有生以来第一次做了采访,那个采访是个视频,我大无畏地进了镜头,当然我也大无畏地盼望被咔嚓掉我的镜头,而只是留下我的声纹...在我贫血住院的日子里,采访的录音变成了文字稿双语的,和音频,被送到了我的信盒子...
我急,我想看到,我想听到,我急...
我就是没力气看...我望着电脑,望着电脑...我更急...抓心挠肝...终于出院了,看到了,我的妈啊,虽然我知道这东西不短,虽然我知道我当天没少说...可我看到一个37页的双语文字稿,一个1小时16分钟的音频时,我还是倒吸一口凉气...躺倒。。。
3天看完它!理想是远大的...现实是,那个长啊长啊长...
对于贫血刚出院的人来说,客观是,那个累啊累啊累...
听着自已的声音,心理是,那个美啊美啊美...
美归美,边听边汗颜...
1 傻笑太多,就算自己心里美,也不用一个劲地傻乐,嘎嘎嘎的...
2 语速忒快,没人抢,跟踩了风火轮似的,舌头转再快,我也变不了哪吒啊...放慢放慢
3 错误很多,有时候奏是语无伦次...顺序潦倒...我有大脑吗?我有。
我还应该有点条理...变不成条纹布,也不能搞成醉酒驾车走不成直线似的句子...
等着采访播出后,我再看观众反应接着想想
posted @ 2008-01-05 21:43
_小A_ 阅读(111) |
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日本語の中に、直訳で中国語に訳すことが難しい単語がいくつかあります
そのうちに、いくつか、結構気に入ります。
開き直るというのは、その私が気に入って、でもなかなか中国語にずっばと訳せなくて、残念です。
開き直る、辞書には、いろいろと書いてありますが、私の理解では、
とにかく、自分自身に不満足なことがあって、その不満が頂点に至ったとき、かえって人がどうでもいいという気持ちにさせられたという意味です。
最近の開き直ることは、これです。
ネットで人にインタビューをすることになった。
受ける側の先生もなかなか顔をネットで出したくない意欲を出しました。
正直、私も200%顔を出すことに拒絶間が強烈に持っている。
声だけ、声だけ、、、、だと心の中に願っていた。
だが、私はこの思いを抑制しました。軽く言うものの、強く要請は言いませんでした。
なぜかというと、私は開き直りました。
自分の外見に開き直りました。
コンプレクスというのは、一時しんどかった。写真なんて、絶対とりたくない。
いつのときからか、忘れた。ある日、あるきっかけで、突然、このコンプレクスが突然消え去っていったのです。
私は私です。隠したくても隠せない存在なんです。外見は思う通りに行かないのは人生の遺憾、
だけど、この遺憾のひとつによって、ほかにも、たくさんのことを味わうことをさけなければならない?
たくさんのひとと付き合う楽しみをなくさなければならないのでしょうか?
そう思った一瞬から、開き直ったにちがいないでしょう。
外見は仕様がない、でも、どうだっていいです。私はこの外見で、人との付き合いを大切にし
いろんなことを経験して、豊かな人生を楽しもうと、心の中に決めました。
この外見に対するコンプレクスとうまく付き合っていきながら、充実に楽しく生きて行きましょう。
posted @ 2007-12-20 20:25
_小A_ 阅读(108) |
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小職が参ります、と書いたメールが送られてきて、
事務所の女の子が、小職さん、XX時に迎えに行きます、と返信した。
椅子から危うく、私がこけてしまった。
小職って、小職さんじゃないってば、あれは、、、あれは、、、あの人の謙称、、、イコール私、、、
笑うところじゃないけど、結構とことん笑っちゃったわよ。
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女性の場合:基本はわたし、、、という。
(方言でほかの言い方もあるのだが、ノーマルじゃないから、下手につかうと、どうかなと思う。)
男性の場合、
「僕(ぼく)」はしもべや下男(雑用人)を意味するので、目上に対してへりくだった言い方です。
「俺(おれ)」は「己(おのれ)」を略したもので、男女目下目上共用の一人称です。現代は同輩以下に使います。
「私(わたし)」は「私(わたくし)」を砕いた言い方で、公の席で自分自身のみを指す言い方です。
ちょっと古い言い方、文学作品には見られることがあるが、普段はあまり耳に入らないけど。
「我(われ・あれ)」は自分自身を誇張する一人称。
