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っぱなし
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まま(三級) → っ放し(一級)
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接続
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動詞ます形+っぱなし(で)
動詞ます形+っぱなし+名詞
動詞ます形+っぱなしにして
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意味
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A状態を続けておく
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1 接自动词时表示保持原封不动的状态
2 接他动词时候,表示那样之后什么也不做,多含有说话者不满和责备的心情。
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保持……状态
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名詞+の+まま
動詞た形+たまま 除接续不同外,积极消极都可。
動詞未然形+ない+まま
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動詞ます形+っぱなし 通常接消极的结果。
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1 あいつはおれからお金を借りっぱなし催促しでも返そうとしない。
那个家伙从我这里借了钱后(状态),即使是催了也没还。
2 ゆうべ、電気をつけっぱなして、寝てしまった。
傍晚开着灯(的状态),就睡着了。
3 本屋ノートなどをおきっぱなしにして片付けようともしない。
把书和笔记本等就放在那里(的状态),也不想收拾。
4 彼の悪いところはいつも新聞を読みっぱなしにして片付けないところだ。
5 窓をしめっぱなしにして、何十人もの学生が勉強しているから、教室は空気がわるい。
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~つ~つ
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~たり~たり(三級)(口語) →~つ~つ(書面)(一級)
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接続
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動詞た形+たり
形容詞語幹+かったり
形容動詞語幹+だったり
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A動詞ます形+つ A動詞の受身形ます形+つ
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A動詞ます形+つ B動詞ます形+つ
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文法
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意味
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レベル
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動詞た形
形容詞語幹+かっ
形容動詞+だっ
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~たり~たり(する)
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複数の事柄や行為の中からいくつかを例として取り挙げる(例示・並列)用法ですが、他にも、反対の語を並べて動作・状態の「繰り返し」を表す用法もあります。
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3
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動詞ます形
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~つ~つ(する)
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1 ~したり~されたりする様子
2 AたりBたり(A、Bは反対語)
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1
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文法
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意味
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動詞た形
形容詞語幹+かっ
形容動詞+だっ
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~たり~たり
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1列举同一场面发生的不同两件事情,暗示其它事情。
2~たり也可以单单作为列举使用。使用方面「~たり~たり(する)」比「~つ~つ(する)」广泛。
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動詞ます形
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~つ~つ
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表示意思相反的两个动作交替进行。
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A動詞ます形+つ
A動詞の受身形ます形+つ
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A動詞ます形+つ
B動詞ます形+つ(A、Bは反対語)
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追いつ追われつ 你追我赶
抜きつ抜かれつ 你追我赶
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行きつ戻りつ 走来走去,踱来踱去
行きつ戻りつ
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持ちつ持たれつ 互相帮助、互相扶持
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ためつすがめつ 端详、审视
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差しつ差されつ 互相斟酒
你斟我饮,我斟你饮
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浮きつ沈みつ 大起大落
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組んず解れつ
組んづ解れつ 合合离离
組みつ解れつ
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踏みつ踏まれつ 我踩你你踩我
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例文:
1、お互いに持ちつ持たれつで、助け合いましょう。
我们的关系是相互扶持的,一起互相帮助吧。
2、同僚と差しつ差されつお酒を飲んだ。
我和同事你斟我饮,我饮你斟在一起喝酒。
3、道に迷って行きつ戻りつするうちに、何とか目的地に着いた。
迷路后,趁着踱来踱去,想方设法的到了目的地。
4、花子さんと私の成績は毎回抜きつ抜かれつで、お互いにいいライバルだ。
花子和我是竞猜对手,成绩每次都是你追我赶。
5、今日の試合は点を取りつ取られつで、手に汗を握るおもしろい試合だった。
今天是手里捏了一把汗,比人你追我赶交替上升的有趣比赛。,
6、ラッシュアワーの車内で、乗客は押しつ押されつしている。
在上下班高峰的车内,乘客们你拥我挤。
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~にそくして
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~にそって(二級) → ~に即して (一級)
~に則して (一級)
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接続
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現実や事実 名詞+に即して
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法律や規定 名詞+に則して
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意味
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AにそってB、Aに基づいてB
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基于……、……依据、按照……基准
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基于……
……依据
按照……基准
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名詞+
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~にそって
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~に基づいて
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~をもとにして
~をもとに
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~に即して
~に則して
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前项実情、経験、事実等名词时用 ~に即して
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前项法律、規則、条例等名词时用 ~に則して
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1 この高校ではバイクで登校した生徒に対して、校則に則して、処分することになっている。
2 東京の条例に則して、不法就労者を取り締まることになった。
3 実情に即して、プロジェクトを練らなければならない。
4 過去の経験に即して、今度の事態に即して、この計画には無理だ。
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~であれ
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1 ~でも(三級)→~であれ(一級)
2 ~でも、~でも(三級)→~であれ、~であれ(一級)
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接続
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1 名詞+であれ
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2 名詞+であれ、名詞+であれ
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意味
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1
