羅羅の大空
When Love Feels Like Magic, It's called Destiny.When Destiny Has A Sense of Humor, It's Called Serendipity.

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1. re: ☆★☆★らくらく聴くについて疑問~
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2. re: 【080717-CET6】六级词汇天天练1(试运行~)
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元気で~ あたしは君に何も知らない、だけどあたしは人生に奇跡があることを信じています~ 大丈夫だよ~ 絶対に!! (yuyiyuyiyuyi)

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3月18日 朝 入院 

      午後 5時ごろ 手術

      後  標本を送り

3月21日 朝 退院手続きを取り扱う

 

昨日 医者さんから結果をもらった 良性~

これから もっと健康を大事にするはずだ

やばりもう若くじゃないよ

若さを無駄遣いはダメだよ

 

この一ヶ月 なんか一年経っていたみたい

もう ヒトリじゃないよ

今度 病気を気づいたことも 彼だよ

詳しくのは 映画<天生一対>をご覧てください

なんか 映画すじみたい

posted @ 2010-03-21 14:34 羅羅 阅读(143) | 评论 (0)编辑 收藏

苦しいんだよ。。。

焦っている。。。

いらいらしている。。。

暗闇が怯えている。。。

眠れない夜。。。ヒトリ。。。ヒトリにしたくない。。。

 

手術は来週の木曜。。。

祈る。。。

結果は次の月曜か火曜に分かるかもね。。。

怖い。。。深い恐怖。。。

posted @ 2010-03-12 23:37 羅羅 阅读(27) | 评论 (0)编辑 收藏

今の生活はとても悲しかったよ。。。

ときどき思わずに涙がこぼれちゃった。。。

ボク 死ぬことがこわいんだよ。。。

今度 この死神と正面すれ違うかもね。。。

未知。。。さまよう。。。恐ろしい。。。未練。。。

自分の体を1番分かっている人は もちろんオレだよ。。。

深い恐怖。。。触られない暗闇。。。

来週手術。。。結果もあの時披露よ。。。

どうなるかな。。。分からない。。。

 

ゴン先生との付き合いは幸せよ

今度こそ 初めてあの人と一緒に歩きたくなる

残念だね。。。

posted @ 2010-03-06 18:28 羅羅 阅读(31) | 评论 (1)编辑 收藏
だったらせめてちゃんとサヨナラぐらいしてあげてください
一度でも好きになった女性には幸せになってほしい
ちゃんとサヨナラしてあげるのもやさしいだと思います
終わらないと 始まりませんから
posted @ 2010-02-04 00:45 羅羅 阅读(20) | 评论 (0)编辑 收藏

今天开始努力了。。。
不管结果如何。。。
坦然面对自己的人生。。。
因为短暂。。。所以更要努力丫。。。
加油了!!!
posted @ 2010-01-26 13:40 羅羅 阅读(41) | 评论 (0)编辑 收藏

  ずっとはるかの昔、われわれは自分の半分を求めていた。二つの半分は円形になれるわけです。そしてわれわれは時々一人で旅立つこともある。寂しくて切なくて歩き続きたい。

  最近恋のことを覚えだしたよ。それについてのいろんな思いも出てくる。町で見た恋人たちを凝られてこの考えが出てました。「今君の手をつながっている彼は君の好きな人ですか。あるいはただ君を感動させる人だけですか。」恋はそもそも一つの感覚だと思っています。この私は頭がよくなかったのでずっと正しい選ぶができなかった。だんだん選びたくなくなっちゃった。そのままたち止って時間の流れに流されても自分の最初の気持ちを大切にしています。結局時間に残されてしまった。心や成長などはあの時に止まっていた。

  この手で一つの縁を切っていた。鐘さんに「お前は考えすぎる」と言われた。そうですよね、長い間ヒトリでそんな感覚は弱くなってしまった。でももう一つ面白いことが見つけたよ。いったん縁が切ったら思わない出会いも少なくなったよ。これは縁の珍妙だと言えるだろうね。