「某(それがし)」は武家の者がへりくだった言い方。
「我輩(わがはい・あがはい)」は自分の主張をする一人称。
「手前(てまえ)」は自分が受ける立場の時に使う言い方。
「乃公(だいこう)」は自分が他人よりも上であることを主張する際の言い方。
「拙者(せっしゃ)」は武士が謙虚であることを伝える為の言い方。
「此方(こちら)」は自分の言い分や主張をする際の言い方。
posted @ 2007-12-14 19:31
_小A_ 阅读(45) |
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昨日、あの子に見せたら、面倒くさいと言われました。
確かに、面倒だなあ。まあ、とりあえず、見るだけに見ておこうかあ、、、
自分の過去に書いた企画書とかデーターを見せたほうが効果的だと思う。でも、明らかに昔の会社を裏切ったり、企業秘密をばらしたりするものはだめだね。かえて人間性を疑われる、、、と思う。
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その二 キャリア分析を生かし効果的アピールを
職務経歴書を書いていくうえでまず覚えておくべきは、職種ごとにアピールポイントは異なるため、それぞれ「構成」は変わっていくということです。それぞれの書き方のコツは職種ごとに紹介していきますが、とはいえ、大まかな基本ベースは一緒です。
職務経歴書は、主に2~5枚ほどのボリュームになりますが、一番重要なのは、基本的に1枚目です。1枚目に「どういう経験・経歴があるか」「どういう能力があるのか」「何をやりたいのか」がズバリ書かれているのが分かるはずです。具体的には「職歴」「実務能力」「得意分野」「希望職種」「特記事項」を書いていきますが、例えば、「特記事項よりも自己PRを書いたほうがいい」と判断したのであれば、そちらを優先してください。
こうした判断は、いきなり1枚目から書き出しては、見えてこないのが普通です。1枚目を完璧なものにするには、まずは、2枚目以降をまとめていくことが肝心です。2枚目以降はレッスン1で紹介した、自分の「キャリア分析」で印をつけたものを目立たせながら、時系列で並べていくのが基本になります。
なお、1枚目は「履歴書」となっていますが、これは採用者側が、最近は市販の履歴書にこだわらなくなったからです。1枚目は、履歴書の役割も担っていると考えてください。
さらに職務経歴書を差別化したい場合は、過去に制作した「企画書」や新たに制作した「プレゼン資料」を添付することも戦略となることを覚えておきましょう。
今回ご紹介する職種ごとの職務経歴書は、あくまでも一つの例です。例えば、ここで紹介した職務経歴書についても、畑違いの職種を多数経験してきた人などは、時系列よりも職種ごとに、2枚目以降をまとめる戦略もあります。
戦略的に何が適しているか――こうした部分は自分ではなかなか分からないものなので、人材紹介会社の専門家などに相談して決めていくことも大切です。
posted @ 2007-12-13 17:33
_小A_ 阅读(422) |
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後輩に就職用の履歴書の書き方を教えてほしいと頼まれて、
そんなN年も前のことだから、なんてかけばいいだろう、私も答えに自信がありません。
と言っても、後輩の頼みを無視するわけにもいけないから、仕方なく
ネットで検索してあげた。
。。。自分もこれからのために、メモしておこう。。。
ちょっと長い、いや、かなり長いわ。ちょっとずつ読む。
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その一:
いま職務経歴書に求められているのは“クオリティの高さ”です。マニュアル化された職務経歴書が氾濫しているからこそ、クオリティの高い職務経歴書は、採用者側の目と心を惹きつけることができます。では、どうすれば、クオリティを高めることができるのでしょうか。「どんな経験・経歴を持っているのか」「どんな能力があるのか」「何をやりたいのか」を、具体的かつ、根拠を持って表現できているか――ここがポイントになります。
そのために、まず行うべきは、自分自身の「キャリア分析」(これまでやってきたこと)と、「価値観の分析」(何をやりたいか)の把握です。この2点を分析したうえで、自分の目指すべき方向を定め、具体的な目標を設定していきます(内的戦略構築)。このステップを踏まず、まず転職先を探す人がいますが、それでは自分を見失ってしまいます。この段階では、転職先のことはまだ考えずに、キャリアと価値観の分析に集中します。
