今天起开始听写【没有玫瑰的花店】, 这部发音语速还算可以,会话都是比较常用的~~~比较适合听写
不过话说回来貌似不能像听求婚那样一段一段听了,没有那么多读白呀~
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先听着试试,还真是耗时啊~~只能半集半集听了,不知道这战线得拉到什么地方去~~~
不说了,开工!!
注:红色部分是不确定的地方,可能还有很多不对之处请大家多指正!!
リュリ:元気にしてますか。ちゃんと食べてますか。遠距離になって寂しいけど、私のほうは順調だから安心してね。といっても、浮気しちゃだめだからね。絶対許さないからね。ほほ~~冗談、それどころじゃないもんね。夢に向かってがんばってるんだもんね。君なら大丈夫、きっと叶う。私の男を見る目は正しいのだ。えっと~~、私の夢はね、本当平凡だけど笑わないでね、お花。部屋にお花を飾ること、ううん、アパートの狭い部屋でいい。君と、私と、それから君と私の子供、いつも近くにお花置くの。春にはスミレ、夏には向日葵、秋には~~それから記念日というか、そういうときには、必ずバラの花を、変わらない愛を誓います。言っちゃった~~おっ、今、動いた!!
看護婦:みんなで話してたんですよ。見たことないって、こんなかわいらしい赤ちゃんは。見たことないって。
あ~遅刻、遅刻!!いただきま~す~
はい、お弁当。
父ちゃんありがと。
おのさ、
うん?
今日ね、雨降るらしいよ。
持ったよ、畳。
じゃ、いける。
行って来ます。
あのさ、
まだ何か?
そんなの被ってて、いじめとか遭わないか?
どうして?人気者よ。パペット・マペット
育て方間違ったかな。
ううん、正しいと思うよ、チロルもそう言ってる。
前から聞こうと思ったんだけどさ~
朝からいっぱい聞くのね。
チロルちゃんて言うのは、お友達な
大親友。
〔雫ちゃん~~〕
行って来ます~~
チロル~
あのう~~
何ですか。
あの、お貸ししましょうか、傘。
結構です。
そんなにぬれてたら風邪引いちゃいますよ。
ほっといてください。
あの、入りませんか、中。
何言ってんのよ、誰が知らない人のうちなんかに。
あの、中って言っても店の中です。
お店?
はい。ストーブ今つけましたからコートを乾かしたらどうですか。
何のお店?
や、何の店って~
はい。はい。
ごめんなさい、引っ越したばっかりで。いろいろ探測しようと思ってるうちに急に雨が。
一人でですか。
うん、駅周辺だけでもって。
そうですか。
これからはなんでも一人でしないと。
これ、これ、あついから気をつけてください。ホットココです。
あ~ありがと。よし~
はい?
私、付いてるなって。
付いてるって?
初めてであったのはお花屋さんなんて。お花屋さんに悪い人なんているはずないでしょう?
ああ。すみません。
でもお客さん来ないわね。
そんなにバンバンする花屋なんでないですよ。
そうか、あんまり儲からないわ。
娘と二人で何とか食べていけるくらいは。
お嬢さんがいるの?
小学校二年生です。
離婚したんですか。
いや、あのう~
あなたの浮気が原因?
はい?
最低ね、これだから男の人~
私、初対面なのにべらべらお喋りしてごめんなさい。
いや。
何って言うか沈黙が怖いの。
ほら、こういう間がいやなんです。
すみません。あのう~~
あっ私せっかくだから、何か買います。
気にしないでください。
よくしてもらったし。
本当ぜんぜんあれです。
同情されるのだけはいやなの。
いや。
すみません、うち、裏の電車通ると揺れるんです。
あ、そうなんだ、びっくりした。
あのう、そういうつもりじゃなくて。
だったら~
別にあなたじゃなくても、表に濡れた人が立ってたら、同じことしてました。本当に。じゃ、わかりました。特別に割引して買ってもらいます。好きな花は何ですか。今の季節だったら~
バラがいいわ、真っ赤のバラの花。
引き続きこの男をマークしてるね。できればなるべく近付いてほしい。
授業を始める前に、今日は新しいお友達をみんなに紹介します。転校生の広田省吾君です、みんな仲良くしてあげてね。
はい~~
じゃ~一番後ろの空いてる席に座って。じゃ、授業を始めます。教科書の38頁を開いてください。
開きました!
