【たり】
「N/Na だったり」
「A-かったり」
「V-たり」
1…たり…たりする(表示列举)。
(1)休みの日には、ビデオを見たり音楽を聴いたりしてのんびり過ごすのが好きです
休息日我喜欢看看电视听听音乐,过得悠闲一些。
(2)コピーをとったり、ワープロを打ったり、今日は一日中忙しかった。
我又复印又是打字的,忙坏了。
(3)子供が大きくなって、家族がそろうことはめったにないのですが、年に数回は一緒に食事したりします。
孩子大了以后,全家人很难凑一起,但我们每年还要有几次一起吃饭什么的
从复数的事物、行为当中举出两三个代表性的事物。如例(3)所示,有时也可以只举一例,而暗示另外还有。如以此句型结局时,则要使用“…たりします/…たりしました”的形式,即最后一句一定要接“…たりする”。
(误)昨日の休みには、ビデオを見たり、散布したり、手紙を聞きました。
(正)昨日の休みには、ビデオを見たり、散布したり、手紙を聞いたりました。
昨天休息日,我看了电视、出去散了步、还写了封信。
2…たり…たり(表示反复)。
(1)何か心配なことでもあるのか彼は腕組をして廊下を行ったり来たりしている。
他不知道有什么心事,抱着手腕在走廊里踱来踱去。
(2)去年の秋は暑かったり寒かったりして秋らしい日は少ないかった。
去年的秋天一会冷一会热,没有几天像真正的秋天。
(3)父は近頃あまり具合いがよくなく、寝たり起きたりだ。
我父亲近来身体不好,有时还能起来有时就只能躺在床上。
(4)薬はきちんと飲まなければいけない。飲んだり飲まなかったりでは効果がない。
药要好好吃。吃吃停停是不会有效果的。
(5)靴を買おうと思うが、いいと思うと高すぎたり、サイズが合わなかったりで、なかなか気に入ったのが見つからない。
想买对鞋、可是看着好的不是太贵就是号码不合,老找不到中意的。
(6)明日は山間部は たり たりの天気でしょう。
明天山区的天气时晴朗时多云。(天气预报多是推测,所以句尾巴是“でしょう”哦!)
表示某状态交替出现或某行为反复实行,或者是两种完全形成对比的状态。常见的对照状态,除例句中所示以为,还有“あったりなかったり”(时有时无)、“上がったり下がったり”(忽上忽下)、“泣いたり笑ったり”(又哭又笑)、“乗ったり降りたり”(上上下下)、“出たり入ったり”(出出进进)等。
作业:
请翻译紫色部分的句子!!
【べき】
「N/Na であるべき」
「A-くあるべき」
「V-るべき」
文言助动词“べし”的活用形。在现代语中接动词的词典形。接“する”时可以用“するべき”、“すべき”两种形式。
1…べきだ 应该、应当。
(1)学生は勉強す(る)べきだ。
学生应该用功学习。
(2)他人の私生活に干渉す(る)べきではない。
他人的私生活不应该干涉。
(3)近頃は小学生はまで塾に通っているそうだが、子供はもっと自由に遊ばせるべきだ。
听话现在连小学生都在上补习学校,应该让孩子更自由地玩耍。
(4)女性は常に化粧をして美しくあるべきだなどという考えには賛成できない。
我不能赞成认为女性应该经常化妆保持美丽的想法。
(5)地球的規模で自然破壊が進んでいる。人間は自然に対してもっと謙虚であるべきだ。
对自然的全球规模的破坏原来越严重。人类对自然应该采取更加谦虚的态度。
(6)教師:きみ、成績がよくないね。もっと勉強するべきだね。
你成绩不好哦,应该再努力一点!
学生:すみません。
对不起。
(7)A:海外研修に行くかどうか迷っているんだ。
我正在犹豫去不去海外进修呢。
B:そりゃ、行くべきだよ。いいチャンスじゃないか。
那当然应该去,多好的机会啊!