「キャリア分析」の進め方は、まず真っ白な紙の上に、これまで自分が経験してきたことを、すべて箇条書きしていきます。ただやってきたことを羅列するのではなく、エピソードを書くようにするのがコツ。例えば、生命保険の法人営業であれば、ある契約について「なぜ契約が結べたのか」「苦労した点」「そこで得られたこと」などを、ストーリー仕立てで書くようにしましょう。あまり思い出せないものは、書き込まないでOK。思い出せないということは、つまりあなたのキャリアには、あまり重要ではないものと考えられるからです。
箇条書きの作業を終えたら、その中から達成感の濃かったものをチェックしていきます。それがあなたの価値観となり、そこから「何をやりたいか」の方向性が見えてきます。そしてその目標を達成する仕事は何か分析していくのです。
具体的な目標が設定されたら、自分のニーズに合う転職先を探していく作業に入ります(外的戦略構築)。
ポイントは、求人情報(顕在ニーズ)だけを見ないで、潜在ニーズも視野に入れるということです。潜在ニーズは、表に出ていませんが、実際にはたくさん存在していますし、人材紹介会社などには未公開の情報が入っているケースも多くあります。
内的戦略構築と外的戦略構築ができれば、準備は完了です。あなただけの戦略的な職務経歴書作りに入っていきましょう。
posted @ 2007-12-12 18:09
_小A_ 阅读(266) |
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もう、本当に郵便局には参った。
2通の書留が送られてくるってあらかじめ知っている。1通は母へ、1通は父へ、同時発送して、...同一の市内郵便両親は今旅行に出かけていなかった。
そうしたら、
月曜日、ポストを開けて、書留届けの通知書が着いた。母への分。
私:やっぱり安い分には、速達みたいに手元までに送ってくれないなあ、とちょっとがっかり。
火曜日、ポストをあけて、通知書も、なんもない。
私:え?なんで、同時発送なのに、何で一通だけが届いたわけ?。。。でも、しようがないから、とりあえず、この一通でも取りに行こうか。。。
郵便局にて、
私:すみません、書留を取りに来たのですが、母へのもので、でも本人が旅行に行っているので、私が変わりにもらっていいのですか?身分証明書のコピーをもっているのです。。。
男局員:だめ。本人の身分証明書原本じゃないと、渡せないのだ。これが規則なのだ!
私:。。。でも、母は旅行先にいて、身分証明書がどうしても必要なので、事情は事情で、考慮してもらえないか?
男局員:出来ません!
(もう!本当に!、、、でも、仕様がないから、親に事情を説明、身分証明書を速達で上海まで送ってもらうことにした)
水曜日:書留を出す差出人に電話する。。。こんなことがあるのよ。。。どうしよう?
彼は、そんなことがあるか、私への手紙はみんな同僚の子が身分カードのコピーで取り出してもらっているのよ。(あ!?!?。。。そんな。。。よし、もう一回、郵便局に行って試してみるわ、今回は局員がお姉さんだ。 自分の身分証明書と母のカードのコピーを同時に渡したら、二言もなく、その書留を探し出して、私にくれた。。。。(いったいどういうことなのよ?)
。。。。早いことに、一週間が経過、父への書留通知書がまだ着いていなくて、ちょっとあせた。
電話で差出人に2回目問い合わせた。彼が、私に言っても、困るよ。調べようがない。あなた自分で郵便局にいって調べなさい。とにかく、私が送りました。。。。
(DHLなら、全部調べられるのに、しかも、差出人が進行状況を調べる義務があるでしょう)
この男、更年期障害じゃないか、30歳前後だけど、と自分がかんかんに起こった。
あつかましくて、もう一回に人が込んでいる郵便局に入った。
あの、、、こういうことがあって、、、、(いきさつを説明して)、父への書留が届いたかどうか調べてもらえますか?っと頼みました。
ピャジ。。。一冊のメモノートらしきものが窓口まで飛んできた、、、自分で調べろって
調べた。。。あら、母の名前の下に、ちゃんと父の名前があったじゃない!!!
つまり、手紙はもう1週間もついたわけだ!!!なんてひどいこと。。。通知書は???
私が調べにこなかったら、そのまま返されるのか???!!!
気を落ち着かせて、窓口に戻って、今度はまた男の局員になった。
あの、すみません。書留が届いたってことを記録から見つけたので、父へのものですが、本人が旅行中で、
身分カードのコピーをもって、引き出せますか?
コピーはだめです!
