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2008年3月27日
夏が来る
夏は一歩一歩近寄って来た。太陽の光も眩しくなった。夏の感じがした。
朝、目が覚めると、徐々に登る太陽はカーテンを金色に染めた。時計を見たら、もう八時だ。起きようとしなかったが、カーテンを開けて、窓から外を見て、風のないすばらしい朝だ。カバンを取って、家を飛び出した。職場に向かう道で、空気の中で、夏の味を感じた。体がだるくて、歩いているうちに、眠りそうになった。(危ない
)。
posted @ 2008-03-27 15:27
小白白兔
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バラの伝説
これは私が想像して書いたストーリーです。ご覧になったら、ぜひご意見を聞かせてください。
バラの伝説
ある村で、すごく明るくい女の子がいました。彼女は生まれながらに、声が出せないんです。可愛い子なのに。。。。みんなはこの子をかわいがっていました。お母さんはこの子がほかの子供と同じように、すくすく育つのを毎日祈っていました。そして、「陽子」という名前をつけました。太陽のように輝いて、周りの人に温まってほしがっていました。陽子さんは一番好きなところは庭です。毎日、毎日庭でバラを見ています。不思議なことに、陽子さんがいると、バラのつぼみは一瞬にして咲いて来ました。陽子さんはこのばらが薫る季節で、美人になりました。陽子さんはいつもどおり庭でバラを数えて、昨日より少なくなりました。「だれか」と考えているうちに、目の前に男の子が姿を現しました。陽子さんと同じぐらいで、青い服を着て、白い皮膚、無邪気な笑顔、まるで天から舞い降りてきた天使見たいです。「これ、ぼくにくれませんか」と男の子が笑って言いました。こんなきれいな声、今まで聞いたことがなかった。お母さんの声よりも。。陽子さんは頷きました。
「すみません、自己紹介を忘れちゃった。ここに引っ越したばかり、航と申します。どうぞよろしくね」
陽子さんまた頷きました。
航は陽子が話せないことが気づきました。「君は天使ですよ。神様に嫉妬されて、翼を折りました。落ち込むな。」
「私も天使ですか。翼を折ったので、声が出せない」陽子が笑いました。それから、庭でいつもあふれんばかりの笑い声がしました。航は今までの楽しいことや、悲しいことや、何でも陽子に言いました。陽子も耳を傾けていました。
「僕は陽子さんの声になります。」陽子さんの胸がどきどきしました。そのときのバラは、まるで二人の気持ちを語っているかのごとく、一生懸命に咲いていました。いつよりも美しいです。二人はこのバラの海で溶けました。
戦争が起こったことは平和が終わったのを告げました。航は戦争に行くことにしました。陽子さんはバラを航にあげました。「このバラは陽子さんの気持ちをちゃんと伝えられます。僕は生きて帰ります。約束だよ。小鳥は梢の上でおもしろそうに歌っていました。バラの花から、よい香りを送ってきました。陽子は涙溢れて、航を見送りました。
陽子さんは毎日、毎日庭で航が帰るのを待っていました。毎日、毎日バラに自分の思いを訴えていました。季節の移り変わりで、一年、二年、三年が経ちました。戦場から勝利のことが分かりました。ある太陽が輝いている日に、航はやっと帰りました。「このバラ、枯れることなく、ずっと咲いています。赤い花びらは陽子さんの唇のようです。このバラを見るにつけ、陽子さんのことを思い出して、陽子さんは「待っています。」と言ったのように、戦争が苦しいけれども、このバラが私のそばにいる限り、生きて行く勇気が出てきます。」それから、バラは恋のシンポルとして知られています。愛の気持ちを伝えて、バラをもらう方は幸せになります。
