虽然偶的博是米有啥号召力的~还是要努力推广一下~这个抓实在实在太好了,偶听过的抓里面绝对是TOP 5%。话说大家都是对第二碟比较偏爱呢^^
本DRAMA原文听写稿可参考 すべてはこの夜にDISC2
トラック1
胡蝶蘭《こちょうらん》
[意]日本で開店祝いのお花として使われている。
[例] あ、こんな立派な胡蝶蘭を、有難うございます。
横面張り飛ばす
[意]張り飛ばす《はりとばす》:[他五]平手でなぐりとばす。「横っ面を~す」
[例] 生意気言う時は、横面を張り飛ばしてやってくださいよ。
トラック2
引っ切り無し《ひっきりなし》
[意]ヒキキリナシの音便。きれめがないこと。絶え間がないさま。たてつづけ。
[例] カーラジオからは、引っ切り無しに開幕の迫ったバルセロナオリンピックのニュースが流れてくる。
身の振り方
[意]その先の生き方。「定年後の―が決まる」
[例] できれば、今後の身の振り方についても聞いておきたかったけど、でも余計な詮索気が引けた。
気が引ける
[意] 気おくれがする。遠慮したい気持になる。引け目を感ずる。
[例]参考→「身の振り方」
心を許す
[意]気持を大きくして相手を受け入れる。信頼する。
[例] 他人になかなか心を許すことのできない臆病の性格の俺だが、麻子だけは別だった。
涙ぐむ《なみだぐむ》
[意] 眼に涙を含む。涙をもよおす。泣きそうになる。
[例] そう言った俺に、麻子は涙ぐんだ。
泡沫の夢のよう
[意]泡沫《うたかた》:多く、はかなく消えやすいことのたとえに使う。みなわ。「~の恋」
[例] 幸せな結婚生活は、僅か十ヶ月で、泡沫《うたかた》の夢のように消えてしまった。
不幸ばかりに縁がある
[訳]不幸缠身
相変わらず無表情だったが、靖之君の麻子への愛情が、本当の気持ちがかいま見えたような気がした。
[訳]虽然表情还是那样没有变化,但刚才我好像些许感受到了靖之君对麻子的爱,那藏在心底的真正感情。
言葉に甘える
[意] 相手の親切・好意をそのまま受け入れる。
[例] 少し迷ったが、結局靖之君の言葉に甘えることにした。
大いに
[意] (オオキニの音便) 非常に。はなはだ。たくさん。「~努力してほしい」「~楽しんだ」
[例] 靖之がいてくれて大いに助かった。
手際がいい
[意]手際:お料理の~を拝見する○腕前。処理の仕方
[例] 手際がいいので驚くと、昔料理屋で働いていたと教えてくれた。
何から何まで
[意] こまごました事柄までも含めて、すべて。すっかり。「社会の~知り尽くしている」「~世話になる」
[例] 何から何まで本当にごめんね。
形見《かたみ》
[意] ①過去の事の思い出される種となるもの。記念として残した品物②死んだ人または別れた人を思い出す種となる遺品。
[例] 何か形見になるようなものがあったら、どれでも持っていっていいから。
トラック3
彼の無口さにもようやく慣れて、一緒にいるのが楽になった。ただお互いの存在を肌で感じる。そんな穏やかな空気は、麻子がいた頃みたいだった。
[意]○肌で感じる:考えただけではなく、実際に体験して理解する。
[訳]我也终于习惯了他的沉默寡言,相处起来轻松不少。在生活琐事中习惯起对方的存在。这么平和的氛围,就和麻子在的时候一样。
ドンくさい
[意]没查到意思~~迟钝?
[例] なんだ、鈍くさいな。どうせまたぼうっとしてたんだろう。
ぱっと見《ぱっとみ》
[意] 初めて、ほんの一瞬見ること。「~は良さそうな人だ」
[例] ぱっと見ただけでこんなことを言うのはなんですが、あんまりいい性格の男には見えませんでしたが。
安堵したのも束の間
[意]安堵《あんど》:安心すること。
束の間《つかのま》:(一束ほどの短い間の意) ちょっとの間。しばらく。
[例] しかし、安堵したのも束の間、俺たちが家に帰ると…
気を許す
[意] 警戒心や緊張を解いて無防備の状態になる。
[例] 知人の本城にはつい気を許してしまい。
金を踏み倒される
[意]踏み倒す:代金または借金を支払わないままにしてしまう。
[例] 貸した金を踏み倒されたとか。
女気がない
[意]没有女人缘?