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~でも
无论……、不管……
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2
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~でも、~でも
不管……还是……,无论……还是……
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不管……还是……
无论……还是……
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~とか、~とか 表示列举典型事项
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~やら、~やら 表示列举同时暗示其它事项存在
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~であれ、~であれ 一个要素的两个主体
男であれ女であれ、不況の今は就職することは難しい。
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~といい、~といい 一个主体的两个要素
このレストランは味といい、雰囲気といい、大変素晴らしい。
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~なり、~なり 表示列举出2个选项只能在其中选择其一。
熱があるなら、薬を飲むなり、氷で冷やすなりしたほうがいい。
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~だの、~だの 带有客观的例举有时带有不满语气。
熱があるだの、咳が出るだの、大変だった。
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1 学生であれ、先生であれ、学問の前には平等でなければれならない。
2 ビールであれウィスキーであれ、およそ酒と名のつくものに目がない。
3 誰であれ、欠点の一つや二つは持っています。
4 目的何であれ、とにかくいい大学に入らなければという時代は、終わった。
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~かのように
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まるで~かのように/な/だ(二級)
→あかにも~かのように/な/だ(一級)
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接続
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まるで~(口)
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名詞である+
動詞辞書形+
動詞未然形+
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かのように
かのような
かのようだ
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あかにも~(書)
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意味
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Aのように(副词化)+形容詞/形容動詞/動詞
Aのような+名詞
Aのようだ(結句)
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好像…… 如同……似的……
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好像……
如同……似的……
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~かのように = ~ごとく(一級)+形容詞/形容動詞/動詞
~かのような = ~ごとき(一級)+名詞
~かのようだ = ~ごとし(一級)(結句)
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~かのように/な/だ(口)=~ごとく/~ごとき/~ごとし(書)
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1、彼女はペットの猫をあたかも実の子であるかのように可愛がっている。
2、寒いなぁ、もう3月なのに、真冬に戻ったかのようだ。
3、新宿は不夜城の名に相応しく、毎晩が祭りであるかのように賑やかだ。
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~のみならず
~だけでなく
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~のみならず(二級)(書)→ ひとり/ただ~のみならず(一級)(書)
~だけでなく(二級)(口)→ ひとり/ただ~だけでなく(一級)(書)
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接続
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ひとり
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名詞+
形容詞い+
動詞辞書形+
形容動詞語幹+
形容動詞語幹+
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~のみならず
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ただ
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~だけでなく
~だけのものでなく(補足文法)
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意味
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AだけでなくB
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不但……而且……、
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二級
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~のみならず=~だけでなく=~ばかりでなく=~とどまらず(二級補足文法)
不但……而且……
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1、弟はひとり父だけでなく、母まで怒らせてしまった。
2、彼女はただ英語が上手(な)だけでなく、日本語も中国語もすらすら話せる。
3、世界遺産はただ当該国だけのものでなく、人類全体のものである。
4、彼はただ歌手としてだけでなく、作詞家として有名である。
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~かたわら
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~ながら/~つつ(二級) → ~かたわら(一級)
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接続
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名詞+の+かたわら
動詞辞書形+かたわら
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意味
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Aと同時の合間にBする
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一边……一边……
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一边……一边……
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「動詞ます形+ながら/~つつ」通常用于前后项同时进行。
(前项事情为辅,后项事情为主)
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「動詞辞書形+かたわら」(一级)前后项在时间上错开,交替进行。
(前项事情为主,后项事情为辅)
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1 子育てのかたわら、近所の子どもたちを集めて、絵を教えている。
2 あの老人は小説を書くかたわら、絵を描いている。
3 ぼくは家族のために昼間働くかわわら、夜は学校へ通った。
4 A社は不動産のかたわら、飲食店も経営している。
5 あいつは嫌な奴だ。本人の前では胡麻をするかたわら、裏で陰口を言っている。
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~すら
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~でも(三級) → ~(で)さえ(二級) → ~(で)すら(一級)
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接続
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名詞+(で)すら
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意味
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AさえB
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甚至……、 连……
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甚至……
连……
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名詞+(で)さえ 用途比「すら」广泛,即可以用于积极又可以用于消极事态。
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名詞+(で)すら,后项是带有轻蔑、蔑视等比较消极的语气。
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名詞+だに、=「すら」
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1 高校生なのに小学生の数学問題すらできない。
小学生なのに高校の数学問題さえできる。
2 彼は自分の携帯番号すら忘れた。
3 先生ですら分からない。
4 こんなこと、子どもですらわかっているよ。
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~ではあるまいか
~ではなかろうか
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~ではありませんか(四級)→~ではあるまいか(一級)
~ではありませんか(四級)→~ではなかろうか(一級)
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接続
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名詞+なの
形容動詞+なの+
形容詞い+なの+
動詞辞書形+の+
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~ではあるまいか
~ではなかろうか
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意味
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Aではないのだから、B
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难道不是……吗?