  私は何がほしいのか。分からない、でも出会えば絶対にその瞬間に分かっていますよ。もし生涯にあの人と会えなければ一人で過ごすつもりです。これは最悪の覚悟ですよ。

posted @ 2009-12-13 11:11 羅羅 阅读(16) | 评论 (0)编辑 收藏
 

オアア~

お前を絡めとっていた蜘蛛の糸は今消えた その弓で巫女を救え

カゴメ どこだ ア~

カゴメ しっかりしろ カゴメ

あの桔梗はあたしの心が作り出したもの あたし幻相手にけんかしたんだしてたんだ

ん 弓とってきてくれたのか

犬夜叉 本当の犬夜叉 

わあ 大丈夫か カゴメ

えん 来てくれたんだ ア あれ

エイ

あれは奈落の蜘蛛の糸 

何か来る

逃げろ 

桔梗

逃げろ 鋼牙

そうは行くかよ こいつは奈落の匂いだ やろう近くにいるんだろう

分からないか すでに奈落は来ている

桔梗様 えん ア 

へんへんへんへん

みんな

ちくしょう

くそ ヘイ エイ

鋼牙 なぜ逃げなかった 

いまさら 何を だいたいてめえの狙いは奈落にオレのかけらを渡すことじゃなかったのか 翠子っていう巫女の魂を使ってかけらをどうのこうのするって

事情が変わるなかわった 今の私には

糸が弛んだ 

落ちるぞ

きらら

わ~

エイ 何

ふへんへん 桔梗どうだ 憎いワシの腕に抱かれながら死に行く気分は

現れやがったか 

奈落

てめえの目的はこのオレだろう 食らい食らえ五雷指

ふえん 無駄なこと

無理するな 鋼牙 お前の四魂のかけらを獲られたら 何もならないだぞ

分かってるよ だから

ははは~いつまで逃げられるかなあ

あ あれは 鋼牙の足のかけらが浄化されている あれは翠子の魂意志 あのかけらを奈落が取り込めばそのままで奴を滅することができる 奈落はまだ気づいていない

よく見てい 桔梗 貴様は何もできぬまま 四魂の玉はまた一歩完成に近づく

ふん ならば急ぐことだなあ 犬夜叉とカゴメはすぐそこまで来ている

う~わ

ふん~

犬夜叉 あたし桔梗の幻に試されてた

桔梗の幻 

そう あたしが作り出した幻 すごく怖くていやな桔梗だった だけどあれは以前の桔梗 あたしを憎んで犬夜叉を殺そうとしてたところ

カゴメ 桔梗はもうあの頃と違う

うん 分かってる あたしが桔梗をそういう目で見てたってこと だからちょっと自分がいや

何だそんなことは それでも桔梗を救おうと思ってくれたんだろう だからお前の心は強くてきれいだ

そうなのかなあ

急ぐぞ ついでに痩せ狼も心配だ

鋼牙 

瘴気 着られたきやがった 足がうごかねえ

へへ られたぞとらえたぞ 鋼牙 

そうだ 奈落そのまま鋼牙のかけらに触れろ かけらは貴様とりょうじん糸で繋がった私を浄化する 私が力を取り戻せば翠子とともに奈落を浄化して 鋼牙の命も救える

くそ

ふへんふへん

奈落 私は死なない汚らわしい貴様の腕に囚われたのはまま死ぬものか あ 犬夜叉 

桔梗様 

桔梗

ふへんへへん 桔梗貴様とワシは蜘蛛の糸で繋がっている だから伝わってきたワシに対する憎しみと軽蔑と犬夜叉への未練がな

残念だったな 桔梗 貴様は犬夜叉に会えぬまま 憎いワシの腕の中で死んでゆくのだ

奈落

うん?

