<2008年8月>
272829303112
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31123456

我主持的节目
我订阅的节目

最新随笔

留言簿

随笔分类

随笔档案

文章分类

文章档案

相册

沪江blog

  •  

最新评论

        

 

 

在不知不觉中提高听力的同时, 了解日本的风土人情。

节目参与方式:听录音填空, 奖励60HY
学习讨论小组:
一日一言&TBS新闻小组
视频下载  | 节目订阅

    「これをもって、日本の宇宙開発に新たな一歩を踏み出すことになります。窓から中を見るとですね、結構、空っぽです。(実験室に)ラックがまだ全部入っていないようで、空っぽなんですけども、本当に夢がつまったモジュールだと思います」(星出彰彦さん)

    星出さんは、実験室へ入る直前、「きぼう」と書かれた
--1--、日本時間の午前6時過ぎ、宇宙ステーションとの間にある--2--を開けて実験室の中に入りました。

    その瞬間、NASA=--3--の映像は、「きぼう」の広い空間に星出さんを含む宇宙飛行士10人全員が飛びこんで来る様子を映し出しました。

    これで、宇宙での「日本の家作り」は完成に近づいたことになりますが、およそ1兆円を投じる「きぼう」のプロジェクトの将来像は、はっきりと見えできません。

    日本の宇宙航空研究開発機構は、2010年に退役するシャトルの後も、ロシアの宇宙船で日本人宇宙飛行士を「きぼう」に送る方針です。

    しかし、その活用法については、民間企業にもアイデアを募集中で、星出さんが手にした「宇宙実験&宇宙飛行士募集!」という--4--は、将来を模索する日本の宇宙開発の姿を映し出しているようにも見えます。

   宇宙ステーションの中で最も広い空間であることをあらためて印象付けた日本の「きぼう」。今後はこれをいかに活用していくかが課題です。





posted on 2008-06-05 21:26 阅读(39) 评论(0)  编辑  收藏 所属分类: TBS新闻