2008.10.17
昨日不注意に手をきった。
痛い...
血が流れ続けていった、止めることができない、どうしようと思った。
こんな緊急情況下私たちがどうしてもいいがいつもわからない。
以前父の手を切ることがあった、たいしたことはないと思った。
だって、いま私の手を切ったあと、慌てて痛くて身を苦して我慢している。
私は昔から頑強な人として生きていって、ほかの人の前で涙がでることは無理だかも。
どんな苦しいことが合ってもずっと我慢しているのは当たり前なものだ...
電話の向こうに父の声を聞いた途端、うっかりして涙がでる...
気が付かないのは一人で外に生きているのは簡単なことではない。
どこにいても人々が自分の根があった。
それをもとにして、仕事なんてしている力があった。
PS:小丫,酒を買ってくれ、有難うございます。
本当にいい友達があるのは幸せのことだ:)
posted @ 2008-10-17 11:30
zapyjj 阅读(44)
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