これはかなしばりっていうでしょう。

午後昼寝をしていた時、そろそろ起きる時間だと思い、おきようとしたら、起きられない。体には力が入らなくて、辛くて、でもおきて支度しなくちゃ、友達との約束を遅刻してしまうと思って、母に助けを求め、声をあけだ、何度も何度も。でも、母は全然気づいていないみたく、電話をしていた。この状態は10分ぐらい続いた。

その後は自分の携帯がなり、その着信音で目が覚め、起きて支度をした。って、この時、母にさきなぜ助けしなかったよと聞いたら、さき?何もなかったよ。何の助けだ?と答えた。これを聞いて、冷汗をかいた。嘘、昼間だよ。こんなことに会うなんで。怖い~~この後ちょっと気持ち悪くなった。

因みに、急な大雨で友達との約束も延期となった。楽しみにしてなのに~~~最悪~
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