昨日書いた日記だけど、ブログのパスワード、なかなか思い出せなくて書き込むことができなかった。
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昨日から、夏季休みが終わって、元に戻ったが
課長のおっしゃった通り、仕事のムードじゃないんだね。
今回旅行への参加者は7人だった
チケットの予約などの問題で、二組に分けた
ただ出発時間と帰り時間が違うだけ、そして目的地で合流。
避暑地としての廬山に、滝も詩人により書かれた名詩で、よく知られている。
一日目はそれを見に行った
季節外れのせいか、そんなにすばらしい滝を見かけなかった
白い帯が山に引っかかってあるように見えた
地元の運転手から、壮大な滝を見たいなら、雨が多い4月ごろは一番相応しい季節だって。
二日目見た景色は殆ど名前ほど憧れるところではなかった
三日目は一番体力が必要だった
友達から、せっかく来たから、鄱陽湖という湖から有名な日の出を見に行こうと
それで、みんな5時前起きて出発した、着いたら、もうたくさんの人が山の上に座って待っていた。
残念なところに、遠くの山に輝く無数の光芒を見ただけ。
けど、次からのコースで有名な綺麗な景色を満喫した
青空、雲霧、緑
素晴しかった。
午後、つながった三つの滝がある景色にたどり着くには
片道で1600個の険しい石段が待っているため
私達女の子三人だけチャレンジすることにした
目的地に行くには石段を降りるだけなので、まだいいけど
帰りは登ってばかりで、さすがに疲れた
登ったり、そのまま石段に座って休んだりして、私達はやっと戻った
帰りに担ぎ手のかごに乗って上がる人もいた、費用は800元だそうだが
値切ると560元に交渉した人もいた
正直に言うと、私、ただでも乗らない
怖い!
廬山の上に村がある
旅行に来た人々は殆どそこに泊まる、昼はそこからそれぞれ目指した場所に向かう
夜になって人出が多い中心街もあるけど
私たちは三つの部屋に分けて家庭旅館に泊まっていた
さすがに避暑地だ
夜、冬の布団をかけても暑くない(泊まっていた家庭旅館はエアコンがなく)
蚊があると友達が言ったが、私の部屋ではなかった、血液型や肌とかに関係があるもんね。
山への観光はやっぱり山登りが多いんだね
事前にインタネットで調べて決めたコースに基づいて、次から次へと登り続けた
全体的に言うと、楽しい旅でした
今考え直すと、決められたコースの場所にたどり着くため、ゆっくり途上の景色を観賞しなかったことに残念に思っている。
1枚目は私たちが廬山の上にたどり着いた時、目に入った霧が掛かった町の姿
posted @ 2009-07-22 10:02
meiki 阅读(32) |
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