浅野読んで。
一本の木の絵を描いてみましょう。
いただきま~す。
ね、省吾君、一緒にお弁当食べようよ。
早くすわんなよ。
早く、みんな待ってるから。
お弁当は?
ね、どうしたの。座ってよ。どうした省吾君。
お前、何だよ、その頭巾。よっぽどブスなのか?見せろよ。
すみませんでした、すみません。
潮見さん。
すみませんでした。うちの雫。
あっいいえ、そうじゃないんです。あのう、とりあえず保健室へ。
痛かったね、大丈夫か?
たいしたことはないです。軽い打ち身と擦り傷ですから。
あのう、親御さんは~
あっまだ連絡が付かなくて。
すみませんでした、すみませんでした。
いいえ、だから違うんです。
違う?
やったのは、雫ちゃんじゃなくて。
みんな?
ええ、クラスのみんなが。もっと言うと、ほかのクラスの子まで。なんていうか、雫ちゃん、ものすごく人気者なんですよ。
父ちゃん!
(雫、雫、雫~~)
雫、雫~~父ちゃん、車で来てくれたんだ。
うん。
わ~ラッキ、ありがと!父ちゃん、これなに?
あっお客さん送ってく途中だったの。
お客さん?
そう、若い女の人。
きれい?
うん。
ええ?
どこ行った。
先帰っちゃったんじゃない?
彼女はそういうわけにはいかないんだ。
振られたのを認めたくないのね。
そういうわけじゃない。
うん~~?あの人?
英治さん、お茶にしない?ええ?頭巾被ってるの?
はい。
私が余計なこと言っちゃったからかしら。
やっぱり。
責めるの?私を責めるの?
責めてるわけじゃないですけど。
母親の命日と自分の誕生日が一緒なのよ、それおかしいと思うわよ。
そうですけど、そこをうまくごまかしてもらう~~
父ちゃん、私の顔を見て時々寂しそうな顔をするのって雫ちゃんそう言ったわ。
そうですか。
私の顔を見て、母ちゃん思い出すんだって、私が殺しちゃったか。
はい、あのう~
もちろん、もちろん、いろいろとフォローはしたのよ。そんなんじゃないわ、むしろ逆よ。ママは命かけてあなたのことを生んだのよって、ほら、得意の雪解けの朝の暖かい日差しのようがして。
それで?
聞いてなかったみたい。責めてるの?私を責めて~~おいしいケーキがあるのよ。
それにしても、ずいぶん遅くまで店開けてるのね。
あまり売り上げないんだけど、一応終電の終わるまではって父ちゃんが。
終電?
サラリーマンとかはね、改札降りたとき、まずいって思うかもしれないって。
まずい?
しまった。今日は結婚記念日だったとか、奥さんの誕生日だったとか。
ああ、そういう時お花屋さんがあいてると助かるわね。
これ。
ありがと。
ね。お姉ちゃんの目って事故で?
ああ~
ごめん、聞いちゃいけなかった?
ううん、変に気を使われるよりそうやってさくっと聞かれるほうがいい。雫ちゃん、何年生だっけ?
二年.
ちょうどそのぐらいね。だんだん視力が落ちていってね。そのうち何にも見えなくなって。でもね、かすかに強い光は感じるの。天気がいいときの太陽とか。
怖くなかった?
うん、怖いのは今のほうが怖いかな。子供のごろは気にもしてなかったけど、周りの人からどう見えてるかなって。ほら、鼻くそついてたら気づかない。
付いてないよ。
パンツ見えてないかなって。
思い切り逆上がりしてた。
そうなのよ、ついね。うん、私、自分が最後に見た鏡は子供のままだから、もう大人なんだって頭でわかってるんだけど、時々忘れちゃうのよ。
じゃ、イメージでは、普通に雫と同じ年くらいなんだ。
お友達になってね。
いいよ。美緒ちゃんだっけ?
