随笔- 78  文章- 47  评论- 197 
(-_-;)今天6451个字,居然一天还没有完...ORZ~~~话说这游戏文本量有多大的啊。。。我已经可以遇见自己不可能这样通关的,话说回来,这真的是在玩游戏么(@_@)不,这绝对不是在玩游戏,哪有玩得这么累的啊。。。

不过话说回来,虽然这样的确能认识很多单词,不过效果如何实在无法保证呢~~~嘛~~~其实也主要是想对尽可能多的单词有个印象,要不以后去听写RAW,绝对很痛苦的。。。

也不知道最终能打出多少字呢?这个月估计学校那边会忙死的了,毕业论文,实习报告什么乱七八糟的,烦呀~~我看这个月学的时间也不多了,唉~~~现在最多三级水平而已,有没有还成问题呢~~~不加油不行呢,英语都已经半桶水了,日语不能再半桶水了。。。

最后,推首歌,钢琴歌,流れる雲よりもはやく,很有爱的说~~~歌词也有爱啊~~~
http://www.verycd.com/topics/243006/

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相关链接:
CLANNAD 04.14(全日文文本) 【《CLANNAD》游戏中第一天的全文本】
CLANNAD 04.15 (一)(全日文文本) 【《CLANNAD》游戏中第二天的第一部分文本】
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なぜだか、床にぺたんと座り込んでいる。
...気分でも悪いんだろうか?
近づこうとして、彼女が熱心に本を読んでい
るのに気づいた。
サボりだろうか?
こんな時間に教室にいないのは、俺か春原ぐ
らいだと思っていた。
俺のことには気づかず、彼女は本を読み続け
ている。
と、ページをめくる手が止まった。
何か見つけたらしい。
なぜかハサミを取り出した。
本のページに刃を当てて、何秒かの間動作を
止める。
何かを念じるかのようだった。
そして。
じょきじょきじょき。
ためらうことなく、本を切り抜いていった.
..

朋也「ちょっと待て、こらっ」

思わず駆け寄ってしまっていた。

少女「?」

手を止めて、俺の顔を見上げる。

なぜだか、彼女は素足だった。
上履きも靴下も、脱いだまま床に置かれてい
る。
その周りに、彼女のものらしい巾着袋と本の
山...
さらによく見れば、どこから見つけてきたの
かクッションまで敷いていた。
真剣なまなざしと、自分の家のようなくつろ
いだ格好が、不釣り合いだった。

朋也「それ、図書室の本だろ?」

少女「??」

何事か考える。
じょきじょきじょき。

少女「はい」

切り取ったページの隅を新しく切って、俺に
差し出してきた。

少女「はしっこの方が、おいしいの」

カステラか焼き豚みたいなことを言う。

朋也「食べるのか、あんたはこれを」

成り行きで受け取ってしまった紙切れを突き
つけ、そう訊いてやる。

少女「食べないの。ヤキじゃないから」

朋也「そうだろうな」

少女「紙、食べたい?」

朋也「俺だって食べたくない」

少女「お腹、空いてない?」

朋也「いや、そろそろ腹は減ってきたところ
だ」

少女「私も、お腹空いてきたの」

朋也「......」

会話が噛みあっているようで、根本的にずれ
ている気がする。

朋也「とにかくだ」

朋也「学校の本を切り取るのはどうかと思う
ぞ」

柄にもないが、一応説教しておく。

じょきじょき。
聞いちゃいなかった。

少女「?」

朋也「いや、もういい。勝手にしてくれ」

渡されたページの切れ端を、床に放った。
ついでに、少女の周りに置かれている本をそ
れとなく眺める。
いちばん厚い本の表紙には、『宇宙物理学~
その歴史と展望~』と書かれていた。
俺が読んでも、1行も意味がわからないだろ
う。
こんな図書室には似つかわしくないぐらい、
専門的で高価そうな本ばかりだ。
よく見ると、『県立図書館蔵書』と印がおし
てある。