桔梗を放せ でてら

犬夜叉 

桔梗 一本しかない 失敗は許されない

私を救うにはこの弓で私の傷を打って奈落の穢れを浄化するしかない

大丈夫 きっと当ててみせるわ

待って 

08:00

え また打つなってこと

カゴメ 

カゴメ様

鋼牙くん 無事だったのね

あ 軽く一度捕まったかな

え 足のかけら 浄化されてる

奈落 てめえよくもう桔梗を

へん 桔梗 うれしいか 犬夜叉は貴様の死にべに間に合ったようだぞ へはははは

許さないや 龍鱗の鉄砕牙だ て~

もとに戻った 

妖渦斬っても ダメなのか

分かったか 貴様の刀ごと斬っては うん

あの闇は

奈落の体の中だ

龍鱗の鉄砕牙が効いたってこと

それと鋼牙のかけらだ

あれは四魂の玉 犬夜叉 四魂の玉が体の奥に

よし たまご****

チ~

桔梗 桔梗 しっかりしろ 桔梗

体を閉じる

鋼牙くん 

オレの四魂のかけらが奈落を浄化するってだろう だったらこのオレに任せろ 翠子の魂で思う**しゃくりさわりけどな

うまく飛び込めば 奈落はたまごと浄化される

あ 玉の気配が消えた

奈落は四魂の玉を持ってないわ

ダメよ 戻って鋼牙くん 奈落は四魂の玉を持ってないわ

何 

へんへんへん もう遅い

カゴメ どういうことってじゃあ

分からない でも突然四魂の玉が消えたのよ 先まであったのに

もし鋼牙が奈落の体の中に入ったら

逆に足のかけらは汚されて奈落に取り込まれてしまえ こうしてはいられぬ 珊瑚 行くぞ 

えい

桔梗 桔梗 しっかりしろ 桔梗

犬夜叉 

桔梗

行って 鋼牙を救え

だけど 行って早く 

分かったすぐ戻ってくるからな

中からぶっ殺せやる

はははは ここまでだ 鋼牙

珊瑚 私を支えてくれ

法師様 まさか 

無駄だ 法師 風穴でワシを吸い尽くすまえに貴様は瘴気に毒され血反吐入って倒れるぞ

無駄ではない 風穴 

弥勒様 

風穴よ 何とか持ってくれ

愚かなあ 吸っているの瘴気だけだぞ 

それで十分

何 

瘴気が消えた いまだ 五雷指

法師様 

あとは 任せろ

傷が広がった

法師様 大丈夫

おあ

生きてるなあ 痩せ狼

へえ そう簡単に食ったわるかよ

だったらさっさ お 鋼牙 

うん 

鋼牙くんのかけらが黒くなった 急がないと どこ 奈落の四魂の玉はどこなの あたしの力だけじゃ見つけ出さない 教えて 桔梗 あ あれって 四魂の玉 奈落は桔梗の中に隠してたんだ 

桔梗の死魂虫じゃあ

いまだ

桔梗 今なので 今打つのね

小娘 魂のありか気づいたか

はあ カゴメ

ありがとう 死魂虫

おのれ

四魂の魂を取り戻そうとしている

そう渡せないわ

桔梗 貴様 ワシをたまごと浄化する気が

行け 

えい

あ 瘴気の負けて玉に穢れが

たまごと食ってやる 何 

桔梗の霊力が奈落を壊していたの 足が馳せれる へい

えい

オレのかけらが 

今それところじゃねえ

玉の中で桔梗の霊力と奈落の邪気が戦っている 桔梗 見える 奈落が苦しんでる

カゴメ あのお前が 

えい? 

邪気が広がる 

ふん ははははは 勝ったぞ へへははははは ははははは

カゴメ 

えん

最後のかけら 琥珀の光を守る それはお前にしかできないことで

何言ってるの しっかりしてよ あたしにそんなこと 桔梗 弓で打てば傷が浄化されるって助かるじゃなかったの

ははは 桔梗 貴様の負けだ

私が負けたかどうか それは奈落 貴様が死ぬ時には分かる

奈落 てまえ 

へん かけらはあと一つ 見届けてやる 桔梗なしで 貴様がどう戦うか

桔梗 桔梗は終わるだ 桔梗はワシの邪気に負けたろだ

犬夜叉 早く 桔梗が

桔梗 

琥珀 ダメだよ まだ動いちゃう

戻らなければ 桔梗様が弱っていた 今頃どうしているか

言っておくがの 殺生丸様につれていてもらおうとか思わないよ

15:58

頼んでもダメかなあ

風の匂いが変わった 

桔梗様に何かあったのですか

手遅れだ

みんなそろそろ帰るぞ

はい

あ~真っ赤な夕焼け

きれいだね 楓様

あ~あ

**まるで血の色のようだ

桔梗様

桔梗

あたしは桔梗を救えなかった

すまねえ 二人だけにしてくれ

ごめんなさい 桔梗 ごめんなさい

泣くな カゴメ 私の魂は救われた

うん~

あれはアネウエの

ごめんね 楓 

あ!