うん。
ああ、助かったよ。お客の誕生日でさ、遅くに届いてくれるとこ、あんたのとこぐらいだよ。はい。
五千円~
ああ、いい、チップで。
いいですよ。
いいから、いいから。
すみません。
何なんだよ。
この新入りが、お客のバックから財布盗んだ。
一回ぐらい、バイトさしくんねえか。
バイトなんかで負けるさしてくる店はどこにあるんだよ。ああ、こら!!
どうしても、明日まで金が必要なんです。
何言ってんだよ。知るか、!@# ~さん、警察に届けますか?
勘弁してください!
失礼します。
おい、何だよ。せっかくだから、いっぱいいってきなよ。
失礼します。
おい、おい。早くしろよ。
彼女が妊娠しちゃったんです。明日一緒に病院に。
雫ただいま~。
父ちゃんお帰り。
お帰りなさい。
あ、君、雫送ってあげなかったの?
わたしたちお友達になったの。ね~
Aね~
それよりはさ、今日は雫のために、スペシャルゲストを迎えしました。
スペシャルゲスト?
うん、この方です。
パペット・マペット!
ええ?
お笑いの人形*きの人よ。
あ、そう。
雫、大ファンなの。
パペット・マペット。
本物!
もちろん、今日はね、雫だけのために特別に素顔を公開してくれるんだって。
ええ~そんなことしていいの?
うん、その代わり、君もちゃんと顔見せてくれるよね。
もちろん!
よし、じゃ、行くよ。それでは、じゃん~じゃんじゃん~
わ~思ったよりずっとイケメン。
そりゃ~元ホストだからね。
ホスト?
ね、じゃ、次は君は。
雫の番だってさ。
あれ?どうしたの?
よく見たら偽者ね。
本物だよ、ほら、パペット・マペット
逆よ、牛君と蛙君の持つ手が。
ええ?
ほら、あっち。
ええ~~
ずっと、恋愛してないの?奥さんがなくなられてから。
子育て大変ね、金もなかったし。今でもないですかど。
再婚とかは?
考えたこと~
それがいけないのよ、奥さんをまだ愛してるから?いいんじゃない?愛したままで。愛じゃなくて、恋をすればいいのよ。それならきっと奥さんも許してくれる。
別に。
別に?
あなたはどんな想像してるか知らないけど、ぜんぜん持てない。それだけです。
ブーなの?
ブーなの。
そんなことないじゃない。彫りの深いきれいな顔だと思う。
触っただけじゃわからないです。
そうね。印象って、ほとんど瞳の感じで決まるものだから。あなたは、さびしそうな目をしてるのね、きっと。うち二階なの。面倒だけど、階段ぐらいは平気。それに一応女性ですから。
困ったことがあったらいつでもいってください。
雫ちゃんの携帯に**入れてもらったの。
はい。
じゃ、ここで。おやすみなさい。
お休みなさい。
奥さん羨ましいな。
はい?
ううん、なんでもない。
父ちゃん、桃子ちゃんと遊びにいってくるね。
痛いたいたい~雫!
うん?
いってらっしゃい。
いってきます。
色違いあるんだ。
兄貴、おはようございます。
兄貴って言うのはやめてもらえますか。
いいんじゃないですか。
病院は?
それが、ひどい話なんですよ。彼女、俺にうそ付いたんですよ。
うそ?妊娠してなかったの?
愛情試しだって、女はあれですよ。
それで?
ジョゲンのっと別れましたよ。それそうですよ。、おかげでこっちは殴られるわ。もう少しで警察突き出されるまで。
昨日より傷増えてない?
実は、俺させようとしたことで、愛してなかったのって、あっちはあっちで逆切れだよ。兄貴。お借りしたかね。
はい。
ついでに、しばらく俺をいてください。
悪いけど。。。
@#$%してあげていいですから。
うん~~
バラが咲いた~バラが咲いた、真っ赤のバラが~~兄貴?
ちょっと、トイレ!
お客さんです。
注文聞いといてもらっていいですか。
店のじゃないみたいですよ。
。