朋也「......」

そもそも学校の本じゃなかった。

朋也「あのなあ...」

思わず髪を掻きむしる俺。

朋也「『みんなのものは大切に』って、子供
の頃親に言われただろ?」

少女「??」

また何事か考える。
巾着袋の中から、何か箱のようなものを取り
出し、ぱかっと蓋を開ける。

少女「お弁当」

朋也「......」

少女「とってもおいしいお弁当」

聞いてないっての。

少女「私の手づくりなの」

少女「今日のメニューは、出汁巻き卵と肉じ
ゃがとほうれん草と煮豆なの」

少女「特にこの辺が自信作」

タッパーの中を指さす。

朋也「たしかに、うまそうだけどな...」

図書室は、飲食禁止だった気がする。
それ以前に、今は授業中だったような気もす
る。

少女「食べる?」

朋也「いや、そうじゃなくてだな...」

少女「今日のは、粘土じゃないから」

朋也「...普段は粘土で作った弁当を食っ
てるのか?」

少女「食べないの。お腹こわすから」

少女「粘土、食べたい?」

朋也「俺だって食べたくない」

少女「お腹、空いてない?」

朋也「いや。そろそろ腹は減ってきたところ
だ」

少女「私も、お腹空いてきたの」

会話が噛み合わない上に、ループしてるよう
な気がする。

朋也「ちょっと待て。俺はだな...」

少女「食べる?」

俺の目をまっすぐに見て、もう一度訊いてく
る。

少女「食べる...?」

どこか心細そうな声。
窓から入ってくる風に、子供っぽい髪留めが
ふわりと揺れる。
なぜだか少し、罪悪感を覚えた。

1.食べる
2.断る

1.少しだけ、もらうな」

彼女は安心したように、こくりと頷いた。

少女「いただきましょう」

少女「いただきます」

きちんと手を合わせ、ぺこりとお辞儀をする

少女「あーんして」

朋也「あーん」

朋也「...って、初対面なのにそんな恥ず
かしいことできるかっ!」

少女「???」

なにが恥ずかしいのか、わからないらしい。

朋也「はあ...」

この少女の浮世離れっぷりは、只者ではない
気がする。  

少女「ええと...」

少女「でも、お箸、一膳しかないの」

少女「どうしよう...」

俺は肉じゃがをひとつ、指でひょいっとつま
んで、口に入れた。
よく噛んで食べる。
冷たいけれどよく味が染みている。
これが手作りなら、かなり料理上手だと思う

少女「お...」

少女は何か言いかけて、もう一度俺の顔を見
た。

少女「おいしい?」

朋也「まあまあ、だな」

答えると、かすかに微笑んだ。

少女「もっと食べる?」

その時、昼休みのチャイムが鳴った。
もう15分もすれば、予習をする生徒でここ
も混み合うはずだ。
そう量が多くない弁当を、これ以上もらうわ
けにもいかない。

朋也「邪魔したな」

それだけ言って、彼女から背を向けた。

少女「ええと...」

何か言いたそうにして、ためらったのがわか
った。

少女「また、明日」

それだけ聞こえた。
俺は肩越しにひょいっと左手を上げて、図書
室を後にした。

昼休みになっているというのに、春原はまだ
自分の席で眠ったままでいた。

朋也「おい、起きろっ」

春原「ん...?」

春原「え、授業終わったの?」

朋也「とっくの昔にな」

春原「昔って...どのぐらい?」

朋也「そうだな、100年は経ったな」

春原「あはは、おまえ、死んでるじゃん」

朋也「ああ。立体映像なんだ」

春原「えっ、マジかよっ」

朋也「ああ...春原、おまえはあれから1
00年眠り続けていたんだ」

春原「つーことは...ここって、100年
後の未来なのかよ...」