。。。。え。。。この前に、同じくコピーでひきださせてくれたのだけど。。。
だめといったらだめです。
もう。
次の日、親の身分カードが速達で届いた。それをもって、もう一回郵便局へ、、、とうとう引き出せた。
2通の同市の書留手紙...1週間で5回ぐらい郵便局に行かされて、差出人の変態と口喧嘩
郵便局員に冷たく当たりまくり。。。
今度、私への贈り物があるなら、かならず、送り出し人に、郵便局じゃ絶対だめ、速達、速達にしてくれ
と事前に頼むこと。これが大事、かならず覚えとき!
posted @ 2007-12-06 16:06
_小A_ 阅读(153) |
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我对邮局真的是ORZ....
别人寄了两封挂号信,一封寄给妈妈,一封寄给爸爸,同时寄的...同一个城市
我爸爸妈妈出去旅游了,不在。
周一,打开信箱,看到挂号信通知书...妈妈的。
我:到底是便宜,不会像快递一样递到我手里
周二,打开信箱,没有通知书...
我:嗯?为什么同时寄的,只到了一封...算了,先去拿一封吧
在邮局:
我:先生,我要去挂号信,代取...我妈妈的,她去旅游了,
我有她的身份证复印件
先生:不可以,必须是她的身份证原件!
我:.....可是她在旅游,必须带着身份证,可不可以照顾一下
先生:不可以!
(当晚,要爸爸妈妈把身份证快递回上海)
周三:打电话给寄信人...他说:怎么会呢?我的信都是同事那复印件代取的...
啊!?....好吧,再去邮局试一下。这回是位小姐。把我的身份证和妈妈的复印件递过去 二话没说,小姐就把挂号信给我了...(嗯?这这这...咋回事?)
...一周过去了,爸爸的信还是没到,打电话给寄信人,寄信人说:我有啥办法,我没法查,你自己去查,反正我寄给你了...(DHL都是可以查的,都是寄信人负责查的)怀疑寄信人处于更年期的男人,虽然30岁左右...
硬着头皮到挤得要死的邮局
。。。小姐,我(前因后果复述一遍......)可以查查吗?
啪唧,,,一个本子飞出窗口...自己查吧
哦哦,,,该死的!!!妈妈的名字下面就是爸爸的名字,说明信已经到了一个星期了!!!!什么破邮局阿...通知书呢!我要是不查,是不是就退回去了!
回到窗口,换成先生了...
先生,我查到了,是这个,我爸爸在旅游,我有他的复印件...
复印件不行!
嗯?可是上一次我就是那复印件取走的,他们说可以的
不行!!
。。。又过一天,爸爸的身份证快递到了,拿着去取,取出来了。
两封同城挂号信...1个星期去了5次邮局,打了两个电话,和寄信的变态吵架
被邮局的先生无情打击...
下次再有需要给我寄东西,一定提醒寄信人,一定要用快递公司,不要邮寄...
这事得记着
posted @ 2007-12-06 15:38
_小A_ 阅读(70) |
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書く前に、一日一文だぞ、と決心した。
三日坊主こそ私、なので、昨日空白で飛んでしまったこと、ぜんぜん平気、くやまない、反省しない~~~~
ははは
さあ、外国語にするのだと決めて、そこから連想ゲームが始まったわ
外国語を学んだらさ、当然外国にいってみようよね。行ってみたい!
そう思い始めると、その思いが急に真剣になっちゃった。。。行きたいから行かなくちゃ、、、になりつつあった
もう、自分が母国、故郷を離れて、さまざまな困難を乗り越えて、いろいろな外人と出会って、ロマン、刺激。。。
あらあらあら、、、これぞ、青春、これぞ、人生なのだ!!!!
ちょっと待った!
私って、女の子。。。自分は男の子に何一つまけていない、と自負満々。。。だけど、親が、、、
親が私を手放せてくれそうもない、、、きっと。外国なんて行かせるもんか、一人の女の子で、なんて白日の夢を描いているのだ、って言わんばかりの顔が目の前に浮かんできた。。。
やばいなあ、親の難関を突破しないと、、、外国どころか、この町すら出られない。。。と冷静な私に戻った。
どうやって説得できるだろう、その後の課題、考えた。ある日、地図を見た。
近い国。。。。とまた電球が目の前にピッカと光った。そうだ、アメリカとか地球の反対側に行きたいといったら
無視されるのは200%。でも、すぐそこの近い国なら。。。わはは、もしかして、もしかして、いける!
