この小さな町で
この时を生きて
仆らは出会ったあの眩しい夏の日
仆らはいつも明日を见ていた
本の少し背伸びするようにして
いつか梦の近くまでいけるのかな
でもそれはまだ ずっと先のことみたいだ
仆らは何だか急ぎすぎている
大切な事さえも忘れるぐらい
谁も仆らを决して 认めはしないだろう
谁も决して分かろうとはしないんだろう
探しても探しても见つからないけれど
确かなことはきっとどこかにあるよね
やるせない思いは君の笑颜に消えた
街は今たそがれて仆らを包んだ
いつか梦の近くまでいけるのかな
でもそれはまだ ずっと先のことみたいだ
初めて君を见つけたあの日
突き抜ける青い空がただ続いていた
posted @ 2007-09-03 02:39
vivianliv86 阅读(82)
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