春原「世界は、どうなってるんだ...?」

朋也「滅びた」

春原「マジかよっ!」

朋也「ああ、だから、最後に昼飯をおごれ」

春原「あ、ああ...おごるよ...なんだ
ってしてやるよ...」

春原「そうなのか...世界は滅びたのか.
..」

春原「父さん、母さん...最後まで馬鹿や
ってて、ごめんよ...」

朋也「いいから、早くおごれって」

春原「僕、ひとりでも...強く生きていく
よ...」

朋也「早くおごれってのっ」

ガスッ。

春原「うぉぅ、立体映像に蹴られたあぁーっ
!!」

春原「てめぇ、立体映像じゃねぇだろぅ!未
来ってのも、嘘かぁっ!」

朋也「実はサイボーグなんだ」

春原「じゃ、世界は...?」

朋也「滅びた」

春原「マジかよっ!」

春原「父さん、母さん...最後まで馬鹿や
ってて、ごめんよ...」

春原「僕、岡崎サイボーグと力を合わせて、
生きていくよ...」

朋也「どっちかというと、俺、妨害するほう
だぞ」

春原「なんでだよっ!」

春原「くわーっ、相変わらず混んでやがんな
...」

朋也「出るのが遅かったからな」

春原「おまえの壮大な嘘のせいでねっ」

朋也「あんなの信じるな、馬鹿」

春原「こっちは寝ぼけてるんだから、信じる
よっ」

朋也「ほら、早くおごれよ」

春原「もう、おごる理由ないっしょっ」

朋也「ちっ」

春原「馬鹿なこと言ってないで、とっとと座
る席作ろうぜ」

朋也「どうやってだよ」

春原「一年連中をどけるに決まってるだろ」

春原「はい、ここ、僕たちの席ねーっ」

座って歓談していた一年連中に向かって、に
こやかにガンを飛ばす春原。

朋也(こんな奴と一緒にされたくない...

俺は自分の分の食券を買い、それをきつねう
どんに替える。
それを持って、隅のほうに空いていた席に腰
を下ろす。

春原「って、おい、岡崎っ」

春原「向こうの席、空けてた途中なのによっ

定食の盆を持って春原が追いかけてきた。

春原「はい、ここ、僕の席だから、どいてね
ーっ」

今度は俺の隣に座っていた男子生徒をどけよ
うとする。

男子生徒「あん?」

だが、そいつは同じ三年のラグビー部。

ラグビー部員「なに、俺たち食ってる途中な
のに、どけって?」

春原「い、いや...一年かと思って...

ラグビー部員「一年だったら、食ってる途中
でもどけるんだな」

春原「いや、しないしない...」

ラグビー部員「僕、この前、この人に食って
る最中にどけられたッス!」

同席していたラグビー部の一年がそう高らか
に告げていた。

春原「あっ、てめぇ、何チクッてんだよっ!

ラグビー部員「よし、よっく、わかった。ち
ょっと裏、行こうか」

春原「ひぃっ、誤解っす!」

首根っこを掴まれ...

春原「う...」

うわああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁ
ーーーーーーー...
ずるずると引きずられていった。

学食で昼食をとり終えると、早々にその場を
立ち去る。

朋也(ふぅ...騒がしかった...)

女生徒「見て、あの子」

女生徒「ほら、あそこ」

窓際にいた女生徒が窓の外を指さして、隣の
連れに話しかけていた。

女生徒「ひとりで、パン食べてる。なんか、
一生懸命で可愛い」

女生徒「どこのクラスの子だろ。あんまり見
ない子だね」

それだけで想像がついた。
同じように窓から中庭を見下ろすと、石段の
縁に座り、ひとりパンを食べている少女の姿

あいつだった。

1.中庭に下りる
2.放っておく

1.朋也(春原もしばらく帰ってこないだろ
うし...行ってみるか...)

