工作上需要用到各式各样的日语对话,但有时候只顾着表达清楚意思,或者是习惯性的以某一特定句式和单词去表达,
没有发散性的思维,学习更多的其他表达方式,
现在打算结合自己的日常工作和《职场日语会话》《商务日语会话》等参考书,每天整理一些地道的表达,
不管是自己看,还是让大家分享,都是蛮好的一件事。
那么,现在就开始吧。
(1)介绍与寒暄
a。自我介绍
到一个新的环境第一件事就是介绍清楚自己,但场合和对方身份的不同,介绍的句式,内容就会不一样。
1。新员工自我介绍(在日企工作的同志们需要,像我天天对中国人就不需要撩)
①趙と申します。よろしくお願いいたします。
②初めまして、銭です。どうぞ、よろしくお願いいたします。
③皆さん、こんにちは!孫と申します。これからお世話になります。どうぞ、よろしくお願いいたします。
④先ほど、ご紹介いただいた陳です。
1和2比较简洁,也比较常见。但我觉得三比较好,因为加上これからお世話になります会让日方的人更容易接受。
刚开始也感觉不大出来这样的客套话有什么意义,但实际上,对日本人来说お世話になります几乎是必不可少的。
2。对公司内其他部门人员的 自我介绍(这个也比较少,也是内部的日文对话类型的,我没遇见过)
①本社からの鈴木です、よろしくお願いいたします。
②東京本社から参りました佐藤です。よろしくお願いいたします。
③高橋です。本店から転勤してまいりました。よろしくお願いいたします。
1-2是常见的简洁的表达,3表达的比较清楚。不过个人还是觉得加上これからお世話になります比较好~
3。见客户或者拜访客户时的自我介绍。(这个对大部分人都比较适用)
①わたし、板橋貿易の孫です。どうぞよろしくお願いいたします。
②自己紹介をさせていただきます。日東食品の周と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
③武でございます。この度、御社を担当させていただくことになりました。よろしくお願いいたします。
④わたくしは協和商事の鄭と申します。カップラーメンの商談でうかがいました。
⑤龍和味噌のものでございます。海外部の渡辺部長と九時のお約束がございます。
个人感觉客户比较喜欢说清楚你是哪个公司的,那我就会在自我介绍的时候一起说清楚。
但有一点不好的是,感觉说的话太长,好像电话的前20秒都是一个人在说啊说的。。
posted on 2008-06-22 22:28
芸子 阅读(802)
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