彼女の、彼の気持ち、知りたくない?
二人はもともと仲良くしたくない?
★男女の心理学★知りたい!相手の気持ち
皆さん、おはこんにばんは~~~ムシキングで~す!改めて会いました。今回は皆さんと会ったの四回目で~す。 今回は何の気持ちでしょうか?
※空いてる部分はポイントなんで、書き取って、正しく書ける方は60HYももらえま~す。
下線がある部分を翻訳して、筋の合う方は60HYももらえま~す。ではでは、始まりましょう!!
よろしく頼むよ!
部長から仕事の依頼をされた。
部長:「このキャンペーン企画やってもらえるかな?」
ナオコ:「やったことがないので、、、できるかどうかわかりませんが、やってみます」
部長:「じゃあ、よろしく頼むよ」(本当に大丈夫かなぁ・・・)
■遂行可能?
ナオコさんは広報部に所属する有能なビジネスパーソン。
特にプレス関係では部内に彼女の右に出るものはいません。
しかし、今回部長から頼まれた仕事はキャンペーン企画。
普段の仕事とは異なるものだったために、不安な気持ちが出てしまったのでしょう。
そして、部長もそんなナオコさんの反応を見て心配になってしまったようです。
■不安と謙遜
今回、部長に聞かれたのは「できるか/できないか」という二者択一の質問です。
ところが、ナオコさんは質問に答える前に「やったことがないので・・・」という前置きを部長に伝えてしまいました。
仕事を続けていると、新しい事に挑戦するチャンスは必ず訪れるものです。
しかしそんな時、[---1---]
ところが、そうすると男性からは、「彼女に任せて本当に大丈夫なのか?」と疑問を抱かれてしまうことがあるのです。
■男性の場合
一方、男性に初めての仕事に対して「これ、できる?」という質問が来たときにはこう答えます。
(やったことないけど・・・うん、調べならがやればなんとかなるだろう)
「やってみます」
やったことがないということは口に出しません。
心の中では、『大丈夫かなぁ』と不安に思っていても声には出さないのです。(顔には出てるかも。)
相手から不安なことを何も出てこなければ、上司は何も考えず、「任せるよ」ということができます。
男性にとって、[---2---]
「やったことがないのですが・・・」という言葉は男性にとっては、できなかったときのための予防線なのです。
ビジネスの場では「やるか/やらないか」の質問に対しては前置きを置かない方が信頼を得ることができます。
■気をつける場
日常、一緒に仕事をしている会社内のメンバーに関しては本当に「できるのか/できないのか」や「能力があるのか/能力がないのか」についてはある程度わかりあえているので、多少の不安を伝えても評価はそれほど下がりません。
ところが常の付き合いの無い、接点の薄い上司とのやり取りや外部の取引先・顧客との折衝(せっしょう)においては、その場の態度や言動で当人の能力が判断されます。
面接、プレゼン(商談)、交渉のときには要注意です!!
不安な言葉をできる限りださないことで相手からの信頼を勝ち取ることができます。
「たぶん・・・」
「いままでに経験はないのですが・・・」
「・・・と思います。」
「この業界については詳しくないのですが・・・」 |
このようなセリフを言うのが癖になっていないか、いちど見直してみましょう。

今回の気持ち!
不安な気持ちは抑えて!
今回の音声:
前回の番組:
网摘收藏posted on 2008-08-11 16:44
虫虫 阅读(76)
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