朋也「よぅ」

俺は近づいていって、声をかけた。

朋也「どうして、こんなところでひとりでい
るんだ」

ぽくぽく。

朋也「ん?」

なるほど...確かにあんパンを食べている

ぽくぽく。

朋也「なぁ、聞いてるか?」

女の子「ごめんなさいです...今、ご飯中
ですので」

食べるのを止めて、それだけを答えた。

朋也「そっか...」

隣に座って待つことにする
先ほど見下ろしていた場所をここから見上げ
ることができる。
今はもう、誰もこっちを見ていなかった。
あんパンを食べ終わると、牛乳パックを口に
してそれも飲みきる。

女の子「......」

朋也「......」

女の子「...あの、なんでしょうか」

朋也「ん?ああ」

朋也「どうして、こんなところでひとりで昼
飯食ってるのかなって」

女の子「この学校は好きですか」

聞いたことのあるセリフ。今度は俺に向けら
れていた。

朋也「いや、取り立てては」

女の子「そうですか...」

女の子「わたしはとってもとっても好きです

女の子「でも、なにもかも...変わらずに
はいられないです」

女の子「楽しいこととか、うれしいこととか
、ぜんぶ」

女の子「ぜんぶ、変わらずにはいられないで
す...」

すべて、昨日の朝、聞いたセリフだ。

朋也「それで、この場所が好きでいられなく
なったのか」

最後の言葉は俺が言っていた。

女の子「はい、そうです」

朋也「具体的に言ってくれよ。なにがなんだ
かわからない」

女の子「病気でずっと休んでいたんです」

朋也「あんたが?」

女の子「はい」

朋也「どれぐらい?」

女の子「長い間です」

朋也「ふぅん...それで?」

女の子「もうこの学校は、わたしが楽しく過
ごせる場所じゃなくなってたんです」

朋也「それでもよくわからないな...」

朋也「友達とかいたんだろ?」

女の子「友達と呼んでいいのかわからないで
すけど、話が出来る人は少しだけいました」

朋也「別に仲は深くなくていいよ。いたんな
らな」

朋也「つまりこういうことだ」

朋也「長い間休みすぎたから、友達とも話し
づらいと。自分がいない間に、結束が固まっ
ているようで」

朋也「そうだろ?」

女の子「......」

朋也「でもあんたの友達ってさ、そんな薄情
な奴らなのか?」

朋也「普通、どれだけ時間が経ってもさ、快
く迎えてくれるもんだけどな」

女の子「迎えてくれないです」

朋也「そら薄情な奴らだな」

女の子「...いえ。悪いのは、長いこと休
んでいたわたしのほうなんです」

女の子「だって、彼女たちと過ごした時間は
ほんの少しで...」

女の子「今はもう、この学校にはいないんで
すから」

朋也「...え?」

朋也「どうしてさ」

女の子「みんな卒業しました」

女の子「今年の春に」

朋也「......」

朋也「...あんた、どれだけ休んでたの」

女の子「九ヶ月です」

朋也「なるほど...」

ひとりきりの転校生。
そんな気分なのだろう、彼女にしてみれば。

女の子「浦島太郎の気分を味わいました」

そういう表現もできるか...。

女の子「だからひとりで昼ご飯を食べていま
した」

朋也「了解。もういいよ。よくわかった」

女の子「はい」

......。

どうしたものだろうか...。
遠慮なく、話を聞きすぎたような気がする。

1.もう立ち去る
2.まだ話を続ける

2.ここまで聞いておいて、じゃあ、がんば
れよ、と言って立ち去るのも気が引けた。
ーーぜんぶ、変わらずにはいられないです.
..
俺は、その言葉を思い出していた。

