小さいころから、両親の亡くなったLは月に出会う前、一人の友達もいなかった。Lはレート君を自分の友達として、彼と付き合ってた。L心のなかが、月君はキラではないと期待していたが、自分でははっきりわかっているのは月はキラの確率が高い。月への感情でなかったら、Lは早めに月を捕まえられるはず。こうして、自分も死なない。
Lはしぬ瞬間は悲しい、だれよりも。自分の第一目の友達、自分の一番親しい友達、自分が一番好きな友達はかえって、ずっと自分を殺す方法を考えていた、Lはレートのことを恨んでいたか?なかった、Lはただの悲しがっていた、ただの悲しがっていた。
死ぬ瞬間、月と一緒の時間を頭に浮かんだ。
posted @ 2008-08-24 09:08
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