この世はいろんな色からなっていった
もし季節も色に付けてれば
この旅たちの日に
朝早起きしてから
やることもなんにひとつもない
昨日最後の大学テストも終わって
ほっとした 何も見ても爽やか
自動車学校へのつもりですが
午後四年間一緒に寮で過ごした帰省の友送別することにした
そうしないと一生後悔する気がする

「魂のこもった青春は、そうたやすく滅んでしまうものではない」
ある有名人そういった、今の僕ものすごく感じていった
幼稚園、小学校、中学校、大学......ただ家族から決まった道歩いて
生まれる時からもうすべてを決めた そして一人旅も同時に始まった
実は僕「始まり」きらいなの
「始まり」さえあれば、「終わり」も付属していた。
命はそんなに重いのに 現実の中にも
自分もういっぱいの幸せを包まれていたのに
あっ、人間でつらい、人間でよかった。
ただ、ひとつ信じていた
「生まれる時も最後もひとり」
posted on 2007-06-08 10:15
liunanfu 阅读(1292)
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