朋也「...当然だ。時間は進んでいくんだ
から」

女の子「はい?」

朋也「昨日も言ったよな、俺」

朋也「変わらないものはないんだから、また
別の形で楽しみを作ればいいんだよ」

朋也「友達、作ればいいじゃないか、また新
しく」

女の子「時期が時期ですから、みんなそうい
う雰囲気じゃないです」

朋也「三年生だったか...」

確かに...。
この受験を目前に控えた時期に、好んで友達
を増やしたいと思う奴はいない。

朋也「あ、部活は。部活は入ってなかったの
か」

思い出したように訊く。

女の子「入ってないです」

朋也「そっか...」

女の子「でも、入りたいクラブはあります」

朋也「よし。それは、なんだ?」

女の子「演劇部です」

朋也「演劇ね...あったかな、うちの学校
に...」

女の子「ありました。一年前には」

朋也「そっか...」

朋也「よし、じゃ、放課後、見に行ってこい
よ。部室」

女の子「......」

朋也「どうしたいだろ?」

女の子「はい、そうしたいです」

朋也「じゃ、頑張らないとな」

女の子「はい。頑張りますっ」

俺の後押しがきいたのか、ぐっ、と手を握っ
て意を決した。

春原「ただいま...」

朋也「おまえ、泣いてる?」

春原「泣いてなんかないやいっ」

朋也「あ、そ」

窓の外を見る。

朋也「ふぅ...」

俺は昼休みに会った女の子のことを思い出し
ていた。

朋也(しかし不憫な奴だよな...)

本人は浦島太郎だとか言ってたけど...実
際そんな気分なんだろう。
考えてみればいい。部活にも入っていなけれ
ば、後輩との関わり合いなんてない。
この学校で彼女が知っている人間と言えば、
教師以外にはいないのだ。

朋也(放課後か...)

演劇部の連中は、あいつを快く迎え入れてく
れるのだろうか...。
三年といったら、もうクラブも引退寸前なの
に...
それをこれから頑張ろうなんて...他人の
目にはどう映ってしまうんだろうか...。

朋也「ん...」

みんなが一斉にかりかりとシャーペンの音を
立て始めたことに気づく。
ーー時期が時期ですから、みんなそういう雰
囲気じゃないです。

朋也(俺とて、そうなんだけどな...)

何をやっているんだか。
俺は授業も聞かずに、ずっと外の風景を見て
いた。

五時間目の授業が終わる。

退屈な授業も、残すは一時間。
春原は椅子の背もたれに後頭部を載せて、豪
快な格好で寝ていた。

朋也(よく、滑り落ちないもんだな...)

話し相手もいないので、また窓の外に目を向
ける。

朋也「...ん?」

先ほどまではなかった光景が、そこにはあっ
た。
今、坂を登ってきたのか、バイクが2台、校
門の近くに止まっていた。

ライダーは二人ともノーヘルで、若い男だと
いうことがここからでもわかる。
そのうちのひとりが、手を振って合図する。
2台のバイクは、爆音をあげながら校内の敷
地内を暴走し始めた。
確か、去年の暮れにも似たようなことがあっ
た。
その時の犯人は、近くの工業学校の生徒だっ
た。
町一番の進学校というのが、そんなに気に入
らないものなのだろうか。

春原「あ、なになにっ」

春原の体がいきなり目の前に現れる。

朋也「てめぇ、人の机の上に乗るな」

春原「いいじゃん。お、すげぇ、爆走」

その騒音を聞いて、他の男子も、何事かと窓
際に集まり始めていた。
...鬱陶しいこと、この上ない。

1.避難する
2.成り行きを見守る

 

 

 


 


Tag标签: 日语学习
posted on 2008-03-07 21:00 playzero 阅读(270) 评论(6)  编辑  收藏 网摘收藏

  回复  引用    
2008-03-21 17:21 | 3385xu
晕,连验证码也是3385,难道~~
其实也是楼主您提醒了我这么好的一个方法(玩游戏),不过整个过程确实是“不是一般的人能够程受得了”的。如果楼主真的完成了这个游戏,我想您一定会成为日语达人的~ 絶対
按照计划八月份左右完成2阶,我打算用简单的动画片做二、四阶的结合学习,然后再进入三阶找读词典。
我四级也是刚过,基础上比楼主更要低上许多,所以也只能从最简单的开始了。
  回复  引用    
2008-03-21 17:32 | playzero
@3385xu
呵呵~~~加油撒~~不过我看自己是没有这个毅力完成这个游戏的,文本实在太多了,现在只是差不多把游戏中第3天中的文本完成,不过说真的,这个过程虽然比较痛苦,不过对认识和巩固单词有很不错的效果,基本上同个单词,只用碰上个2~5次,就不会忘记的,至于意思么,由于是用日日字典的,虽然有时候会找不到中文词语来翻译它,不过却是理解的,特别是些很多意思的单词,就算在不同的场合,也大概明白什么意思的,呵呵~~~
我个人打算再玩一个星期这个游戏吧,之后就进入第4阶段吧

