばにいて、いいことも悪いこともするのに、
ニコ:うっへ
リディア:見えないってだけで
郵便配達員:あの……、郵便ですけど……
リディア:あ、一人じゃないのよ。今、そこの猫と話をして。あ、いえ、本物の猫じゃなくて、妖精の猫で、あ!
郵便配達員:あ、はははは
リディア:あははは……あ?ほら、なにしてるの?
郵便配達員:あ~あれ?
リディア:ごめんなさい。ブラウニーってば、本当にいたずら好きで
郵便配達員:ん、へへへ
リディア:ん、あ?
ニコ:なんだよ、今更。新入りの郵便屋に退かれたくらいで落ちこむなよ。
リディア:おまえのせいよ。あ、ちょっとニコ、これ父さまからの葉書よ。ロンドンへ来ないかってすって。
ニコ:行くのか?ロンドンは物騒だぜ。
リディア:そうね。でも強盗に会ったって、あたしには大金なんてないもの。
ニコ:それまそうだなぁ。はははは
リディア:はははは
ニコ:は、なぁ、リディア、ロンドンに行くの……
ブラウニー:うあ……
オープニングテーマ:FEELING
カールトン教授:ロードイプラゼル、妖精国伯爵、またの名お青騎士伯爵。英国をに爵位渡られた人物でありながら、妖精の世界にも領地を持つとされた、謎見えた人物。そして、古から人と妖精の仲立ちをしてきたフェアリードクター。どちらも今では信じがたいとされる存在だ。しかしながら、私はそのどちらも実在すると断言しよう。なぜなら、私の愛する娘リディアは妻からその力を受け継ぎ、妖精国伯爵のフェアリードクターになることを選んだのだから。
「あいつは優雅な大悪党」
リディア:ちょっとニコ、ハスクリーさんが戻って来たらどうするの?
ニコ:ふん!普通の猫のふりは疲れた。大体あいつレディに失礼だろう。鉄錆び色の髪のいるだから人なんてリディアってわかったなんて。
リディア:いいのよ、髪の色は、本当のことだもの。
ニコ:いぇ、お~ロンドンで強盗犯人が大金を奪って逃走中だってさ。アメリカで百人は殺してる連続強盗犯ドイツ人物か、二十代前半、金髪に……へい、灰紫の瞳ねえ……
リディア:ほら、ニコ、ハスクリーさんが来るわよ
ニコ:えん~
ハスクリー:お待たせしましたミス.カールトン、教授が用意した部屋へお連れします。
リディア:え、あの、この部屋で十分です。あ、本当に
ハスクリー:準備を、もうすぐ出航です。
リディア:えぃ
リディア:どうしちゃったの、父さま、こんな高そうな部屋、いつもならすぐ研究費に注ぎこんじゃのに。
ニコ:まあ、いいじゃない、先生が予約してくれたって言うなら。 い~?
リディア:あ~は。へ~気のせいね。 ん?あ!何?こ、殺される?
エドガー:助けてくれ、お願いだ……
さっきの男、あいつは悪党の手先だ。このままできみもひどい目に遭う。僕のようにね
リディア:あなた、誰?(何できれいな灰紫の瞳)
エドガー:あの男につかまって、監禁されていた。時間がない、僕を信じて力を貸してほしい。
リディア:またつかまったら、あなたはどうなるの?
エドガー:殺される。
リディア:あ!
エドガー:この部屋からは、奴の部屋の前を通らないと、どこにも行けない。つまり、きみを軟禁するのちょうどいい。ドアを見て。
リディア:で、どうすればここから逃げ出せるの?
エドガー:ありがとう。信じてくれて嬉しいよ。キャラメル色の髪のかわいいお嬢さん。
リディア:あ?何するのよ?
エドガー:へぇん
ハスクリー:おや?如何しました?
リディア:部屋の中で音がするんです。クローゼットの中に何かいるみたいな……
ハスクリー:おい、隣の部屋だ。間違いない。クローゼットの中にいるらしい。
リディア:あ?ほ!
ハスクリー:お嬢さん、変質者かもしれません。調べた行きます。
エドガー:さ!行こう!
リディア:あ!は!
エドガー:変質者をきろいと思わない?
リディア:そんなことを言ってる場合じゃないでしょう。
男:おい、逃げたぞ!
ニコ:やば。
エドガー:大丈夫
リディア:あ!あ!あ~あ~
男:うわ~
リディア:あ!あ!あたしのバック……
エドガー:振り返した、だめだ
リディア:は!
リディア:ここ、どこ?ね、ちょっと、どう言うこと?あ?