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1 この話はまったくの作り話なのではあるまいか。
2 この質品で、こんな値段をつけるとは、あまりにも非常識なのではあるまいか。
3 いまどき、彼のような学生は珍しいのではなかろうか。
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~極まりない
~極まる
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~かぎりだ(二級)→ ~極まりない/~極まる(一級)
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接続
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形容詞い+(こと)+極まりない/極まる
形容動詞語幹+(な+こと)+極まりない/極まる
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意味
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非常に~だ。
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极其……,很……
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极了……
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情感の形容詞い+かぎりだ
情感の形容動詞語幹+な+かぎりだ
通常接续情感形容词和形容动词连体形后,强调说话人亲身经历的感慨。
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形容詞い+(こと)+極まりない/極まる
形容動詞語幹+(な+こと)+極まりない/極まる
名詞+の+きわみだ
表示某种程度最高,积极消极语气都可,但通常使用消极、带有主观评论的语气。
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名詞+の至り
表示某种程度最高,多用于表示积极语气,书面语。
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名詞(だ)+といったら(ありはし)ない/といったらありゃしない
形容詞い
形容動詞語幹(だ)
動詞辞書形
口语中经常使用,积极和消极都可以使用,但多用于消极事物上。
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1 彼のしたことは、卑劣極まる。
2 その相手の電話の切り方は不愉快極まりないものだった。
3 丁重極まりないご挨拶をいただき、まことに恐縮です。
4 そのような行動は、この会社では無作法(なこと)極まりないものとされている。
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~をおいて
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~をおいて、ほかに~ない(一級/二級)
~をおいて、~ない(一級/二級)
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接続
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名詞+をおいて
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意味
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A以外には、Bな。
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除了……之外,没有……。
后项接续否定,前项事物或人是唯一合适的选择。
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1 結婚相手は彼女をおいて、ほかに考えられるだろうか。
2 新しく住宅開発を進めるなら、この地域をおいてほかにはない。
3 改革開放政策をおいて、ほうに祖国再生の道はない。
4 あなたをおいて、会長適任者はいない。
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~からある
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~からの(二級) → からある/する(一級)
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接続
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人数、重量、長短、大小の名詞+からある/からの+名詞
価格の名詞+からする+名詞
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意味
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A以上ある
「A+からする」という形で、金額がA以上の高額であることを表す
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竟达……,不少于……
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1 身長2メートルからあるスポーツマンが、突然目の前に現れて、吃驚した。
2 ダイヤモンドは高額なものになると、1000万円からする。
3 この石碑に使われている石は5000キロからの奥山から運んで来たという。
4 この前の地震では2万人からの人々家を失い、5千人からの人が死にしました。
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~てからというもの
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~て以来 → ~てからというもの(一級)
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接続
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文法
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意味
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レベル
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動詞て形
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~てから
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~た後
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3
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~て以来
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~AをきっかけにBてから今までずっと
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2
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~てからというもの
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AをきっかけにB(以前と違う状態)になった。
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1
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文法
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意味
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動詞て形
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~てから=~た後
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基本于~た後相同,但强调动作的先后顺序。
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~て以来
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基本于~てから相同。表示某种行为发生的状态。
但更为客观,无情感表现色彩。
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|
~てからというもの
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基本于~てから相同。可以体现出说话人的喜怒哀乐的感情(喜怒哀乐)。以前项为一个转折点,发生了某种变化,出现了不同于过去的结果。
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|
|
|
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1 漫画の面白さ知ってからというもの、彼は暇さえあれば漫画本ばかり読んでいる。
2 結婚してからというもの、ずっと家計を家内に任せている。
3 仕事でミスを犯してからと言うもの、不安で食事も喉を通らない。
4 退職してからというもの、何か心に穴が空いたようだ。
5 あなたにあってからというもの、ぼくの心は千千に乱れていた。
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~たる
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~として(二級) → ~たる(一級)/~たるもの(は)一級
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接続
