あの知らせの連絡が来た時うれしくてどきどきした。しかし面接のリストに有名な大学のライバルがいっぱいいて、ペキン大学,南開、人大、ペキン外、ペキン二外など。正直、私は動揺した。行く価値があるがな、どう見ても勝ち目がなさそうってずっと心配していた。トヨタに就職したクラスメート犬のおなら(笑)に聞いたら、試してみたらどうだ、有名な大学の学生だってそれほどすごくないよって私を励ました。ま、犬のおならに聞かなくても私は行くと決めたんだけとちょっと心強くなった。借りやに帰って同居している友達にこの厳しい事情に教えたら、「私だったら行かないけど,あんな大学の人なら私たちなどかなえないんだ。環境もだいぶ劣ってるし受けてる教育も違う、ま~行って見たって損はないんだけど」。口返したいが反発の言葉が出なかった。でも、あのリストを彼女に見せたら、「行け、行っちまえ、何だ、名大の学生がいっぱいだと思ったのに、何人しないなかったか、行け、すばらしいチャンスだよ」っ叫んだ。ほほ、可愛いみんな
翌日、実習している会社に行って一週間の休暇をとった。もちろん、実家に帰りたいとのうそをつけて、犬のおならに切符を買ってもらって、その夜、ペキンへ行く寝台車に乗った。
今度はなんと上鋪だった。力いっぱいであがったらクーラーは直接に私のほうへすすしい~じゃなくて冷たい風を吹いてきた。サム~!背中に布団をかけて、面接の準備をした。その準備といえば、聞かれうる問題に答えを考えて覚えることに過ぎない。幸い、面接の心得は豊富といえないけどかなりあるんだ。その答え例えば自己紹介とか、家族のこととかを一応暗唱してすごく眠くになって寝た。隣の男の人が大声でいびきをかいていても私はぐっすり眠った。その時は午後9時ぐらいだった。
posted on 2008-06-17 15:28
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