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1. re: [听写]東京少年王~闇の貴公子参上~
すごい~~ (兔子の第三个窝)

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 「星の王子様」という本を借りました。静かなところを探して、一人で読もうと思っていました。
 作者は優しい言葉で、すごく簡単なことを語りくれました。でも、もっと考えてみれば、そんなに簡単ではないです。
 王子様は私たちに純粋な世界を見せてくれた。彼が住んでいた小惑星に活火山二つと休火山ひとつがある(王子様は火山のすす払いをします)。バラの花もあるの。有り触れた花ですが、王子様にとって大事な花だよ!彼が水をかけた花だからね。王子様は入り日が好きです。悲しいとき入り日を見たいです。一日に四十三度も入り日を眺めたことがある。その日、きっとすごくすごく悲しいでしょうね。
 王子様はいろいろなところに旅行したのよ。でも、あったのは変な大人たちばっかり。
 最後地球に来た。砂漠が美しい。どこかに井戸を隠しているからだ。物事が美しいところは、目に見えないです。その美しいところは物事に美しい魔法をかけているのです。
 「大人たちには、誰にも、それがどんなに大事なことか、決してわかりこないでしょう。」
 大人が馬鹿だよね。勝手に子供の世界を破壊してばっかりいます。数字しか興味がありません。大人が我儘で、いつも自惚れている。矛盾なことをしてばっかりいる。夢を持っていない。キツネとバラとヘビよりも馬鹿だよね。
 子供向けの本というより、大人のために書かれたでしょう。
 わたし、この上製本を抱いて、悲しくなっちゃった。
  わたしは、子供のままで生きていたい。

 
 (間違ったところがあったら、教えてね。)
posted on 2008-04-27 16:00 十六夜 阅读(214) 评论(0)  编辑  收藏 所属分类: 読んだ本

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