今天刚出的新番,期待很久了,看完后决定听写脚本,很有爱的动画啊~~神作~~~还有听写预定的动画是《あかね色に染まる坂》,听写完这集后继续。今天听写的部分是00:00~8:37,明天继续了~~没有经过校对,估计错漏的地方有不少的,以后全部听完再好好校对吧。话说,好久没来更新了,由于某些原因,都有1个多月没有学日语了,唉~~~
附上片头曲,Lia的歌还是那么好听啊~~~
クラナド~アフターストーリー
第1回 夏の終わりのサヨナラ
渚「危ないです、朋也くん。大丈夫ですか、朋也くん」
朋也「あー、ちょっとぼっとしちまった」
秋生「ぼんやりしてんじゃねえ、怪我しても知らねえぞ」
渚「お父さんの打順です、朋也くんも応援してあげて欲しいです」
早苗「秋生さん、ファイト~~ですよ」
秋生「このホームランは、早苗、おまえにささげるぜえ!」
早苗「やりました」
渚「お父さん、すごいです」
秋生「ははは~、見たか」
君だけが過ぎ去った
坂の途中は
暖かな日溜まりが
いくつもできてた
僕一人が ここで優しい
暖かさを
思い返してる
君だけを
君だけを
好きで
いたよ
風で目が
滲んで
遠く
なるよ
いつまでも 覚えてる
何もかも 変わっても
ひとつだけ ひとつだけ
ありふれた ものだけど
見せてやる 輝きに
満ちたその ひとつだけ
いつまでも いつまでも
守ってゆく
秋生「おい、野球やるぞ」
朋也「やれば」
秋生「やればじゃねえ、今度の日曜また試合があるから、おまえが人数を集めろって言ってるんだよ」
朋也「いや、言ってないだろ」
秋生「相手は隣町の商店街チームだ、ウチの商店街チームとは仕組めのライバル関係にあり」
渚「お父さん、大人のチームにも入ってるんです」
秋生「だが、最近あっちが元甲子園球児を入れ上がった、おかげで、俺たちここんとこ連戦連敗、いいとこなしだ」
早苗「それで(ちか)からご近所の方々の元気がないですね」
秋生「町の奴らを元気づけるためにも、次は是が非でも勝ったなきゃならねえ。この際全員助っ人でもいい、肝心なのは流れを変えることだ」
朋也「だからって、何で俺が?」
早苗「渚、醤油、取ってください」
渚「はい」
秋生「おまえら今日から二学期、学校には演劇部って頼りになる仲間がいるじゃねえか?学園祭時のチームワークを見たときから、俺は思ってんだ、こいつらと野球をやってみてえってなあ、渚の彼氏なら、パパにもサービス仕上がれ、え」
朋也「あのな、俺が右肩を痛めてるも知ってるだろ?」
秋生「俺の心にてめえが火を付けたんだ、(ライクゾ ファイアボウ)」
朋也「わけわかないす」
秋生「もしかしたら、奇跡が起こせるかもってなあ」
二学期が始まった、俺はまだ渚の家に厄介になっている、高校三年の俺たちはそろそろ進路を決めなきゃればいけない時期だ、でも、俺はまだ自分の将来が見えないままだ。
杏「やる、面白いそうじゃない」
渚「杏ちゃんが入ってくれれば百人できです」
春原「この春原陽平を使うとするとは、渚ちゃんの親父さん結構見る目あるじゃん」
朋也「あ、おまえも天才的な運動神経を見込んだらしい」
春原「そうか、才能ってのは隠してても吹きこぼれちゃうもんなんだね」
朋也「相変わらず扱いやすくて、助かるぜ」
春原「今何で?」
朋也「嘘嘘、おまえ超天才だし、超運動神経いいし、超薄型よりも超安心」
春原「まーね」
ことみ「朋也くん、私も野球やってみたいの」
朋也「ことみ、ルール知ってるのか?」
ことみ「前に朋也くんと智代ちゃんが野球部と試合してるの見たの、とっても楽しいそうだったの」
春原「見てたんですか」
杏「涼、あんたはどうする?」
涼「私は応援してるよ、スポーツは自信ないから」
渚「私も精一杯応援します、頑張ってくださいね、朋也くん」
杏「ふん」
朋也「何だよ」
杏「あんたたち、だんだん恋人らしくなってきたわね」
渚「そうでしょうか」
智代「こんな場所に呼び出して、何の用だ?」
朋也「春原がおまえにエッチなことしたいそうだ」
朋也「智代の運動神経は今更はかるまでもなかったか」
春原「僕は測定器ですか」
智代「何の話だ?」
渚「すごいです、智代さんまで参加してくれるなんて」
智代「まだ決めたわけじゃないぞ、美佐枝さんが出るなら、私も出ると言ったんだ」
朋也「美佐枝さん、運動神経良さそうだし、なんとしても口説く()しないとなあ」
春原「付き合いの長い僕が頼めば大丈夫さ」
渚「あ、芳野祐介さんです」
智代「あ、いつかの結婚式の」
春原「ちょうどいい、あの人も誘うわぜ、おい~芳野さん」
渚「聞こえてないみたいです」
春原「よし、ヨシノコールだ」
朋也「ヨシノコール?」
春原「ステージのアンコールみたいにさ、そうすれば、きっと、ミュージシャンだった頃を思い出して、答えてくれるよ、せーの」
ヨシノ、ヨシノ……()ヨシノ、ヨシノ……
祐介「なんと嫌がらせだ。無理だ、日曜は仕事がある」
渚「そうですか」
祐介「悪く思わないでくれ、じゃあ」
朋也「待ってくれ」
渚「朋也くん、無理にお願いするのは…」
朋也「こいつは、春原はさ、あんたに憧れてんだよ」
春原「え?」
朋也「こいつ、実家遠くだし、卒業したら二度とこの町にくることもないだろう?だから、この町の思い出にさ、憧れの芳野さんと最後の思い出を作りたいってそう思ってるんだ」
智代「そんな事情があったのか」
渚「知りませんでした」
春原「岡崎、おまえ、僕のために…」
朋也「おまえらまで、感動するな」
祐介「そうか、そいつは邪険にして、すまなかったなあ」
朋也「それじゃ…」
祐介「あ、何とか時間を作ってみよ」
美佐枝「大勢で何の用?」
春原「野球しようぜ!」
美佐枝「しない、じゃね」
朋也「おまえは黙ってた方が良さそうだなあ」
春原「何でだよ」
智代「美佐枝さん、話を聞いてもらえないだろうか?」
美佐枝「まだ何か用?」
春原「野球しよう…」
智代「おまえは喋るな」
美佐枝「あら、坂上さん、また生徒会に相談?」
智代「今日は違うんだ、あんたと一緒に野球がしたいんだ」
美佐枝「え、野球?」
智代「うん、あなたはその、目標だ、そしてライバルでもありたいんだ、スポーツで共に戦うことが出来たら、きっと学ぶことが多いと思う、承知してもらえないだろか?」
美佐枝「(そうよみ)をされると弱いんだよね」
渚「ちゃんと九人揃いましたね」
朋也「最後の一人は芽衣ちゃんか、本当に来てくれるかなあ?」
渚「朋也くんのお父さんにも来ていただきましょう、頑張ってる朋也くんを見てもらえましょう、私もちゃんとお会いしたいです、朋也くんのお父さん」
朋也「まだ今度にしよう、な?」
渚「朋也くん、待ってください」
posted on 2008-10-03 22:17
playzero 阅读(27)
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