アネウエ

私のせいで 長い間つらい思いをさせてしまったね

そん そんなこと はあ

本当にごめんね

あ アネウエ~

桔梗様がああなる前に奈落を風穴で滅する機会はあった 

法師様

でも私は 自分が死ぬのが怖くて風穴が開くのを躊躇った 桔梗様に救ってもらったと言うのに 私は

桔梗は私のために 法師様を残してくれようとしたんだと思う

珊瑚 

私は桔梗を怨んでいた 弟の命を琥珀のかけらを奈落を倒す道具みたいに使おうとしたから だけど 桔梗が鋼牙を救おうとする姿を見て思った やばり桔梗は 琥珀の命を守るために戦ったじゃないのかって 

もう四魂のかけらはねえ だけど オレは生きてる それでよかったのか 桔梗 

あたしは あたしは何もできなかった あたしにもっと力があれば あたしはもっと早く来ていれば 桔梗は

奈落のやろう よっぽど桔梗と犬夜叉を会わせだけなかったんだろうぜ だけど 間に合ったんだ

あの時 覚えているか 犬夜叉 私たちが奈落に引き下がれるつっとめん 

「犬夜叉 四魂の玉を使って人間にならないか」

「オレに人間になったら 桔梗 お前はどうなろう」

「私は玉を守るもの 玉が無くなればただの女になる」

「忘れるもんか あの時オレは人間になってお前と一緒に生きようと」

「やっと ただの女になれた」

「桔梗 お前はオレが生まれてはじめて好きになった大切な女だ それなのに 何もしてやれなかった」

「はじめて見た 犬夜叉 お前はそんな顔して泣くのだなあ」

「桔梗 オレがオレがお前を救えなかった」

「お前は来てくれた それでいい」

「桔梗」

「犬夜叉」

「桔梗」

「桔梗」

「この光は」

「桔梗の魂を」

「まるで挨拶しているみたいじゃ」

「暖かい」

「犬夜叉」

「桔梗がおお***と ずっと守っていると」

posted @ 2009-11-29 00:34 羅羅 阅读(100) | 评论 (0)编辑 收藏
新开一个类型吧。。。
谁叫咱关闭了QZONE。。。OTL
希望以后有更多滴人和偶一起听写啊。。。
首先。。。感谢一下咱滴好“老师”。。。自然桑^^V
果然某罗应该好好滴在听力上多多下功夫了。。。学了那么久。。。耳朵还是那么无能。。。
真是大杯具。。。到明年4月前一定要飞跃。。。要努力了。。。为了守护自己的梦想。。。
那个遥远滴国度。。。偶觉得你越来越可耐了。。。=v=
格式是咱在自然桑滴校正指导下。。。未做修改滴形式。。。


听写台词

_______________________________________________________________________________________________________________________________
 

鋼牙くん 怪我痛くない?

あえん~お前のおかげでのみさずーー命拾いをひとつ

おえい~痩せ狼 お前も手を退け

かけらを俺たちに渡せして妖狼族の群れに帰れ

へん~桔梗も同じことを言ってだぜ 

え?

お前ら昔付き合っただけあって考え方も一緒なんだろう

てめえ 混ぜ返すな 殺すぞ

鋼牙が言うと ずっとこうなのか いやじゃ

法師殿の瘴気を私に移して私の中で浄化している

あんたは平気なのか

桔梗様自身奈落の瘴気に蝕まれて言う意味---てるに倦み「うみ」 平気なわけがない

こんなふうに見受けずに身を削って法師様を救おうとするあんたが

一方では琥珀の命を犠牲にしようとするのはなぜか 助けられるものなら助けたい ただそれだけだ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

戻ってきたなあ 奈落 

ふん~戻りたくはなかったかな

ふへへへ~そう、こうであるよだろう 人の心を桔梗を思う心を体の外に出し この白霊山に封じ込めていたのだから だが 貴様はこうして戻って来た なぜだ 奈落

魍魎丸と赤ん坊を吸収した あの時ワシは気づいた 琥珀のかけらが恐ろしいほどに清浄な光を派していることに 不用意に取り込めばワシも四魂の玉の汚れを一瞬のうちに浄化するだろう そしてこの奈落も おそらくそれが桔梗の狙いだ

ふへへへ~それで一度は捨てられた人の心が必要になるだのは 人間の心は貴様が忌み嫌うほど悪いものばかりではないぞ 邪な思い 浅ましき思い うすぎたない執着 それら桔梗に纏わる人間のふうの心は 貴様は四魂の玉に闇の力にわをあたえる