ニコ:胡散臭いような。
リディア:ニコ?付いて来てたのね。
ニコ:そいつ、何者だ?
リディア:さぁ、でもおかけでだまされずにすんだ見たい。
ニコ:どうだかねえ。そいつにだまされてんのかもよ。
リディア:(助けてくれ、お願いだ……)彼の話を聞くしかないわね。
ニコ:おい、リディア起きろよ。
リディア:ん、ニコ?
エドガー:なかなかかわいい寝顔だったよ。
リディア:あなたその髪?
エドガー:ああ、さっきの髪は染めてたんだ。地毛だと目立つからね。気にいた?
リディア:へぇ
レイヴン:気が用をお持ちしました。マイ.ロード
リディア:お!
レイヴン:ロード、お怪我を……
エドガー:かすり傷だよ。レイヴン、このくらいのことで、人を殺す必要はない。
レイヴン:はい
リディア:何?なんなのこの人たち。マイ.ロードって、殺す必要ないって、どう言うこと。
エドガー:レイヴン、こちらがミス.カールトンだ
リディア:ちょっと、どうしてあたしの名前を……
エドガー:奴らが探していた少女の名前は、リディア?カールトン、つまりきみの名前だ。申し遅れました、レディ。エドガー?アシェンバート伯爵です。どうぞよろしく。
リディア:は、伯爵? あなたが?……信じられないわ。それに、あたしはロンドンに行く用が
あるの。おいとまするわ。
エドガー:もう遅いよ、船は出航した。
リディア:ええっ!もともとあたしをこの船に乗せるつもりだったてこと。捕まったて言うも芝居?
エドガー:あれは本当だ。奴につかまるしか、きみに近づく方法がなさそうだったからね。
リディア:あなた信じろうって言ったわ、助けてくれって
エドガー:そう、僕は君に信じてほしいし、助けてほしい。どうしてもで。急がないとディナーが始まる。レイヴン、ミス.カールトンにドレスを
レイヴン:はい
リディア:え、ちょっと、ドレスで、ミスターどう言うこと?
エドガー:この船は招待なしに乗れる船じゃないから、安心していいよ。あ、それから、僕のことはエドガーと呼んでくれ、リディア。
エドガー:いいね、ますます美人さんだ。
リディア:か、からかわないで。
エドガー:なぜ?でもそうだね、笑うともっとかわいいだろうね。
リディア:何のために笑わなきゃいけないの?
エドガー:僕のために。
リディア:なんなの、あなた。
エドガー:と言うわけです
女:伯爵のご友人がこんなに可愛いお嬢さんだなんて。
リディア:え?は~
男:まだただの友人とは船旅は伯爵に見方するのかな?
エドガー:だっといいんですが、彼女は友人と言う言葉しか僕に許してくれないのですよ。
女:あら、もったいないは
リディア:まだあったばかりじゃないの。この大嘘つき。あたしにこんなかっこさせてどう言うつもり、ただみせびろかしたいだけ。
エドガー:彼女の父上に信頼されている身としては、これ以上口説けないのがつらいところですよ
男:アシェンバート伯爵、きみはあの青騎士の末裔なんだそうだね。
エドガー:えい!
男:なんと、あの妖精国の領主として、物語でいがかれたロードイプラゼル。妖精国伯爵の末裔。エドワード一世に忠誠を捧げることで、イングランド王が妖精の棲む領土にも君臨させたと言う、実に、英国らしいのユーモアの持ち主だ。
リディア:違うわ。青騎士伯爵は本当に妖精国の領主だったのよ。
皆:え?
リディア:ええと……だって、青騎士伯爵は信じるのに、妖精国を冗談だと決めつけるのはどうしてですか?
男:しかし、妖精を信じるよね。
女:え~
男:子供じゃあるまいし。
リディア:同じように言い伝えられているのに、片方は真実で片方は作り話だなんて、おかしいわ。
女:でしたら、伯爵ご本人にうかがいたいわ。妖精国に領地をお持ちですの?
エドガー:もちろん、先代から譲り受けました。青騎士伯爵に与えられた位がアルオーブイプラゼル。イプラゼルとはゲールホで海の彼方に幻の妖精郷です。
女:あ~ぜひ招待していただ着たいわ。
エドガー:連れて帰ることができるのは花嫁だけと先祖代々決まっているのですよ。リディアはいつ僕と一緒にってくれるやら。
女:まあまあ、そんなふうに口説かれたら、リディアさんが妖精の国を信じないわけにはいかないわね。
エドガー:ってことは、少しくらいは脈がある?