(8)この仕事は君がやるびきだ。
这件工作你应该做。
(9)会社の電話で私用の電話をするべきじゃない。
不应该用公司的电话打私人电话。
表示“那样做是应该的”、“那样做是对的”、“必须…”的意思。否定形是“べきではない”,意思是“那样做不好”、“那样做不对”、“不许…”。
例(1)~(5)是说话人对一般的事情发展发表的意见的例子,用于有关对方的行为时,表示劝告・禁止・命令等。可以用于书面,也可以用于日常对话。
2…べき だった/ではなかった 当时应该…/当时不应该…。
「V-る/V-ておく べきだった」
(1)あの時買っておくべきだった。
那是买下来就好了。
(2)あんなひどいことを言うべきではなかった。
当时不应该说那种过分的话。
(3)きみはやっぱりあのときに留学しておくべきだったんだよ。
那个时候你还是应该去留学的。
对于过去的事情,表示“要是那样做就好了”、“要是不做那样事就好了”的意思。
例(1)的意思是“那时买下来就好了(实际没买)。” 例(2)的意思是“不说那种过分的话就好了(实际也已说出口了)。”例(3)是“你那时没有去留学,要是去就好了”的意思。说话人在述说自己的事情,表示后悔或反省的心情。可以用于书面,也可以用于口语
3…べきN 必须…、必然…、应该…。
(1)外交政策について、議論すべきことは多い。
关于外交政策还有许多应该讨论的事。
(2)エジプトのピラミッドは、永遠に残すべき人類の遺産である。
埃及的金字塔是应该永远保存下去的人类遗产。
(3)エイズは恐るべき速さで世界中に広がっている。
艾滋在全世界以惊人的速度蔓延。
(4)人は皆死すべき運命を背負っている。
人都是要死的。
表示“必须要做的事”、“必然会发生的事”的意思。
例(1)是“应该讨论的事” 例(2)是“必须保持下去的人类的遗产。”的意思,例(3)(4)是惯用的表达方式,表示“惊人的速度”“必然要死掉命运”的意思。是书面的生硬的表达方式。
新编日语讲解链接:
べき
べき这个词语有些难掌握,尤其是以后在和はず、わけ等具有类似用法的词语进行区别的时候,不是很容易就能区分开来。
べき是推量助动词べし的连体形,这是它的来源,但是我们完全不必去记忆べし,而可以把べき当作一个新的词语。
べき接在动词或动词型助动词的终止形下面,表示有义务这么做,和「なければならない」含义相近;也可以表示“值得”“理应如此”等。「する」接「べき」可以用「すべき」,也可以用「するべき」。
e.g:
(1)話題の中に出てくる人が尊敬すべき人であったりすると、日本語では、敬語を使います。
在话题中出现的人物,若是值得尊敬的人,在日语中就会使用敬语。
(2)行ってみましたが、見るべきものは何一つありませんでした。
我去看了,可没有什么值得一看的东西。
(3)若者は年寄りを尊敬す(る)べきです。
年轻人理应尊重老年人。
(4)私は言うべきことをいっただけです。
我只是说了我应该说的。
【はず】
「N のはず」
「Na なはず」
「A/ V はず」
1…はずだ<说话人的判断> 应该…、按说…该。
(1) A:山田さんも明日の会議には出席するんでカか。
山田明日出席会议不?
B:いや、今週は東京に行くと行っていたから、明日の会議には来ないはずだよ。
不行,他因这周去东京,所以明天的会他是不会来的啦。
(2)あれから4年たったのだから、今年はあの子も卒業のはずだ。
从那时起已经过了4年了,今年那孩子也该毕业了。
(3)今はにぎやかたこの辺りも、昔は静かだったはずだ。
现在这一带很热闹,过去是很寂静的。
(4)A:本当にこのボタンを押せばいいのかい?押しても動かないよ。
真的按这个钮就行吗?按了也不动啊,
B:説明書によるとそれでいいはずなんだけど。
按说明书上说的应该这样就可以了。这可奇怪了。
(5)A:あそこにいるの、下田さんじゃありませんか。
在那儿的那个人不是下田吗?
B:可笑しいな。下田さんは昨日ニューヨークも発ったはずだよ。
奇怪呀,下田应该是昨天去纽约了。
(6)A:会議は一時からですか。
会议是一点开始吗?