桔梗を殺すほどのか

だからこそ 貴様はワシを取りに戻っただろう

ふうの心か そうだ 桔梗を殺すにはそれが一番ふさわしい武器 ふうの心こそワシと桔梗を繋がる繋ぐもの そして犬夜叉貴様も

うん~

お気づきか 法師殿

桔梗様 あなたが私を

一応瘴気が浄化した だが あなたの体内には深い傷が残ってしまった このまま風穴を使え続ければいずれ奈落に刻まれた瘴気の傷が心臓に達するだろう その時 法師殿 あなたの命を

自分の体のことは分かっているつもりです どうかこのことは桔梗様のむねひとつに【對】しまっておいていただきたい

分かった 

珊瑚お前は知らないでくれ こうなったこと私は後悔していない

桔梗

瘴気は浄化したが 法師殿はもう少し休ませるように

弥勒は大丈夫なのか

あ~

ああ

琥珀やばり桔梗と行くのか

はい お世話になりました

桔梗 琥珀のことを

分かっている 救えるものなら私って

うえ~犬夜叉 眠れないかしら ア~何 蜘蛛の糸

琥珀 離れてはいけないよ

はい 

この糸 里人には影響がないようだが だが糸の先に間違いなくいる 邪の悪用を 放つ奈落が

サキ 帰るよ

えん お母

どうした サキ しっかりしろ

触らないーー下がって

巫女様 

無関係の娘を使って どうあっても私に糸に触れさせようと言う魂胆か 浄化したか しまった

あっちよ 空から糸の束がいっぱい噴いててる 

これは 桔梗のにおい

ああ~はい 通りすがりの巫女様が

間違いねえ 桔梗が

それで その巫女様は その後

何でも 気分が悪くなられたようで立ち去られました---【對】-這裡被動是尊敬語

クウ

待ってよ 犬夜叉

巫女と言うのは桔梗のことじゃろうか

07:22

ばる秀で ??ひでえろうだぜ ばぐひでえ不過沒有這個詞 

カゴメを放ってほったらかして逃して昔の女付きましあがってやがって

鋼牙それをいって おしまいじゃぞ

いつも七宝が言ってる台詞ですよ

しばらく私から離れていなさい これ以上一緒にるとお前の四魂のかけらが汚されてしまう

いったい何か 桔梗様に

いくら浄化しても 奈落 いまさらこんな幻を見せて私の心を乱そうというか

桔梗 

来るな犬夜叉 

しっかりしろ 桔梗 はあ~ これは

奈落 奴が気づいたんだ 私が四魂の玉をと浄化しようと言うこと

 私が四魂の玉と浄化しようとしていること

もうしゃべるな 今 助け出してやる くそ 斬れば斬るほど絡み付いてきがる

あそこ 

何を打ってるんだ

多分蜘蛛の糸じゃろう

あの中に犬夜叉と桔梗がいる 

外の糸を浄化してるのは カゴメか

ああ~カゴメにも 糸が見えるらしい

なぜ カゴメにも もしかすると奈落は

中の糸まで浄化できなかった

糸に触るな

わああ~

カゴメ あ~

結界

へんへんへん~からめとった

ここは

きゃあ~この四魂の玉さえあればオレは本物の妖怪に

犬夜叉

あ~あ

これは五十年前の犬夜叉と桔梗 胸が痛い 何かが糸伝わて流れ込んでくる これは桔梗の悲しみ だけど それだけじゃない悲しみと同じぐらいの深い愛 絶対断ち切れない二人の

気が付いたか カゴメ

ア~糸は

ここに三人揃った もう用済みと言うことだろう 見たのだなあ

ええ?大筋が読めた

あ~桔梗 傷口が

奴の蜘蛛の糸に触れたとたん瘴気が広がってしまった

その傷私に治せるよね 前にも一度

私を救うには この弓で私の傷を打って奈落の穢れを浄化するしかない

う~えん アああ~

お前も奈落の蜘蛛の糸に汚されてしまったのだ

どういうことなの

すべては奈落の罠だったのだ 奴はまず私の傷を広げ琥珀と分かれさせた この傷から漏れる瘴気は琥珀のかけらを汚してしまおうからだ 次にこんな私をお取りにして囮にして犬夜叉を呼び寄せた なぜか分かるか お前にふの心を呼び付ける植えつけるためだ そしてそれが一念の邪念となる 一連の仕上げとなる

すべては奈落の思うか 思惑

私を蝕む奈落の毒を浄化できるのはお前だけだった だからこそ奈落は五十年前の現下こう幻覚を見せつけ ふうの心を増幅させ浄化する力を奪った さらあの鋼牙も妖狼族の加護を失ってる以上 いつでもかけらを狙うことができる もうどうすることもできない

勝手に諦めないで桔梗 あなたを助ける方法何かあるんでしょう

ほう~無事でしたか カゴメ様

うん~

何だ犬ごろんのやつ しけだつしあがった  時化たヅラしやがって

桔梗とこそこそあっているところにカゴメが踏み込んだじゃなあ ちんみょう?寿命?聽起來是不過沒有這個詞じんみょう が縮んだじゃろう

犬夜叉 桔梗についてあげなさいよ

う?