リディア:助けてくれた?本当にエドガーは妖精を信じているの。それに、青騎士伯爵の末裔だなんて。
リディア:なんだか、一生分のほめ言葉を聞き尽くしたような気分だわ
ニコ:あ~
リディア:ニコ?どこ行ってたのよ
ニコ:散々な目にあってたの、皿に入れたミルクなんて差しあがって、猫じゃあるまいし、皿からなんて飲めるんだよ。
リディア:あ、は~
ニコ:で、あいつの目的はなんだって?
ニコ:うん~あいつが本当に妖精界に領地を持っている伯爵なら、リディアに協力を求めるかもしれないってはわけだ。
リディア:私がフェアリードクターだって知ってるって言うの?
ニコ:まあ、関わらないほうはいいって。色男ぶりやがって。たいしたことねーってな
リディア:エドガーはハンサムだと思うわ。
エドガー:ありがとう!
リディア:エドガー!あ~いいぇ、あの一般論や一般論。さっき皆はあなたに夢中だったわ、だからってわたしがあなたに好感を持つかどうかは別問題ですから!
エドガー:そうだね。きみをむりやりこの船に乗せたわけだし。
リディア:自覚はあるのね。
エドガー:ところで、誰と話してたの
リディア:え?おかしい?猫を相手にひとりごとなんて
エドガー:どうして? 動物と気持ちを通わせられるなんてすばらしいよ。
リディア:そんなこと思ってもないくせに。
エドガー:飲み直していたの
リディア:え?あ~これは、その……
エドガー:やっぱり気疲れした?
リディア:違うの、あたしじゃなくて、ニコが飲んでたのよ
エドガー:猫がスコッチを?
リディア:ニコってば、酒飲みだし行儀は悪いし、そのくせ紳士として扱わないとすぐ怒りたはずだから。
エドガー:ん?
リディア:うん、は~おかしかったら笑っていいのよ。このとおりどうかしてるの。
エンディングテーマ:My Fairy (緑川光) (第一次听到绿川唱歌
)
エドガー:フェアリードクターは、普通の人に見えないものが見え、聞こえない声をも聞くんだってね。きみのその、淡い緑のぺりどとみたいな瞳は、世界の謎さえ見透かしてしまいそうだ。
リディア:大げさだわ。
エドガー:光を透かすと。虹彩が金の花みたいに輝くんだね。きれいだじゃなくて神秘的だ
リディア:だいたいあなた、本当に青騎士伯爵の子孫なの? あなたも、妖精が見えるのかしら? でなきゃ自分の領地へ行けないわよ。
エドガー:そう、先祖が持っていた力は僕が持っていない、だから、必要なんだよ、青騎士伯爵を継承するあかしの、エドワード一世に贈られたメロウの宝剣が
リディア:メロウ?人魚の宝剣?
エドガー:ご先祖は僕の領地に隠したまま死んだんだ
リディア:だからフェアリードクターを……
エドガー:ようやく英国に戻り来て、女王陛下にご挨拶しようにも、青騎士伯爵を継承するあかしの宝剣がない
リディア:それがメロウの宝剣なのね。わ、分かったなら、離れて
エドガー:三百年ほど前ジュリアスアシェンバートは、自分の領地のどこかに宝剣を隠したのち、異国で死んだ。隠し場所は妖精に関する謎めいた散文で記され、もはや僕には理解しきれない。そして宝剣を飾る大粒のスターサファイアをねらっている者がいる。
リディア:それがあのハスクリーさんなの
エドガー:そう、奴が同じ宝をねらう僕に殺意を持っている。奪われる前に見つけ、地位をはっきりさせなければならない。リディア、僕に力を貸してくれ!
リディア:あ、あ~は、離して
エドガー:このままじゃ落ちるよ
リディア:いいかげんにして!あたし、あなたが青騎士伯爵だって信じたわけじゃないわ。
エドガー:信じられないなら、断る。
リディア:ニセモノの手伝いをして、宝剣を盗むわけはいかないわ。
エドガー:それできみは、ここから泳いで帰るのかい。
リディア:海に突き落とすとでも言うの
エドガー:まさか。僕はそんな極悪人じゃないよ。ただし、忠告しておくよ。今、君は無一文だ、そして、奴は今きみを血眼になって捜しているよ
リディア:十分極悪人よ、あなた。なにあれ?軍艦?
エドガー:そのようだ、ハスクリーが僕たちを探しているのかもね。
posted on 2008-11-30 18:26
jennykaede 阅读(49)
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动漫听写:伯爵と妖精
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