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名詞+たる(接続名詞)
名詞+たるもの(は)
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意味
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Aとして、Aなのだから
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作为……
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作为……
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名詞+として(二級),以……资格、作为……
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名詞+たる (一級)
名詞+たるもの(は) (一級)
基本是用在表示身份、职业的集合名词后面,后项是在前面这种身份和职业的基础上的评论、主张。书面体。
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1 留学生たるものは、まじめにその国の法律を守るべきだ。
2 人間たるもの、たとえ経済的に苦しくても、犯罪を犯すべきでない。
3 医者たるものは、「医は仁術」と心得るべきだ。
4 当社の課長たるもの、せめて毎日の経済新聞に関してほしいなあ。
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~と思いきや
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~かと思うと(二級) → ~(か)と思いきや(一級)
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接続
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名詞+(だ)+と思いきや
形容詞い+と思いきや
形容動詞語幹(だ)+と思いきや
動詞辞書形+と思いきや
動詞た形+かと思いきや
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|
意味
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~と思ったが間違っている~だった。
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本以为……不料……
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|
|
|
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1 梅雨が明けて、布団が干せると思いきや、昨夜からまた天気が悪くなった。
2 今年もまた不景気なのかと思いきや、売り上げ額がどんどん伸びているので、驚いて
いる。
3 赤ちゃんがやっと寝たかと思いきや、また声を上げて泣き始めた。
4 手術後、回復したかと思いきや、手術の効果あまりよくないらしくて、病状はまたし
ても悪化していった。
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~たりとも
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~たり(四級) → ~たりとも(一級)
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接続
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「1」と数量を表す名詞+たりとも
|
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意味
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たとえAであっても
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就是……也……、 即使……也……,(通常和带有数字1的名词接续)
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慣用
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「1秒」「1刻」「1日」「1円」「1分」「1匹」「1枚」「1粒」+たりとも
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1 猫の子一匹たりとも、ここを通さないぞ。
2 留学中、私は一刻たりとも、古里の家族のことを忘れたことはなかった。
3 あの人は倹約家なので、使った紙の一枚たりともいたずらに捨てない。
4 私は母に「ご飯の一粒たりとも無駄にするな」ってとも厳しく叱られたことだ。
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~こととて
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1 ~ので(三級)→~こととて(一級)
2 ~といっても(二級)→~こととて(一級)
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接続
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名詞+の+ こととて
形容詞い+ こととて
形容動詞語幹+な+ こととて
動詞連体形+ こととて
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意味
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1 ~なので
2 ~けれども、~のに、~といっても
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1 因为……
2 虽然……但是……
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1 居眠りをしていたら、電車が目的地に着いた、慌てたこととて、他の人のカバンを取
り間違えってしまった。
2 うちの父は病気でいらいらしたこととて、先生に失礼な話をしまして、まことに申し
訳ありません。
3 日本語が不得手なこととて、手紙に読み苦しい所があるかもしれませんが、お許しください。
4 新しい家を買うために見に行ったが、夜のこととて日当たりのことがよく分からない。
5 いくら子どもがやったこととて、謝って済まないこともある。
6 いかに働き盛りのこととて、あんな無理なことをするのにはあきれたものだ。
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~とあいまって
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あいまって → ~と(が)あいまって(一級)
あいまって → ~も(が)あいまって(一級)
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接続
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名詞+と(が)あいまって
名詞+と(が)あいまって
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意味
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Aとあいまって、Bも~ので
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再加上……
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再加上……
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~とあいまって 一个积极因素配合另一个积极因素,取得好的结果。
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~とからんで(一級補足) 两个消极因素一起作用,取得了坏的结果。
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1 古里を歌ったこの歌は、子どもの頃の思い出とあいまって私の心に深く響く。
2 今日の祭りは好天気と相まって町は人出で賑わっている。
3 その店のコーヒーは、オリジナルティーが溢れる店の雰囲気と相まってと特においし
く感じる。
4 きびしい経済状況も相まって就職は非常に困難だった。
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~とあいまって
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あいまって → AとBと(が)あいまって、C~
Aとあいまって、Bも~ので
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接続
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A、B=名詞+あいまって
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|
意味
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AとBの二つのことが重なって、Cいうよい結果になる。
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A和B相结合,……、 A和B相辅相成,……。
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1 彼はその才能と勤勉とがあいまって、数年ならずして大変な出世を遂げた。
2 そのドラマはストーリーの面白さと人気アイドルの出演とがあいまって、高視聴率を
取った。
3 あの若い女性作家の小説は、繊細な技法とあいまって内容にも優れているので、今年
度の芥川賞を受賞した。
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~にもまして
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~より更に (一級補足) → ~にもまして(一級)