そうしなあ カゴメは俺が運んでやる

ありがとう鋼牙くん

カゴメお前なあ

しばらくあんたの顔見たくないし

うう~え?

やっぱり私汚されてるのかしら

いや  いつもと顔をみたんか  いつもと変わらねえみてぇだが

ここから東二十里聽起來20里非12梓山の霊廟に治められている弦を張れば弓が着替える生き返る だがカゴメお前が真実に私を救いたいと思わなければ霊廟に辿り着くことすらできない

どうして桔梗はいつも私を試すような言い方をするの

あ~まさか桔梗様の身に何か

見えているぞ お前

ア~お前は 

逃げて

逃げてください

無駄なこと チ~

式神が消えたって?

あ~急いで琥珀のもとへいかないと

にがしゃしねえや

え~え

こっちだ

あ~

諦めろ 琥珀 奈落から逃げられない

その蛇の毒は瘴気なのさあ 奈落の前へつれて行くまでにかけらを汚しておかないな う~ びっくりした またあんたかい 殺生丸様

魍魎丸の匂いが消えた 差し詰め奈落に食われたか

って琥珀を助けに来たのか そんな柄に見えないけどなあ

14:13

気に食わない匂いがしたので斬りに来た それだけだ

それはそれは 退散しておくよ 通りすがりに斬られちゃたまねえからなあ

琥珀

触るな リン

毒蛇だ

うん でも邪見様が咬まれた

助けてください 殺生丸様 痛い

長い階段じゃなあ

あれが梓山の霊廟

よっしゃ こんなもん一息でいくぜ

琥珀の匂いはここで途絶えている どうやら殺生丸たちが連れていたみてぇ

そうか うん~

桔梗 お前瘴気が広がってんじゃねえのか

まもなくあたしの体は崩れ去る 私を救えるのはカゴメ お前だけ

くそ~どうなってんだ

ぜんぜん近づけない 私のせい 私が迷っているというの あれは

みんな ええ

人間か

梓山の聖霊は神の姿にも魔物の姿にもなるという 見るものの心がその姿を決めるのだ

桔梗 

何で下に戻ってんだ  カゴメはどこにいたんだ

慌てるな 鋼牙

この梓山の霊山だ これはカゴメ様を受け入れたということでしょう

持って行け

いいの ありがとう

ああ~お前が信実この女を救いたいと思えば弓を持ち帰れるはずだ

やっぱり来るときと一緒 いくら降りても辿り着けない

カゴメ どこだ カゴメ

待って あたしはここよ 犬夜叉 桔梗も来てたんだ 蜘蛛の糸

頑張れ桔梗 すぐにカゴメを見つけてくるから

犬夜叉気づいてよ あたしが見えないの

もういい おそらくカゴメはこの梓山に飲み込まれたのだ 蜘蛛の糸で汚され 霊廟の弓にふさわしくないと思われろう カゴメにとって私はお前を惑わす憎い敵ながらだから

カゴメの本心はお前を救いたいっていないということか

違う あたしはそんなことを思っていない 桔梗にはあたしが見えてるんだ 見えているのに 逃がそうとわざっと

カゴメに何かあったようだ

カゴメに

梓山の聖霊は人の心を試す カゴメは聖霊の幻覚に惑わされているかもしれない

が千切れそうちぎれそう 弓がすごく重い

その弓を渡せ

あ、桔梗 犬夜叉を呼んできて 

この崖が聖霊が作った結界の中 半妖の犬夜叉は入れない さあ 早く弓を

無理よ 重いで腕が動かないよ

やはり お前 私の死を望んているのだ

あんたこそ あたしを助ける気がないの

弓を捨てろ 

え?