っていうか、自分で家出、でもいける。。。
近い国、近い国、、、近いといえば、ロシア、韓国、日本。。。
あれ、日本?日本といえば、経済が急発展、面白いアニメー、でもなあ、忘れられない戦争の憎しみ、、、
複雑!近いけど、いけそうだけど。。。でも、やっぱり気持ちが複雑。。。
複雑がずいぶん続いた。その間に、雑誌新聞テレビ、日本に関するニュースとかが出たら、自然に気を配るように
した。その内に、戦後から50年間の日本経済史のことがたくさん知るようになった。
10年前の中国、まさに5000年にもない経済に力に注いでいる時代だった。その渦巻きにいる私が、たとえ高校生であっても、裕福になりたい、経済の最前線に立ちたい気持ちが膨らんでいる。。。
どうやって戦後の廃墟から今の日本に建替えたか、アニメーより興味が湧いてきた。ていうか、アメリカよりもっと強くなった。。。
いよいよ大学受験、大学応募書にXXXX大学日本語学部を提出する前一分間に書きこんで提出した。
すべてが
posted @ 2007-12-01 18:36
_小A_ 阅读(70) |
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何で日本語を勉強したかったの?っていうのは、大体日本人に会うたびに、聞かれることだね。
きっとそうでしょうね。
どうして母国の言葉に外国人が興味をもっているだろうか、という好奇心がみんなどこかに持っているだろうね。
中国語の達人の外人にあったら、まずこれを聞きたい。どうして勉強したかった?
どうしてなんだろう。もう結構前の話だから、よくよく記憶の川に戻り、泳がないと思い出せないぐらい
これこそ、初心というもの。初心を忘れべからずといいながら、一番忘れされ易いのは初心というものなんだね。
人生の幕を巻き戻し、まだ高校生の時代にきて、ここから言いましょうか。
顔も心もピンク色の時代、年小軽狂。
将来にわくわくする、自分がやりたければ何でも出来る、と小さな脳みそに膨らむ偉い夢。。。
困るのはひとつだけ、それはなにをやりたいのか、という大きなクエスチョンマーク。。。
自慢できるのは、いわゆる自知之明っていうやつ、
その明とは、私という人はしんどいこと、力をつかうこと、競争で勝ち取らなければ手に入らないこと。。。
そういうようなつまり疲れることには、絶対うんざりごめんだ。
怠けるものという栄冠は恥知らずで自分の頭に飾っておいて、
だれに対しても、堂々と、私は楽の職業を将来やります、と宣言し、
この子が狂っているじゃないか、と親に心配されたり、あきれられたりしたことを思い出した。。。
今思っても笑っちゃう。。。でも、今思っても、自分に対する認識は120%正確である上に、
その後にこの認識の上に立てて人生計画は自分にぴったりするものなんだ!。。。
私って平凡で賢明だとひそかに自負している。
そうしたら、井戸の底の蛙のように、高校生なりに、資料を読みまくり、人生経験を総研究、
脳みそを絞りに絞って、決まった。外国語を専攻にすべきだ。。。
なんでこの結論に達するかというと、白状すると、それも実に結構簡単。。。
ある雑誌に、貿易企業に勤める一人の物語を読んで、外国語ができるから、外国の企業と商品売買をして
楽しながら大もうけ。。。あれ、これがいいじゃん。簡単じゃん、お金になるじゃん、私もできるじゃん。
とその瞬間、目の前に電球がきかったかのように、ピンときた、私は外国語を学んで、貿易の仕事をするぞ
と決まりました。
そうなんだ。きっかけは一冊の雑誌の一人の物語なんだ。
人生って何に影響されるかはわからないものですね。。。
posted @ 2007-11-29 15:27
_小A_ 阅读(204) |
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安家落户,鼓瑟吹笙,心中千言万语,手下一动不动...
过去的日子,我和日语,回忆起来,犹如滔滔长江水...
啥时候开始想学的,为什么要学的,怎么开始学的,后来留学工作,后来回国工作,后来...
光阴若水,逝者如斯夫,我从阿一五爱哦起,直到今天,我靠它吃饭...
曾经的努力和迷茫。。。
现在的日子里,工作和生活都有它。。。烦恼和快乐都与它相关
未来的日子里,我大概永远不会离开它...我希望乐上加乐...
所以,崔永元的话,昨天今天和明天,白云黑土的话,历史现在和未来...
听我_小A_慢慢道来,我和日语...的那些点点滴滴分分秒秒。
盼着沪江的这个家里,高朋满座,说学谈聊...
posted @ 2007-11-28 15:47
_小A_ 阅读(143) |
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