【光の碁】【听写】 第十四局 三度目の対局

大家好,这次比较晚才上传。
现在先把上期里面的词语先做一下解释,有问题的可以提出来。

 

まぐれ:偶然、侥幸

見損じる「みそんじる」:「みそんずる」見誤る。

我流「がりゅう」:自成一派

歯牙にもかけない「しがにもかけない」:不值一提、置之不理

腕上がる:技术提高

浮いた存在「ういたそんざい」: 不利的存在,不利的因素

恥を欠く「はじをかく」:丢人

追い出すかした駆ったらしい:赶出去(没怎么听清楚)

食ってかかる「くってかかる」:顶撞、极力争辩

身勝手:自私、任性

ぶつける:扔、投、掷;碰上、撞上

追い詰める「おいつめる」:追逼、 [徹底的に]穷追、[窮地に]追得走投无路

ノブ:比赛

意気込む「いきごむ」:干劲十足、兴致勃勃

半端「はんぱ」:不

心して「こころして」:留神

 




下载地址:http://bulo.hjenglish.com/podcast/retPodfilename.aspx?podid=11735&file=14.mp3

下面进行新的内容。

 

日高:塔矢、囲碁部をやめるの?今日限りで?

光:佐為、お前打て!

佐為:いいんですか?あんなに俺が打つといていたのに?

光:お前打て!

明:筒井さんもね、三谷君に負けないとって感じて、すごいの!もう、さすが、大将と副将だよ!

 

第十四局 三度目の対局

 

比赛开始

筒井:大丈夫?

光:大丈夫、頑張ろうぜ、筒井さん。

佐為:にぎるよ

 

岸本:2,4,6

三谷:黒だ

筒井:僕は白、進藤君は黒だね

 

皆:お願いします。

 

小光和小亮第三次对局

光:お願いします。

亮:やっと、やっと君と対局できる。

 

亮:お願いします。

佐為:光、行きますよ!右上隅小目!

光:速い。もう打つところを決めてたみたいだ。

佐為:恐らくそうでしょう!何度も私との対局を頭の中で、試みたに違いありません。十五の四、開き。五の十七目は外し。

光:あの時の眼だ、佐為に挑んできたときの、お前の真剣な眼に、引き摺られて、俺はここまで来たんだ。俺の遠い遠い目標。佐為?長考?こんなところで?俺なら迷わず、十一の八だけど。何考えて?佐為?くそ!俺には、さっぱりわかない!十一の八じゃ、だめなのかよ?

亮:少しを成長しただろうか?僕は?

光:え~お前なんか、これ以上成長しなくていいって?

亮:君も変わった!打ち方が様になってきた!

光:打ち方?そりゃ、様にもなるさ、筒井さんと毎日打って、三谷とも打って、ずいぶん強くなったんなぜ!ほんとに!塔矢、俺、お前にどれくらい追いついてるんだろう!

 

大将赛(三谷和岸本)

三谷:もう気づいてんだろう?俺がただの一年坊じゃないってことにさ?長考かい?馬鹿やろう、あまくみすぎてだろい!そこらの中学生、わけが違うぜ!確かに、腕はあんたが上だ、だが、ゴーインな攻めや不意をつく一手で、かくらんして、俺のベースに、持ち込めば、もしかしたら、チャンスがあるかもしれない!どうした?何を考えてる?

岸本:どうぞ!長考してくれた前、大将戦に恥じない一局にするために!攻めが急過ぎいる、もう少し柔らかくきたほうがいい!

三谷:勝負の最中に、助言か?まだ舐められてるんだ、俺!見てるよ、大将戦に恥じない一局にしてやるから!

 

筒井

海王学生:まったく、こいつずいぶん慎重だな!

筒井:去年は、相手のミスをうまく利用して勝てだけど、この副将全然すきがない、本当に、強い!

 

小光的棋

光:打ちたい、塔矢、お前が佐為を追うように、俺は、お前を追っかかけてるんだ!いつか捕まえてやるって

佐為:十三の四!

光:十一の八に打つだろう、それから?

佐為:光、十三の?

光:試したい?佐為?わりい!自分で打たなきゃ、見えないんだ!知りたいんだよ、こいつと俺の差を?

佐為:十一の八?

光:俺が打つ!

佐為:光。

亮:これは、一瞬はっとしたが、これじゃあまりに?それとも、なにかあるのか?

佐為:面白い!十一の八は面白い一手?その発想に続く腕ガ、今の光にないのが惜しいけれど、それでも、一手一手から、こう打ちたいという、光の意識が伝わってくる。光、今はただ貴方の成長を見守りましょう。

亮:ふざける!

光:塔矢?

ユン先生:塔矢

光:ふざけてなんかいないよ!

佐為:ええ、ふざけてなど、いるものですか?塔矢は私の影ばかり追っていて、光の碁がみえていないのです!光の足音が、一歩一歩自分に向かってきているのに気づかない?

ユン先生:塔矢、最後まで打つなさい!さもなくば中押し負けにするか。言ったろう、打って見れば、分かると!

亮:くそ!

 

大将赛

三谷:馬鹿かあいつ?進藤なんかに、熱くなりやがってかいかぶりすぎだぜ、すぎだぜ、進藤の腕は俺がよく知ってる!筒井さんもだめだ!俺しかない!

三谷:なんだ?こんな一子の取り合いに意地を張るってのか?俺もつぎつぎ相次いでしてるけど、この一子にそれほどの意味があるとも思えない?こいつ、なんでこんな意地をはってるんだ?こんな一子、やっちまえば、いいさ!

岸本:退いたね!見たところ、君は、我流で強くなった、力碁だ、だったら、退いちゃいけない!この一子の取り合いに、さほどの意味がなくても、こういうところで、退くと、君みたいなタイプは気持ちで負ける!この先、君は崩れて行くばかりさ!

三谷:そういって、動揺させようって気か?さっさと打てよ?

 

团体赛 03

光:負けました!

ユン先生:塔矢。

亮:有難うございました!

光:有難うございました!

亮:君に、以前の君に、神の一手を見たとさえ思ったのに!

 

筒井:ありません!

海王学生:有難うございました!

 

岸本:正直、君がこんなに打てると思っていなかった。楽しかったよ!

三谷:まだ、終わってないだろう!

岸本:おや?最後まで打つのたな?

三谷:負けました!

岸本:有難うございました!

 

岸本:海王対葉瀬、3対0で、海王の勝ちです!

 

 红色的字可以做一下翻译哦

 

posted @ 2007-05-04 22:16 小眼睛的猪 阅读(501) 评论(0)  编辑  收藏 所属分类: 光の碁 网摘收藏

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该文被作者在 2007-05-05 11:21 编辑过