[例] お前いつまでも女気がないから、好き勝手言われるんだ。
お節介を焼く
[意]お節介《おせっかい》:余計な世話をやくこと。他人の事に不必要に立ち入ること。「~をやく」「~な奴だ」
[例] あんまりお節介を焼かない山下が珍しく熱心だった。
男と女として体を重ねることはなかったが、互いの愛情は温もりで感じられた。ままごとみたいな夫婦だったかもしれない。でも、俺たちの心はかたく繋がっていた。それだけは確かなことだった。
[訳]虽然无法体会身体交织的乐趣,相互依偎能感受到对方的爱情。也许就像办家家的夫妇。但是,我们的心是紧密的连在一起。只这一点深信无疑。
トラック4
彼に見つめられると、心臓が高鳴ってしまう。二人で肩を並べて夏祭りに出かけるのは、まるで初恋の相手とデートしてるような気分だった。
[訳]感受到他的目光时,心脏会猛烈的跳动。像这样两个人一起出发去夏日祭奠,有和初恋对象约会般的心情。
ひやかす
[意]買う気がないのに売物を見たりその価を尋ねたりする。「夜店を~す」
[例] 夜店をひやかしながら歩いていると、浴衣姿の彼女を連れた山下とばったり会った。
花火って、やってる時は楽しいけど、終ると凄く寂しいね。いつまでも見ていたいのに、すぐ終わってしまう
[訳]烟火,点燃的时候让人快乐,燃尽后却使人非常寂寞。明明一直想看下去,却马上就结束了。
いざこざ
[意] 双方の意思がくいちがい、問題が起きること。もつれごと。もめごと。ごたごた。
[例] 少年院を出た靖之君は、料理屋に就職した者の、昔の仲間のいざこざに巻き込まれ、仕事も止めざるをえなくなったらしい。
粋がる《いきがる》
[意] 自ら粋だと思ってほこる。粋だと自負する。粋らしくふるまう。
[例] 粋がって、無茶ばかりして、誰彼なく喧嘩を売るような、馬鹿なヤクザでした。
聞く耳を持たぬ
[意] 相手の言うことを聞こうとしない。
[例] 姉は心配してましたが、俺は聞く耳を持ちませんでした。
足場を固める
[意]足場《あしば》:事をしようとする時の基礎。また、きっかけ。「~を固める」「~を失う」
[例] そうとも、焦ることはないんだ。ゆっくりと足場を固めていけばいい。
待ち草臥れる《まちくたびれる》
[意] 「草臥」は疲れて草に臥す意の当て字。長く待ってくたびれる。くたびれるくらい長く待つ。
[例] 兄貴、もう何処行ってたんですか。待ちくたびれましたよ。
剣幕
[意] (一説に、ケンアク(険悪)の連声から) 怒った恐ろしい顔つき・態度。険相。
[例] 居場所知ってんなら、お前が連れて来いって偉い剣幕で怒られちまいました。
俺は胸の中で呟き続けるしかなかった。
[訳]我只有在心中反复的呢喃。
トラック5
想像が膨らむ
[意]膨らむ:懐[つぼみ]が~。夢は~ばかりだ○中身が充実してふくれ大きくなる。
[例] 嫌な想像ばかり膨らんで、靖之君のことが信じられなくなっていく。
苦しみを味わう
[意]味わう:実際に経験して感じとる。体験する。「苦しみを~う」
[例] こんな苦しみを味わうぐらいなら。麻子を失った時とはまた違った喪失感に、俺は一人で耐え続けるしかなかった。
チャラチャラ
[意] 女が、しなをつくりながら歩くさま。はでで安っぽいさま。落ち着きがなく軽薄なさま。滑、妙竹林話七偏人「ちやらちやらちやらと駈け出しまして」。「―した奴」
[例] もっとチャラチャラした感じの子かと思ってたのに、随分物静かで落ち着いてた。
指を詰める
[意] 詫びや誓いの証しとして自分の指の先を切る。
[例] 指を詰めれば、もっと少ない金で済んだんですが。
終わりが来るからこそ、燃え尽きる一瞬が美しいと思える。
[訳]正因为结束的到来,燃尽的一瞬才被认为异常美丽。
たとえいつか、君がいなくなったとしても、心に残る面影を愛し続けるよ。その思いは、ずっと俺の中で生き続けるんだ。いつまでも、いつまでも。決して消え去ることなく。
[訳]即使哪天你离开了,我也会继续爱着心中存留的残像。这份思念,会一直活在我的心里。永远,永远。不会淡去。
トラック6
柄にもない
[意] 地位・能力・性格などにふさわしくない。「~ことを言う」「柄にもなく遠慮する」
[例] 花の中で、桜が一番好きなんですよ。柄にもないですかね。
トラック7
全部都很经典。。。
posted @ 2008-12-02 12:53
perlino 阅读(217)
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