B:ええ、そのはずです。
是的,应该是。
用于说话人根据某些依据阐明自己认为肯定是那样的。其判断的根据在逻辑上必须是合乎情理的。因此下面的例句就不能使用。
(误)眼鏡が見つからない。またどこかに置き忘れたはずだ。
(正)眼鏡が見つからない。またどこかに置き忘れたんだ。
眼睛找不到了,又忘在什么地方了。
例(4)(5)表示现实与说话人的判断不同时,说话人感到意外・可疑的心情。
对于第三者的预计行为,可以说“彼は来年帰国するはずです。(他应该是明年回国)”但对于说话人本身的行为,不能用“はず”。要用“つもり(打算)”、“V-ようと思う(我要…)”“予定だ(预计……)。”
(误)私は来年帰国するはずです。
(正)私は来年帰国する予定です。
我预计明年回国。
虽然是自己本身的行为,但如以下例句,不能由自己的意志决定的事情或与预计的行动不同时,可以使用。
(正)マニュアルを何回も読んだからできるはずなんだけど、どうしてもコンピューターが起動しない。
看了好几遍说明书,应该是会用了,可是计算机就是不启动。
(正)その旅行には、私も行くはずでしたが、結局いけませんでした。
本来我也是要去那次旅游的,结果没有去成。
2…はずだ<理解> 怪不得…。
「Na なはずだ」
「A/ V はずだ」
(1)この部屋、寒いねえ。(窓が開いているのを見つけて)寒いはずだ。窓が開いているよ。
这个屋子好冷啊。(看到窗开着)怪不得冷,窗开着呢。
(2)<作品を見ながら>彼が自慢するはずだ。本当にすばらしいできだ。
《一边看作品》怪不得他那么张狂。画得也真棒。
(3)さっきから道が妙にすいていると思っていたが、すいているはずだ。今日は日曜日だ。
从刚才就觉得路上车辆特别少,怪不得车少,原来镜头是星期天。
表示说话人对原来以为奇怪或不理解的事情发现了能够很好说明的事实,可以理解了。
3 V-たはず 的确…、确实…。
(1)おかしなことに、閉めたはずの金庫のカギが開いていた。
真奇怪,本来锁着的保险柜打开了。
(2)A:書類、間違っていたよ。
文件拿错了。
B:えっ、よく確かめたはずなんですけど。すみません。
唉?我还仔细看了呢。对不起。
(3)ちゃんとかばんに入れたはずなのに、家に帰ってみると財布がない。
明明放进书包了,可是回家一看钱包却没有了。
用于说话人认为理解所当然的事与现实不符时,表示说话人的后悔、奇怪等心情。
4 …はずがない<可能性的否定> 不可能…、不会…。
(1)あの温厚な人がそんなひどいことをするはずがない。
那个敦厚的人不会干那种不讲道理的事。
(2)カギがない?そんなはずはない。さっき机の上に置いたんだから。
钥匙没了?不可能,刚才就放在桌子上的。
(3)これはきみの部屋にあったんだよ。きみが知らないはずはない。
这个在你的屋子里来着,你不可能不知道。
用“はずがない”、“はずはない”的形式,表示“不会有、不可能、很奇怪”等说话人的强烈疑问。
例(3)表示“说不知道是很奇怪的,肯定是知道的”的意思。
1的用法“…ないはずだ”表示说话人认为“不会……吧”,如例(1)“不会干那种不讲道理的事”,说话人的主张不是很强烈。
5 …はずだった 应该是…(但…)。
(1)彼もくるはずだったが、急用ができて来られないそうだ。
本来他也是要来的,据说有急事来不了了。
(2)理論上はうまくいくはずだったが、実際にやってみると、うまくいかなかった。
从理论上行得通,而实际干起来却行不通。
(3)初めの計画では、道路はもっと北側を通るはずだったのに、いつの間にか変更されてしまった。
在最初的计划里,道路应该铺得在靠北一些,但不知道什么时候被变更了。
表示“认为一定会是这样”的意思。而实际上却出现了不同的结果。多含有说话人意外或失望、后悔的心情。经常用“はずだたが/のに/けれど”等逆接的形式。
6 …はずではなかった 本来不应该…。
(1)こんなはずではなかった。もっとうまくいくと思っていたのに。
本来不应该是这样的。我原以为会更好的。
(2)こんなはずじゃなかったのに。
本来不应该是这样的。
(3)彼が来るはずではなかったのに。
本来不该他来的。
常用“こんなはずではなかった”的形式。表示实际与说话人的预测不同的失望和后悔的心情。也经常用“…はずではなかったのに”的形式。
posted on 2008-09-09 17:38
乐乐2008 阅读(37)
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【日本语句型学习】
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