梓山の聖霊か

巫女よ お前こそその娘の死を望んでいる 愛しい男を奪った女だからなあ 弓を渡したとしその巫女はお前を見殺しして男と生きる一応選ぶ だからたとえお前が巫女を見捨てても誰も責めをしない

私を見捨てるならそれもいい ここで起きていることは犬夜叉には見えない

いくら何でも遅すぎるぜ オレがいく

待ってよ 痩せ狼

あ 犬夜叉

下ろせ 犬夜叉

私はここで待つ 行って来い

分かった

ああ~お前は桔梗の係だろう

オレがいく ここはきっとオレがなくちゃダメなんだ すまねえ桔梗

ふへんふへんふへん~

何かおかしいの

お前は今 たとえ犬夜叉が赦しても自分自身が赦せないと思っただろう 見栄も張るのもいい加減にしろ どんな義理性でに理性できれいこと並べてことろでたところでお前の心はちっと闇憎しみでいっぱいだ嫉妬「しっと「や憎しみがいっぱいだ それなのにお前は私を哀れんでいるふりをする

ふりでしてですって

甦った死人の私は哀れみながら私との縁を断ち切れない犬夜叉にいらない 私を疎ましく思っている お前はそんな心を押いいいし隠して親切ごしかに私に手を差し伸べる

あ~何言っての

そんな偽りの優しさにこの私が縋り付くと思うか

あんたね いい加減にしてよ バカ 黙って聞いてれば勝手なことばかり あたしのこと言えるほどあんたは立派なの あんたと犬夜叉に強い絆があるんたらもっと堂々としてればいいじゃない あんたはそうやっていつまで私を見苦しいだ見下してるんだけど本当は私が怖いでしょう

怖いだと

そうよ あんたと犬夜叉の間に絶対あたしが立ち入ない過去がある それを認めてあげるわよ だけどねあたしにたって犬夜叉と過ごしたて時間があるのよ あんたが知らない犬夜叉の顔いっぱいてるの (あたしは桔梗の知らない犬夜叉を知ってる あたしと桔梗は同じ立場だたんだ)分かった あたしはあんたを恐れ見捨てるようなことがしない する必要がないの どういうこと さきまであんなに重かったのに

もうお前は自分の力で毀れる 巫女はお前を殺せない

何よ 桔梗 どうして黙って 蜘蛛の糸 桔梗じゃない

娘よそれはお前の心が作り出した巫女の幻

あ~

お前を絡めとっていた蜘蛛の糸は今消え切れた その弓で巫女を救え

助けて 助けて 犬夜叉

ほう~小娘め 糸を切ったか

どうするつもり 奈落 決まっている本来の目的どおり 桔梗の命を奪いに行く

posted @ 2009-11-20 23:46 羅羅 阅读(96) | 评论 (0)编辑 收藏
「夢はないよ」という君!

「夢を持ってみよう」と思ってみて、

「夢はないよ」という君!

夢を探してみて。

夢のために自分が燃えるよ。

夢のために一生懸命になるよ。

そして時には、夢のために自分が情けなくなるよ。

でも、また起き上がって歩き出すよ。

夢のために泣いて、笑って、叫んで、飛び上がるよ。

夢ってエネルギーなんだ。

夢があるから頑張れるんだ!

夢を持とうよ、

人に言えない夢でもいいから、

小さな夢でもいいから。

君の夢を

ノートの端っこに書いてごらん。

君はその夢のぶん、頑張ることができる。

なぜって、

夢が力をくれるから。

夢を持とうよ。
posted @ 2009-11-15 12:20 羅羅 阅读(27) | 评论 (0)编辑 收藏
この一週間ぼんやりしていた。。。

やるべきこともしなかった。。。

ただ毎日スクリーンをじっと見ていた。。。

夢とか知らず知らずになくなっちゃった。。。

何がほしいの?

分からない。。。

何が嫌いのか。。。

これとも分からないようになった。。。

これではダメだよ!

よく分かってもだんだん自分を失ってしまった。。。

ボク、誰だ、何をしていた?

答えは出ません。。。
今の生活は私の求めるものか?
「光と闇とはお互いを必要とし、闇がなくては光も存在せず、どんなに深い闇にも光の種子が宿っている。その種子を根気よく大切に育てていけば、貴重な贈り物が待っているかもしれない。」

これを信じられるか?分からない。。。また分からない。。。夢を失った自分。。。ムカツク!!!
posted @ 2009-11-09 23:02 羅羅 阅读(22) | 评论 (0)编辑 收藏