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接続
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名詞+より更に
名詞+にもまして
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意味
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もともと
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比……更……, 更加……、比……胜过……
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1 退院してから、以前にもまして、顔色もよくなり、食欲も出てきた。
2 お国にかかわることが何にもまして、嬉しくぞんじております。
3 あたなの一言は何にもまして、私を勇気づけてくれます。
4 うちの父は一昨年会社を退職してから、前にもまして、釣りに夢中なるようになった。
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~嫌いがある
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~恐れがある(二級) → ~嫌いがある(一級)
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接続
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名詞+の+嫌いがある
形容詞い+嫌いがある
形容動詞語幹+な+嫌いがある
動詞連体形+嫌いがある
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意味
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Aという傾向がある
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有点……、有……之嫌、有……倾向
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(恐怕)
有点……
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動詞辞書形+かもしれない 中性表达,消极积极都可
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動詞ます形+っぽい 从外表表现的状态,还可以恢复或改正。
怒りっぽい 外观看起来,凶巴巴的脸。(但人不一定凶)
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動詞ます形+がち 一种天生的、反复的,改不掉的倾向。
怒りがち 好动肝火。(看起来是很温和的脸实际上脾气不好)怒りっぽい
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動詞ます形+かねない 基本同语法 恐れがある
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名詞+の+恐れがある 目前的状况来对未来的推测。
用言連体形+恐れがある
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名詞+の+嫌いがある 既定的事实,是一种倾向。
用言連体形+嫌いがある
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1 彼は確かに有能だが、少し生意気な嫌いがあるんじゃないか。
2 あの人はとてもよい人なのだが、おとなしすぎる嫌いがある。
3 彼は欠点は人の意見を無視する嫌いがあることだ。
4 若者は理想主義だから、あるとき過激な行動に走る嫌いがある。
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~ながら(も)
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~ながら(も)/~つつ(も) (一級/二級)
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接続
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名詞+
形容詞い
形容動詞語幹
動詞ます形+
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~ながら(も)
~つつ(も)
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意味
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~のに、~しても~、~もかかわらず
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虽然……但是…… ,
注意接動詞ます形时有两种意思,一边……一边…… 或虽然……但是……
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虽然……但是……
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~にもかかわらず
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~ながら(も)/~つつ(も)
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~わりに
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~ものの/~ものん
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~たところで
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~ものを
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~といっても/~とはいえ
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1 彼はまだ10歳の小学生ながらも、世界で有名なピアニストになった。
2 あの子は貧しいながらも暖かい家庭で育った。
3 悪いことと知りながらも、うそをつかざるを得ないKともある。
4 仕事をする場合、注意を払いながらも間違えるケースがある。
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~ながらに
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~まま(三級)→ ~ながらに/の(一級)
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接続
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名詞+
動詞ます形+
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ながらに+用言
ながらの+体言
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意味
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~の状態のままで
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同时……。表示保持其原来的状态,原封不动的。
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涙ながら(に) 一边流泪一边……
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1級
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子供ながら(に) 有如孩子……
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昔ながら(に) 一如往昔……
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居ながら(に) 足不出户……
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生まれながら(に) 与生俱来……,天生的……
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生きながら(に) 活生生……
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いつもながら 一如既往……
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残念ながら=残念 遗憾……
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2級
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しかしながら=しかし 但是……
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勝手ながら=勝手 随便
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1 国は早く対策を立ててほしいと被害者たちは涙ながらに訴えた。
2 生まれたながらに持っている才能を大切にしなさい。
3 インターネットのおかげて、居ながらにして買い物をしたりすることができる。
4 昔、王が死んだ時、多きの奴隷たちや妻たちは生きながらに葬られたという。
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~ずくめ
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~ばかり(三級) → ~ずくめ(一級)
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接続