话说,兄弟,你现在是学到哪呢?
  回复  引用    
2008-03-21 20:32 | 3385xu
(ドラマCD) [20080123] みなみけ ドラマCD[EAC]
这是偶用于二阶的音频(共有10段故事,小弟正在啃第3段),是用WINNY下载的,动漫嘛,硬盘多得是,无字幕的~HEY HEY HEY也有不少。其实偶也喜欢CLANNAD 的,因为喜欢画风、配音吧,偶还有

[声優]CLANNAD-クラナド-予約特典 (中原麻衣 広橋涼 桑島法子 野中藍 能登麻美子 白石涼子 緑川光 阪口大助 神田朱未)

记得2005年的AIR也是差不多类型的动漫,相关游戏我也有,不过还是多亏楼主才使我想起了它~ 不知不觉偶感觉自己已经是个御宅族了。
通过玩游戏来学的确非常好,其实偶也希望楼主能再坚持个把月,不要小看个把月,效果可是用“飞跃”来形容的。
  回复  引用    
2008-03-21 21:21 | playzero
@3385xu
额~~~你用广播剧当材料的啊,以前我也想用的,不过自己有的广播剧都感觉不适合听的,最后就用二级的听力来敷衍了事了-_-

winny貌似比较复杂的嘛,我都用share的,目前正拖CLANNAD的电影版,我的raw不多的说,就个clannad和真实之泪,还有君吻最新几集,前面的都没源了,只好等dvd版了~~

至于玩clannad么,其实我也想再多坚持会的,不过想了想,还是试试听写模仿一集日剧,看看什么效果,我已经买好几部日剧和电影了,都有原日文字幕的,这样方便到最后可以核对下,现在还是没什么把握能完全听对原文呢,毕竟自己抄的单词不多呢,才300来个~~不过听写几集后,就打算试着不依赖原日文字幕了~~

话说,细节方面,貌似现在自己都不太按照千万法的去做的,都比较随意了,嘛,我自己也不想计较那么多,想怎么做就怎么做了,呵呵~~~

  回复  引用    
2008-03-22 00:05 | 3385xu
其实呢,我用广播剧也是对自己较为严格一点,因为他们说得又快又准,又有节奏感,然而自己基础又不好,模仿起来耗时也较长(真的是靠精神力和对日语的爱与其耗时间拿,不过成效也是不错的哦。)
日剧中我的感觉是如何去挑适合自己就好了,好像《龙樱》里阿步宽的对白就是偶现在感觉为日语口语的变态类型,现在的我是不敢碰的,好像连听清也似乎有些问题。 然而其它如《SLOW DANCS》的对白就好很多,跟日本广播剧相仿。我也是从易到难慢,一下子碰最高级别我怕摔得很惨。
记得最早我是用NHK电台的广播剧练一阶听力的,广播剧与日剧之间的对白还是有些区别的,不过暂时还没精听过新闻陈述性的东西。新闻就以后再说吧~
偶很大程度上是模仿HIKARU并按着他的足迹一步步走过来的,他的帖子也值得参考。不过正如他所说的确不是零基础,其实他一阶、二阶已经做了几年时间了,所以呢~~我的路还长着呢
楼主你也要加油啊~ 难得找到学日语的好友,偶最近也蛮开心的
  回复  引用    
2008-03-22 09:16 | playzero
@3385xu
兄弟你学得很扎实的么,我就不同了,第一二阶段都是敷衍了事,花的时间还没有一个月-_-看来以后你的进步一定比我大呢~~~呵呵~~
话说,你有兴趣开沪江博客么?需要的话,我给你个注册码,其实我用了很多博客的了,最后还是觉得沪江的好啊,感觉学习的氛围很强,人气又好,呵呵~~而且博客的功能也很好滴~~~

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该文被作者在 2008-03-08 10:52 编辑过