実習中の日記
4月28日
先生のおかげで、私は湖州師範大学院日本語学部事務室で見学している。
実は小学生からずっと先生たちのことを見れば心から不自然になる。先生を怖いとはいえないけどなかなか先生たちとの付き合いはうまくいけなくなる。わたしにとって、先生たちに威厳的な印象だった。いつも先生たちとの顔あわせを避けて、近づかなくて、先生との交流も少ないのだ。すると自分はどうしてこんな臆病になっているか。馬鹿みたいだと思っている。今度先生と一緒に仕事するなんてまた思わずどきどきしてくる。
ところが、はじめて事務室のことをするので新鮮で、大興味が持っている。そして、今度も先生と交流のいい機会になるだろう。私は高先生の言うとうりで、まずは簡単的な細かいことから入っている。電話をかけるとか、掃除するとか、本と資料を整理するなど。ときとき先生たちに手伝ってしている。何日をしていて、事務室での仕事とか、先生たちとの付き合うとかだんだん慣れてくる。空いてるとき、先生と一緒に冗談でも言える。面白くなっていて感じる。
数日の見学を通じて、先生のところから、ことに対する考え方とか、人によっての言い方とかいろいろ勉強になった。もっともの収穫は自分が日本語を勉強中にあったの問題を先生に質問して、解決してくれた。卒業論文のことについてもちょっと了解してくる。
posted @ 2008-05-10 10:22
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