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名詞+ずくめ
形容詞い+こと+ずくめ
形容動詞語幹な+こと+ずくめ
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意味
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すべて~ばかりである
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尽是……,全是……
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慣用
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「黒ずくめ」全是黑色 「結構ずくめ」尽善尽美
「いいことずくめ」全是好事 「ご馳走ずくめ」全是好吃的
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名詞+
動詞て形
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ばかり
てばかりている
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净是……、光是……,表示单单同一事物,还有暗示还有其他事物。
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名詞+
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だらけ
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1、净是……。可以表示具体事物惯用「埃だらけ」净是灰尘「塵だらけ」净是垃圾。也可以接在抽象名词后面「間違いだらけ」净是错误「文句だらけ」净是怨言「借金だれけ」债台高筑,语气消极。
2、满是……。意思同一级「まみれ」,通常接在带有粘性的名词后。「血だらけ」满是血「泥だらけ」满是泥
「汗だらけ」满是汗「油だらけ」满是油
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ずくめ
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完全是……,清一色……。表示从头至尾,自始自终。积极或消极语气都可以使用。有时语气相当夸张。
「黒ずくめ」全部黑色「いいことずくめ」全是好事
「結構ずくめ」尽善尽美
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まみれ
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粘满……。表示表面附着一层黏糊糊的东西。
通常惯用
「血まみれ」满是血「泥まみれ」满是泥
「汗まみれ」满是汗「油まみれ」满是油。
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1 葬式だから、来ているんはみな黒ずくめの服を着ている。
2 実家に帰った一週間というもの好きな料理ずくめで、とても満足した。
3 今年はラッキーなことずくめだ。なんて運がこんなにいいのよ。
4 社長の話は最初から最後まで小言ずくめで、もううんざりしたよ。
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~でなくてなんだろう
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~そのものだ(二級)→ ~でなくてなんだろう(一級)
~そのものだ(二級)→ ~でなくてなんであろう(一級)
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接続
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名詞+でなくてなんだろう
名詞+でなくてなんであろう
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意味
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~以外考えられない、~だ
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不是……又是什么呢?
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1 戦争で多く人が殺されて、これが悲劇でなくてなんだろう。
2 僕と彼女の出会いはたまたま乗った飛行機で隣の席に座ったことがきっかけだった。
これが運命のいたずらでなくてなんだろう。
3 あんなひとすぎのことをしたのは、彼でなくだれだろう。
4 2010年の万博は上海でなくてなんだろう。
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~ないものでもない
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~ないことでもない(二級)→ ~ないものでもない(一級)
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接続
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動詞未然形+ないものでもない
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意味
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~しないわけではない 、 ~することもあり得る
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并非……
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并非……
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~ないわけでもない
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~ないことでもない
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~ないものでもない
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1 会社をやめたいというあなたの気持ちは分からないものでもないか、無断で仕事を休
むのはよくないと思う。
2 がんばって、一生懸命に探せば仕事を見つからないものでもない。
3 それは手に入らないものでもない、非売品だから、入手するには困難よ。
4 相手に譲歩する気があれば、再交渋をしないものでもない。
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~たところで
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~たところで(一級/二級)
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接続
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動詞た形+たところで~
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意味
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1~しても~、のに
2~にすぎない
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1即使……也不……、虽然……但是……
2 只不过…… 通常配合~にすぎない ~ぐらいだ 使用
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虽然……但是……
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~にもかかわらず
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~ながら(も)/~つつ(も)
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~わりに
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~ものの/~ものん
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~たところで
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~ものを
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~といっても/~とはいえ
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1 徹夜して翻訳したところで、明朝9時の締め切りに間に合わないだろう。
2 病状がここまでに至っては、悔やんだところで、始まらないから、死ぬのを待つのみ
だ。
3 どんなに勤勉に働いたところで、上司に認められなければ、無に等しい。
4 今年ボーナスをもらったところで、精々1ヶ月分くらいだろう。
5 こんな歌は流行ったところで、半年にすぎないだろう。
6 日本人はプレゼントと言ったところで、使い捨てボールペンぐらいだろう。
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~といったらない
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~といったら(ありはし)ない=~といったらありゃしない(一級)
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接続
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名詞(だ)
形容動詞語幹(だ)
形容詞い
動詞辞書形
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~といったらない
~といったらありはしない
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