このストーりーの最後は、わたしが言わなくてもわかるでしょう。でも、最後は航が敵に情け容赦もなく殺されるつもりだったが、ちょっと悲しいかなあ。私は個人的にhappy endingのほうがもっとぴったりとおもいます。このストーリーが終わりましたが、みなさんの心のバラはどうですか。
翻译:
玫瑰的传说
这是我自己写的,看完后给点意见。
在一座村庄里,有一个非常开朗的女孩,她自从生下来,就不能出声说话。明明一个可爱的孩子却。。。。大家都非常疼爱她。母亲每天都在祈祷着她能够跟同龄孩子一样茁壮成长。并且给她取了名字叫阳子。希望她能够像太阳一样闪耀着光芒,给周围的人带来温暖。阳子最喜欢的地方是家里的小院子。每天都在院子里看着玫瑰。不可思议的是,只要阳子在玫瑰的花蕾在一瞬间争相开放。阳子在玫瑰飘香的季节长大成了一个美人儿。阳子跟往常一样在院子里数着玫瑰,玫瑰比昨天要少了。正想着被谁摘掉的,眼前出现了一个男孩,跟阳子差不多的年龄,穿着蓝色的衣服,雪白的皮肤,天真无邪的笑容,仿佛是从天而降的天使。[这个,送给我可以吗?]男孩子笑着说。这样清澈的嗓音,从来都没听到过,比妈妈的嗓音还要清澈。阳子点了点头。
[对不起,忘了自我介绍了。我是刚刚搬过来的,叫航,请多多指教。]
阳子仍然点了点头。航注意到了阳子不能说话。[你是天使,遭到神灵嫉妒,被折断了翅膀,不要气馁。][我也是天使吗?因为折断了翅膀,所以不能说话。]阳子笑了。从那以后,庭院里总是传来一阵阵笑声。航把自己遇到的高兴得,悲伤的,无论什么事情都跟阳子说。阳子也很认真地倾听着。[我会成为阳子的声音。]阳子的胸口在扑通扑通飞快地跳着。那时候的玫瑰,仿佛就像是在诉说着两个人的情意一样,努力地开放着,比任何时候都要美。两个人沉浸在了玫瑰的海洋里。
战争的爆发宣告了和平的结束,航决定要去战场。阳子送了玫瑰给航。[这朵玫瑰会把阳子的思念之情都完整地传达给我的,我会活着回来的,拉钩。]小鸟在树梢上欢乐地唱着歌,玫瑰也送来了比往日更清新的芳香。阳子含着泪水送走了航。
阳子每天都在庭院等着航回来。每天都像玫瑰诉说着自己的相思之情。季节的变迁,一年,两年,三年过去了,终于从战场传来的胜利的消息。在一个阳光明媚的日子里,航风尘仆仆的回来了。[这朵玫瑰,从来没有枯萎过,一直都盛开着,火红的花瓣就像是阳子的嘴唇,每次看着它就会想起你,就像你在说着我在等你回来。战争虽然很苦,但是只要这朵玫瑰在我的身边,我就有活下来的勇气。]从此之后,玫瑰作为爱情的象征广为人知,能够传达爱意,使收到玫瑰的人能够幸福。
故事的结尾我不用说大家都应该知道了吧,原本我想让航被敌方无情地杀害的,有点悲伤。我个人认为圆满大结局会更合适。
posted @ 2008-03-27 15:26
小白白兔
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1. re: 夏が来る
そうですね、今、本当に暑くなっています。。。。 (冬日蔷薇)
2. re: 夏が来る
途中に気をつけてください 今、シンセンにも夏がきりそうだね、、 (冬日蔷薇)
3. re: バラの伝説
とてもすごいですね、このStoryに感動られました、 想像力がとても強くて、文章力もとても流暢です。うらやましくてたまらないです。そして、日本語の文型もよく身につけています、すごいですね、だから、私の... (冬日蔷薇)
4. re: バラの伝説
猫さん、コメントを書いてくれて、本当にありがとうございます。 実は、そのアニメ、私も見ました。面白いあまり、一気に最後まで見切ってしまった。 本物のバラの物語は知らないので、勝手にこんな物語を作った。... (小白白兔)
5. re: バラの伝説
あなたの想像力が豊かですね。 最近、《彩雲国物語》と言うアニメを見ます。薔薇はなぜ刺があるかなぁってよく分かりました。 それは、昔、薔薇と言うお姫さまがいました。ある男に恋をしました。数年後その男が死... (野蛮小猫)
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