青菜に塩(あおなにしお)
【意味】
急に元気がなくなって、しょんぼりするようす。
【ゆらい】
青菜に塩をかけると、外に出てしまってしおれてしまうこと。
しょんぼりーー孤零零(地)、垂头丧气
萎れる(しおれる)ーー枯萎、蔫;颓唐、沮丧
赤子の手をひねる(あかごのてをひねる)
【意味】
力の弱い相手を、かんたんに打ち負かしてしまうこと。
【ゆらい】
力の弱い赤ちゃんの手をひねるのは、かんたんだということ。
打ち負かす(うちまかす)ーー打败、战胜
秋の日はつるべ落とし(あきのひはつるべおとし)
【意味】
秋は日が暮れるのが、とても早いということ。
【ゆらい】
秋の日の沈むのは、つるべを落とすときのように早いということ。
(「つるべ」というのは、井戸の水をくむときに使うおけのことで、
手をはなすとすぐに落ちてしまうこと。)
釣瓶落とし(つるべおとし)ーー降落得很快
桶(おけ)ーー木桶
posted on 2007-05-07 17:19
舞 阅读(425)
评论(0) 编辑 收藏 所属分类:
ことわざ