・顎で使う[あごでつかう]
(原意:用下巴支使人)
高慢な態度で人を使うこと。
颐指气使,待人傲慢
▲人をあごで使うな彼の態度には実にたえられない。
真受不了他那种颐指气使的态度
・顎を出す(あごをだす)
疲れのため、腰が引け顎が出る格好になる。疲れ切った様子。
①疲劳不堪。筋疲力尽。
山道に歩き慣れなくて、まだ半分も行かないうちにあごを出してしまった。
走不惯山路,还没到一半就累瘫了
②束手无策。应付不了
仕事が山積みして、さすがの私も顎を出した。
有待处理的工作大量积压,就连我也感到难以应付了。
posted on 2008-08-22 08:36
luhuitina 阅读(19)
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1、2级惯用语